ギャラリーテン Daily Alle Colle

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ミホちゃんへのメッセージ、ありがとうございました。

 

こんばんは。

 

 

 

 

 

一昨日の夜、昨日と、

ミホちゃんのお見送りをしました。

 

先日のブログでお伝えし、

ミホちゃんへのメッセージをたくさん頂戴しました。

ありがとうございました。

 

みなさまからご丁寧なメールをいただき、

返信もできずにいますことご容赦ください。

この場でお礼申し上げます。

 

ミホちゃんの学生時代のお友達から、

大場さんのお友達から、

“蕎麦 おゝ葉”のお客様から、

ミホちゃんが大人になってから交流した方から、

ミホちゃんとご面識のない方からも少なくありませんでした。

 

胸が熱くなるような温かく真摯なメッセージは、

葬儀場のロビーに展示し、ファイリングしたものは大場さんとご両親にお渡ししました。

また、タイ好きだったミホちゃんと大場さんとのタイ旅行の動画が流され、

ハツラツとしたミホちゃんの愛くるしい笑顔や声がその場に広がりました。

 

 

 

あっという間の二日間でした。

祭壇には、ミホちゃんが大好きだったヒマワリがたくさん飾られ、

棺には、

成人式の日に着た振袖、

ミホちゃんが“ドンク”と呼んでいた金井俊子さんのライオンのぬいぐるみ、

入院中、うつ伏せのミホちゃんのパジャマの上から掛けていたMANANIのワンピース、

お守りとなった石のブレスレット、

チョコレートケーキ、

ヒマワリ畑の中に寝転がるかのようなたくさんのヒマワリ、

葬儀に参列された方のメッセージ、

参列された方の想い、
・・・が、込められました。

 

告別式が終わって、参列者がロビーに出た時、

名古屋から車で駆けつけたばかりの家原利明さんがいました。

ミホちゃんと大場さんは、家原さんのユニークな絵の大ファンでした。

ミホちゃんの病がわかった時、

家原さんに励ましのお手紙を送ってもらえないかとお願いしました。

それから4年半後の先日、ミホちゃんが他界し、メッセージを送ってもらえるようお願いしました。

その返信から初めて知ることとなったのですが、

この4年半の間、ミホちゃんと家原さんは、何度も何度も手紙のやり取りをしていたのだそう。

ミホちゃんの携帯電話の待ち受け画面も、家原さんの絵でした。

 

この二日間は、

小川洋子さん、安田裕康さん(六地蔵窯)、小野高峰さん(gallery takamine)と私の4人で、

心をこめて受付をさせていただきました。

この4人も斎場までお見送りに同行させていただきました。

 

ミホちゃんは、お盆でこの世に帰ってこられている大好きだったおじいさんとおばあさんに手を引かれて、

迷わずに天に昇って行くのでしょう。

 

 

みなさまにお礼とご報告まで。

 

 

 

 

おやすみなさい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 23:51 |

ミホちゃんへ・・・

 

 

こんばんは。

 

 

 

7日の夜、友人の大場美保ちゃんが天に召されました。

 

 

ミホちゃんとの出会いは、

私の自宅のある土気の町内にできた”おゝ葉”という蕎麦屋でした。

ミホちゃんのご主人の敬弘さんと二人で営むお店。

私は足しげく通っていました。

 

 

ミホちゃんは4年半ほど前、自宅で転倒した時に大腿骨を折りました。

救急車で運ばれた病院での治療の中で、骨に転移している肺癌があることがわかりました。

家族には余命半年と告げられました。

 

そこから、

あらゆる新薬を試しては効き、耐性ができて効かなくなり、

新たな新薬を試しては効き、耐性ができて効かなくなり、

・・・・・そんなことを繰り返し、

放射線療法を始めて入退院を繰り返してきました。

 

その間、ミホちゃんは、絶対に病気を治してゲンキになる!と、いろんな本を読みあさり、

糖質が癌細胞によくないという説を信じ、全ての糖質を絶った食事に徹しました。

当初からの激痛で、料理などの家事ができず、

いすみ市にあるミホちゃんの実家で暮らしてきました。

お母さんは最初は糖質制限に反対していましたが、本人の強固な意思を尊重し、

限られた食材や調味料で毎食毎食丁寧な料理をミホちゃんのためにせっせと作ってこられました。

 

癌患者を襲う神経の痛みは、すさまじいものだそうです。

鋭利な刃物でギリギリと刺されるような激痛で、発狂してしまうほどとのこと。

お母さんがおっしゃるには、この闘病の4年半の間、痛みがなかった日はほとんどなかったとか。

 

そんな中、ミホちゃんはいつもいつも前向きでした。

「絶対に治す!」

「ゲンキになる!」

「がんばる!」

と、頑張りすぎるほど頑張っているのに、いつも「私、がんばるよ。」と言っていました。

 

昨年までは、体調の良い時に、お母さんと一緒に松葉杖をついてテンに来てくれていました。

テンでの企画展には、10年以上前から来ては、ユニークな作品が好きでよく買い求めて楽しんで使ってくれていました。

今年に入ってからは、松葉杖も使えなくなり、通院以外で外出ができなくなってしまいました。

春頃から私が月に一度、いすみのお家にお邪魔するようになりました。

仙骨が悪いため、座ることができず、寝る時もうつ伏せでという状態でした。

お母さんの心尽くしの美味しいごはんをいただく時も、

ミホちゃんは膝をついてお尻を浮かせた形で座卓で食事。

食事以外では、ソファに腹ばいになっていました。

 

ご両親がおっしゃるには、昼間なども辛い体勢が続くので、

ベッドで横になるようにと促すも、夜寝る時以外はベッドに横たわることはなかったのだそうです。

 

 

6月22日、検査日。

この日は朝から顔色が悪く、診察の順番になるや、急きょ入院して輸血することになりました。

いままでに治療してきたいくつもの抗癌剤も、使い尽くして治療の手段がなくなってしまったと告知されました。

その時点では、余命10日くらいと家族に告げられました。

 

治療の術がもう見つからない、

痛み止めのみを施し、このまま命の火が消えていくのを待つという

胸が引き裂かれるような宣告でした。

 

それでもミホちゃんは、「絶対に治るからね。がんばるからね。」

と、いつも笑顔で言っていました。

 

この入院を機に、出される食事のごはんや芋類など糖質を摂ることにしました。

炭水化物を摂ると活力が湧く!という想いに変えたのです。

4年半もの間、ずっとガマンしていたパンやごはんやケーキやカボチャなど、

むさぼるように美味しい美味しいと食べ始めました。

今まで信じ切っていた食事法を強く後悔しました。

美味しいもの食べたいものを食べることがこんなに幸せなんだと痛感。

本気で病気が治るのではと思うほどゲンキになりました。

 

あと10日の命と言われたことがウソのように、

一か月が過ぎました。

その間も時々起こる激痛に、医療用の麻薬の点滴と座薬で鎮静させました。

痛みに耐える姿を見るにつけ、

痛みのない安らかな世界へ・・・

それとも奇跡を信じて生きるために闘うのか・・・。

どういうスタンスでミホちゃんのことを見守っていればよいのかいつも自問自答していました。

現に、私の知人で、医学では考えられない不思議な完治を果たした方が数人いて、

奇跡は自分の周囲で結構起こっているのだからミホちゃんにも実現すると信じていました。

いつ何時もミホちゃんは「ゲンキになりたいよ。がんばるよ。」と言っていました。

 

7月末頃から呼吸の補助に鼻から酸素を入れ始めました。

痛みがきたり、大笑いしたり泣いたりしたら、痙攣が起きるようになりました。

過呼吸にならないよう、吸ってはいての練習をしました。

そのうち、食べ物を噛むことも辛くなり、ミキサーでつぶした食事に変わりました。

一口一口食べるのも呼吸法をしながらゆっくり食べました。

 

8月に入って、ウトウトすることが多くなり、

突然話せなくなりました。

食事もできなくなりました。

今日か明日を覚悟するようにと3日だったか4日だったかに告知されました。

聴力は最期まであり、ミホちゃんに掛ける声も室内でのおしゃべりも聞こえていて、

たまに目玉を動かしたり涙が浮かんできたりしました。

 

 

6月の入院以来、ずっとうつ伏せで、胸もお腹も手足も辛かったと思います。

そんな状態でも、看護師さんが何かの作業をしてくれる度に、

頭を少しあげて「ありがとうございます」と言っていたミホちゃん。

辛いから口に出さなくてもいいんだよと言っても、必死でお礼を言っていました。

人懐っこくて誰からも慕われて、

多くの看護師さん方から大人気でした。

 

 

7日、私が「また明日ね」と病室を出た30分後、

ミホちゃんは眠ったまま安らかに息を引き取りました。

昨日の朝、お母さんからメールが来て知りました。

未明に土気の自宅に帰ってきたとのこと。

久しぶりに仰向けの姿のミホちゃんを見ました。

ホントにホントによくがんばりました。

とても真似ができないほどの強い人でした。

ゲンキな時の顔がどうしても思い出せませんが、

今は寂しさと悲しさと不思議な感動を覚えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大場さん、ご両親の悲しみの深さはいかばかりかと察するに余りあります。

大場さんは、泣いている暇もなく、慌ただしくいろいろな手続きをしています。

みなさん、ここ何日もほとんど睡眠もとれず、心身ともに疲労困憊の状態です。

 

私もいまだ胸にポッカリと穴が空いた状態でいますが、

今日午後あたりから徐々に日常を取り戻してきています。

 

このブログを書くこと、しばし躊躇されました。

葬儀で、一人でも多くの方にミホちゃんを見送ってほしいとの大場さんとご両親のご意向があったこと、

個人的に連絡をするのには限界があり伝えきれないこと、

お母さんの知らないミホちゃんの交友を知りたいとおっしゃったこと、

いろいろ考えて、このような形でお知らせすることにしました。

 

また、今の私にできることがないか・・・と。

ミホちゃんにメッセージを送れないかと思います。

ミホちゃんのことをご存知の方もそうでない方も、

何かミホちゃんにメッセージをいただけないでしょうか。

それらをまとめ、プリントしたものを会場の壁に貼り、

参列された方にもご覧いただいて、ミホちゃんの人となりや笑顔を改めて思い起こすことができるのではと考えます。

また、同じものを、大場さんとご両親にもお渡しして、

ミホちゃんがいかに多くの方から愛されていたかをお知らせできればと。

 

葬儀に参列される方もされない方も、

もしよろしければ、メールにてメッセージをお送りください。

以下の要領でお願いいたします。

12日(日)の17時までに受信したものをまとめさせていただきます。

 

◎メールの”件名”の欄に「ミホちゃんへ」と明記

◎お名前(匿名ご希望の方は、イニシャルを)

◎ミホちゃんとの関係 ex.友人、蕎麦屋の客、面識なし、など

◎コメント

 

こちらからお礼等の返信をしませんこと、ご了承くださいませ。

 

 

 

 

葬儀について

 

式場:博全社 土気儀式殿 千葉市緑区あすみが丘2‐1−5

    JR外房線・土気駅 南口から徒歩2分

通夜:8月13日(月) 18:00〜

葬儀告別式:8月14日(火) 10:00〜11:20

 

 

 

 

 

 

いつもいつも鈴の鳴るような明るい声で

「大好きだよ。ありがとう。」と言っていたミホちゃん。

一言も弱音を吐かず、強く優しく明るい笑顔でした。

そんな彼女のことを誇りに思います。

 

70歳を過ぎたお母さん、

ずっと病室に泊まりこみ、細やかにミホちゃんの看病をされてきました。

大きく深い母の愛を目の当たりにしました。

同時に最愛の娘の病に苦しむ姿を見る苦悩も目の当たりにしました。

気が変になりそうな中でも、お医者さんや看護師さんへの謙虚な姿勢も見てきました。
この傷心が癒えるのは まだまだ先のことでしょう。

いつか笑って話ができるようになるといいなぁと思います。

 

大場さん、

仕事をしながら、休みの日に病室に泊まり、

初めての出来事に次から次へと直面し、

大きなプレッシャーやストレスに襲われ、

愛する妻が亡くなっても泣いてばかりいることもできない。

一生懸命倒れずに立っている姿に胸が苦しくなります。

 

お父さん、

努めて明るくふるまい、音楽をかけたり励ましたり、

病室内に楽しい雰囲気を作っておられました。

またお母さんをどっしりとサポートされていました。

 

私は今まで ほとんど病院に行くことがなかったのですが、

今回、主治医、看護師の方々の温かい言葉掛けや笑顔が

どれだけ患者やその家族を癒すのかを知りました。

過酷なお仕事で頭が下がる想いがしました。

 

それから、テンの英語の会等でお世話になっている小川洋子さん。

面識のなかったミホちゃんに、親身になってアロマや呼吸法を教えてくれました。

洋子さんのお友達で臨死体験から生還され世界中で講演されているアニータ・ムアジャーニさんの話、

朗らかにミホちゃんと歌ったり、良いと思われることをたくさん実践してくれました。

とてもとてもありがたかったです。

 

しばしばお花を持って来られていたフルリールの裕子さん。

行くと気を遣わせるのでと、美味しいものを託けてくれた荒井恵子さん、山本晴子さん。

大場さんの高校の同級生でもある、六地蔵窯の安田さんも、大場さんのサポートを。

また、私の夫も、ミホちゃんファーストでやりたいようにやっていいよと

家のことを放りっぱなしにすることも許容してくれました。

みなさんに感謝しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミホちゃんは天国でもみんなから慕われるでしょう。

 

ご冥福をお祈りいたします。

 

 

ありがとう・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 20:11 |

8月限定 昨日と本日営業!

 

 

おはようございます。

 

 

今日は曇っていますが、変わらず厳しい暑さになりそうです。

台風も近づいてきているようで、今週半ばはまた荒れた天気になるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

今月は長い夏休みをいただいておりますが、

昨日と今日の2日間のみ、

営業いたします!

 

常設作品の展開になりますが、

お買上金額に乗じてクーポンチケットをお出しします。

空クジなしで、

10%:20%:30%=6:5:1

の割合でクジをご用意しております。

 

例えば、10000円のお買上で20%のクジを引いた場合、

2000円のクーポンチケットを発行し、

次回のお買物にお使いいただくという要領です。

 

なお、クレジットカードでお買上の場合は、表示のパーセンテージから5%引いた掛け率になります。

また、カフェも営業いたしますが、カフェでのご飲食代金は除外いたします。

この間、通販もお受けいたしますが、通販ではクジは適用いたしません。

 

 

 

営業時間は通常どおりの

12:00〜17:00 です。

カフェではランチは提供しませんが、ケーキやドリンクをご用意しております。

 

 

店内涼しくして皆様のご来店をお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

明日から今月末まで夏休みをいただきます。

長い休みの間、十分充電します。

休業中のお問い合わせはメールにてお願いいたします。

 

9月1日からの新企画、

LIVINGSTONEの笹本雅行さんと竹内陽子さんの陶のオブジェや器、

そして大塚淳子さんのビニールバッグや世界のヴィンテージ布など、

たくさん展開する予定です。

 

 

 

今年は特に厳しい暑さに見舞われていますが、

どうぞ楽しい夏をお過ごしくださいませ。

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 07:55 |

本日と明日だけの営業!

 

こんにちは。

 

 

暑い夏の今日、

高校野球甲子園大会開幕。

みんなガンバレ!

 

 

 

 

ヤマボウシの実が色づき始めました。

 

 

 

 

 

今月は長い夏休みをいただいておりますが、

本日と明日の2日間のみ、

営業いたします!

 

常設作品の展開になりますが、

お買上金額に乗じてクーポンチケットをお出しします。

空クジなしで、

10%:20%:30%=6:5:1

の割合でクジをご用意しております。

 

例えば、10000円のお買上で20%のクジを引いた場合、

2000円のクーポンチケットを発行し、

次回のお買物にお使いいただくという要領です。

 

なお、クレジットカードでお買上の場合は、表示のパーセンテージから5%引いた掛け率になります。

また、カフェも営業いたしますが、カフェでのご飲食代金は除外いたします。

この間、通販もお受けいたしますが、通販ではクジは適用いたしません。

 

 

 

営業時間は通常どおりの

12:00〜17:00 です。

カフェではランチは提供しませんが、ケーキやドリンクをご用意してお待ちしております。

 

 

店内涼しくして皆様のご来店をお待ちしております。

 

 

 

 

 

 

 

楽しい日曜の午後をお過ごしくださいませ。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 10:30 |

8月5日(日)・6日(月) 2日間限定営業のお知らせ

 

 

おはようございます。

 

 

 

 

連日の猛暑、

みなさまいかがお過ごしでしょうか。

 

 

 

毎晩帰宅すると、玄関の壁にいるヤモッちゃん。

白いヤモリです。

この暑い中、家を守ってくれているのですね。

 

 

 

 

 

早速ですが、

5日(日)と6日(月)の2日間、

営業いたします!

 

常設作品の展開になりますが、

お買上金額に乗じてクーポンチケットをお出しします。

空クジなしで、

10%:20%:30%=6:5:1

の割合でクジをご用意しております。

 

例えば、10000円のお買上で20%のクジを引いた場合、

2000円のクーポンチケットを発行し、

次回のお買物にお使いいただくという要領です。

 

なお、クレジットカードでお買上の場合は、表示のパーセンテージから5%引いた掛け率になります。

また、カフェも営業いたしますが、カフェでのご飲食代金は除外いたします。

この間、通販もお受けいたしますが、通販ではクジは適用いたしません。

 

 

 

営業時間は通常どおりの

12:00〜17:00 です。

カフェではランチは提供しませんが、ケーキやドリンクをご用意してお待ちしております。

 

 

どうぞお出かけくださいませ。

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 09:18 |

夏休みの決意

 

こんばんは。

 

 

 

お暑うございます。

 

 

 

 

 

 

 

ブログの更新をずっとサボってしまいました。(汗)

 

 

 

 

今月の企画・『KUTANI-COLOUR×AFRICA-COLOUR』展、

23日に無事終了いたしました。

 

先月末の梅雨明け以来、猛暑猛暑猛暑の日々にも関わらず、

足を運んでくださったみなさま、

誠に誠にありがとうございました。

 

 

 

 

 

ただいま、タラタラする夏休みを満喫し始めているところです。

8月末までの長〜い休み、

特に何の予定もなく、

ただただタラタラ過ごすのは とても性に合っているのですが、

せっかくの多くの時間がもったいなく思えてきました。

 

・・・で、

この夏、本気でボテボテボディをなんとかすることにしました。(汗)

本日、近所のフィットネスクラブに入会してまいりました。

先日、久しぶりにまーさんのところでマッサージを受けながら、

同クラブのジムやプールに通う彼女曰く、

「水泳が一番手っ取り早くカラダが引き締まりますよ♪」の一言で決意。

 

夫の法人会員として二人で入会手続きを済ませた足で、

スポーツ店に行き、極力肌の露出を抑えた水着やら度付きゴーグルやらを買い、

まずはカタチを整えた次第です。

また、「今日はめんどくさいから行くのやめとこか・・・」という悪魔の私が囁かないよう、

最初の3回はパーソナルトレーニングを自分に課しました。(苦笑)

 

 

 

とりあえず、このブログで公表し、

ウソつき!と呼ばれないよう、

自分を追い込み、せっせとプール通いしたいと思います。

 

がんばりますっ!

 

 

 

 

 

おやすみなさい。

 

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 23:42 |

『KUTANI-COLOUR×AFRICA-COLOUR』展 本日最終日! & 本日3時から牛尾みずきさん在廊!

 

 

こんにちは。

 

 

連日の猛暑。

昨日は気温40℃を超えた地域があるとか。

今朝のテレビでは、今日がピークだとのこと。

明日から暑さが緩んでいくとよいのですが・・・。

 

 

 

今朝、セミの抜け殻をあちらこちらで発見。

折り重なるように二つの抜け殻。

兄弟が地中から一緒に上ってきて成虫になったのでしょうか。

 

 

 

 

 

KUTANI-COLOUR×AFRICA-COLOUR』展、

ついに最終日!

 

 

今展はとにかくカラフルで賑やか!

九谷焼のカラフルな上絵とアフリカのカラフルなプリントが勢ぞろい。

どこか共通点さえ感じられる九谷とアフリカンプリント。

テーマのカラーは、米語では”color”が一般的ですが、字面がよいなぁと思い”colour”にしました。

 

 

田辺京子さんは金沢出身金沢在住。

九谷焼では”五彩”と呼ばれる、赤・黄・緑・紫・紺青の5色を使い、盛るように上絵を施したもの。

京子作品は、一見、いわゆる古典的な九谷焼さながらの華麗で斬新な色柄。

よく見ると、九谷カラーを踏襲しながらも、なんともユニークでウィットにとんだ上絵が魅力。

京子さんの絵の世界には、ププっと笑みがこぼれてしまいます。

そのシュールでユルい底抜けの明るいセンスは、京子さん自身の気さくで楽しい人柄に裏付けられています。

今回、ゲンキいっぱいのワクワクする器やオブジェが勢ぞろいします。

ぜひご高覧ください。

 

・・・実は、先週、京子さんの窯が故障するというハプニング、

また九谷の粘土が不足しているという事態で、

初日にご覧いただく作品をたくさん展開することができません。

ただいま、大汗かいた京子さん、必死のパッチで制作中。

でき次第、追加追加で送っていただくことになっています。

その情報はブログで随時おしらせいたします。

 

 

MANANIの牛尾みずきさん、フランス・パリに住んで20年。

燦々と強い太陽の下に映えるカラフルで強烈なインパクトのあるアフリカンプリント。

そのテキスタイルを使った魅力的な服やバッグを制作。

屋号の”MANANI”は、西アフリカのジュラ(バンバラ)語で”プラスティック”という意味。

アフリカでは、カラフルなままごとのようなプラスティック素材で、バケツ、人形、皿、コップ、ゴザなどが日常的に使われています。

”造形”という意味もあるプラスティックという言葉を使って、身近に楽しんでもらいたいという想いで制作されているそうです。

みずきさんの仕事で一番楽しいのが生地を選ぶこと。

膨大な量の生地の中から自分のアンテナに引っ掛かるものを見つけた時の喜びは言葉に表せないほどだとのこと。

アフリカンプリントは、常に柄や色が変化しており、一度買い損ねてしまうと同じものをまた見つけるのは不可能。

MANANIを始めて18年、いまだに毎回毎回新鮮な生地に感動し、飽きることがないと言う。

今回、スカート、ワンピース、パンツなどに加えて、バッグやアフリカの雑貨も勢ぞろい。

これからやってくる暑い夏、バーッと気分が晴れるヴィヴィッドな色柄を身にまとってお出かけしませんか。

 

 

 

ついに今日が最終日となりました。

どうぞお見逃しなく!!!

 

 

 

 

 

また、3時頃からみずきさんが在廊されます。

ぜひ会いにいらしてくださいね。

 

 

 

 

 

みずきさん曰く、

「アフリカより暑いかも・・・。」

 

先日、台湾旅行から帰ってきた薬膳の会の田村直美さん曰く、

「台北より暑いかも・・・。」

 

ホント、この暑さにはゲンナリします。

みなさま、熱中症にならないよう、体調管理には十分お気を付けくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

明日から8月末まで長ーいお休みをいただきます。

私は6月の梅雨明けから既に心身ともにバテておりますが、

休みの間にパワーをチャージしたいと思っております。

長い休みながら、海外旅行に行くわけでもなく、何かの学校に行くわけでもなく、

ただただ静かにじーーーっと過ごす予定です。(苦笑)

 

 

楽しい夏をお過ごしくださいませ。

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 11:41 |

『KUTANI-COLOUR×AFRICA-COLOUR』展 明日まで! & ラファエルナバスさんの新作カップ

 

 

こんにちは。

 

 

 

暑いですね。

 

ジリジリ暑いと言うよりは、ゴンゴン暑い。

強く広い面積で迫ってくる暑さ。

みなさま、体調管理には十分お気を付けくださいませ。

 

 

 

心なしかセミの鳴き声もか弱く聞こえます。

一生懸命地上に出てきたのに、もう少しカイテキな夏の暑さの中で生きてほしいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

KUTANI-COLOUR×AFRICA-COLOUR』展、会期終盤。

ついに明日が最終日です。

 

 

今展はとにかくカラフルで賑やか!

九谷焼のカラフルな上絵とアフリカのカラフルなプリントが勢ぞろい。

どこか共通点さえ感じられる九谷とアフリカンプリント。

テーマのカラーは、米語では”color”が一般的ですが、字面がよいなぁと思い”colour”にしました。

 

 

田辺京子さんは金沢出身金沢在住。

九谷焼では”五彩”と呼ばれる、赤・黄・緑・紫・紺青の5色を使い、盛るように上絵を施したもの。

京子作品は、一見、いわゆる古典的な九谷焼さながらの華麗で斬新な色柄。

よく見ると、九谷カラーを踏襲しながらも、なんともユニークでウィットにとんだ上絵が魅力。

京子さんの絵の世界には、ププっと笑みがこぼれてしまいます。

そのシュールでユルい底抜けの明るいセンスは、京子さん自身の気さくで楽しい人柄に裏付けられています。

今回、ゲンキいっぱいのワクワクする器やオブジェが勢ぞろいします。

ぜひご高覧ください。

 

・・・実は、先週、京子さんの窯が故障するというハプニング、

また九谷の粘土が不足しているという事態で、

初日にご覧いただく作品をたくさん展開することができません。

ただいま、大汗かいた京子さん、必死のパッチで制作中。

でき次第、追加追加で送っていただくことになっています。

その情報はブログで随時おしらせいたします。

 

 

MANANIの牛尾みずきさん、フランス・パリに住んで20年。

燦々と強い太陽の下に映えるカラフルで強烈なインパクトのあるアフリカンプリント。

そのテキスタイルを使った魅力的な服やバッグを制作。

屋号の”MANANI”は、西アフリカのジュラ(バンバラ)語で”プラスティック”という意味。

アフリカでは、カラフルなままごとのようなプラスティック素材で、バケツ、人形、皿、コップ、ゴザなどが日常的に使われています。

”造形”という意味もあるプラスティックという言葉を使って、身近に楽しんでもらいたいという想いで制作されているそうです。

みずきさんの仕事で一番楽しいのが生地を選ぶこと。

膨大な量の生地の中から自分のアンテナに引っ掛かるものを見つけた時の喜びは言葉に表せないほどだとのこと。

アフリカンプリントは、常に柄や色が変化しており、一度買い損ねてしまうと同じものをまた見つけるのは不可能。

MANANIを始めて18年、いまだに毎回毎回新鮮な生地に感動し、飽きることがないと言う。

今回、スカート、ワンピース、パンツなどに加えて、バッグやアフリカの雑貨も勢ぞろい。

これからやってくる暑い夏、バーッと気分が晴れるヴィヴィッドな色柄を身にまとってお出かけしませんか。

 

実はみずきさんのご実家がテンから車で20分という近さ。

しばしば新しい作品を追加していただきます。

 

在廊日:1日(日)、2日(月)、7日(土)、23日(月)

 

 

 

今展会期は明日まで。

どうぞお見逃しなく!

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日のブログでもお伝えした

できたてホヤホヤのラファエルナバスさんの新作カップ。

遠方にお住まいの方からお問い合わせがあり、

再度、詳しくご紹介します。

 

カタチも絵柄も全部違う、ラファカップ。

お気に入りの1点を見つけてみてください。

6800〜7000yen

 

 

 

↓反対側

 

 

↓反対側

 

 

↓反対側

 

 

↓反対側

 

 

↓反対側

 

 

 

 

 

 

今日も店内涼しくしてみなさまのご来店をお待ちしております。

どうぞお出かけくださいませ。

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 11:45 |

『KUTANI-COLOUR×AFRICA-COLOUR』展 あと3日 & MANANIの西アフリカ・ベナンのクラフト & ラファエルナバスさんのカップ入荷!

 

 

こんにちは。

 

 

 

イチイチ言葉にするのもなんですが・・・。

暑い。

秋冬のふだんの私のパワーを100とすると、

ただいま8ほど。(少なっ!)

その8の力を振り絞って毎日がんばって生きています。(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

KUTANI-COLOUR×AFRICA-COLOUR』展、会期終盤。

残すところあと3日となりました。

 

 

今展はとにかくカラフルで賑やか!

九谷焼のカラフルな上絵とアフリカのカラフルなプリントが勢ぞろい。

どこか共通点さえ感じられる九谷とアフリカンプリント。

テーマのカラーは、米語では”color”が一般的ですが、字面がよいなぁと思い”colour”にしました。

 

 

田辺京子さんは金沢出身金沢在住。

九谷焼では”五彩”と呼ばれる、赤・黄・緑・紫・紺青の5色を使い、盛るように上絵を施したもの。

京子作品は、一見、いわゆる古典的な九谷焼さながらの華麗で斬新な色柄。

よく見ると、九谷カラーを踏襲しながらも、なんともユニークでウィットにとんだ上絵が魅力。

京子さんの絵の世界には、ププっと笑みがこぼれてしまいます。

そのシュールでユルい底抜けの明るいセンスは、京子さん自身の気さくで楽しい人柄に裏付けられています。

今回、ゲンキいっぱいのワクワクする器やオブジェが勢ぞろいします。

ぜひご高覧ください。

 

・・・実は、先週、京子さんの窯が故障するというハプニング、

また九谷の粘土が不足しているという事態で、

初日にご覧いただく作品をたくさん展開することができません。

ただいま、大汗かいた京子さん、必死のパッチで制作中。

でき次第、追加追加で送っていただくことになっています。

その情報はブログで随時おしらせいたします。

 

在廊日:未定

 

 

MANANIの牛尾みずきさん、フランス・パリに住んで20年。

燦々と強い太陽の下に映えるカラフルで強烈なインパクトのあるアフリカンプリント。

そのテキスタイルを使った魅力的な服やバッグを制作。

屋号の”MANANI”は、西アフリカのジュラ(バンバラ)語で”プラスティック”という意味。

アフリカでは、カラフルなままごとのようなプラスティック素材で、バケツ、人形、皿、コップ、ゴザなどが日常的に使われています。

”造形”という意味もあるプラスティックという言葉を使って、身近に楽しんでもらいたいという想いで制作されているそうです。

みずきさんの仕事で一番楽しいのが生地を選ぶこと。

膨大な量の生地の中から自分のアンテナに引っ掛かるものを見つけた時の喜びは言葉に表せないほどだとのこと。

アフリカンプリントは、常に柄や色が変化しており、一度買い損ねてしまうと同じものをまた見つけるのは不可能。

MANANIを始めて18年、いまだに毎回毎回新鮮な生地に感動し、飽きることがないと言う。

今回、スカート、ワンピース、パンツなどに加えて、バッグやアフリカの雑貨も勢ぞろい。

これからやってくる暑い夏、バーッと気分が晴れるヴィヴィッドな色柄を身にまとってお出かけしませんか。

 

実はみずきさんのご実家がテンから車で20分という近さ。

しばしば新しい作品を追加していただきます。

 

在廊日:1日(日)、2日(月)、7日(土)、23日(月)

 

 

 

 

今日はMANANIのみずきさんが西アフリカ・ベナンから仕入れて来られた、

現地の人たちのクラフトをご紹介します。

パッチワーク?モラ?アップリケ?

なんとカテゴライズすればよいのかわかりませんが、

なんとも素朴かつダイナミックな魅力的な作品。

気分がアガります↑↑↑

 

ベナンはココ

 

 

タペストリー

10260yen

 

 

 

 

クッションカバー

9180yen

 

 

 

 

クッションカバー

9180yen

 

 

 

 

タペストリー

17280yen

 

 

 

 

タペストリー

17280yen

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、ラファエルナバスさんのカップがたくさん届きました。

実は5月のカップ展でお目見えする予定でしたが、

窯焚きが間に合わなかったため、展開できませんでした。

・・・が、しかし、

ラファさんのカップが棚に加わるだけで一気に華やかになりました。

全て一点モノ。

お早めにご覧くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日もみなさまのご来店をお待ちしております。

 

自分は暑くて一歩も外に出たくないと言いながら、

人にはお出かけくださいと言う矛盾・・・。(苦笑)

どどどうぞ、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

| 展覧会 | 12:00 |

『KUTANI-COLOUR×AFRICA-COLOUR』展 あと4日 & 田辺京子さんの大皿と小皿 & 本日『カラダで覚える英語の会』

 

 

 

こんにちは。

 

 

連日の猛暑・・・。(汗)

 

 

 

 

今朝出勤時、トンボがずっと私の周りを旋回し逃げようとしませんでした。

門柱にとまって「いってらっしゃい」と言ってくれました。たぶん・・・。

数年前、毎日同じ枝の上にいるトンボがいて、その子をボウちゃんと呼んで観察していました。

明日も会えるかな・・・。

 

 

 

 

 

 

KUTANI-COLOUR×AFRICA-COLOUR』展、会期終盤。

残すところあと4日となりました。

 

 

今展はとにかくカラフルで賑やか!

九谷焼のカラフルな上絵とアフリカのカラフルなプリントが勢ぞろい。

どこか共通点さえ感じられる九谷とアフリカンプリント。

テーマのカラーは、米語では”color”が一般的ですが、字面がよいなぁと思い”colour”にしました。

 

 

田辺京子さんは金沢出身金沢在住。

九谷焼では”五彩”と呼ばれる、赤・黄・緑・紫・紺青の5色を使い、盛るように上絵を施したもの。

京子作品は、一見、いわゆる古典的な九谷焼さながらの華麗で斬新な色柄。

よく見ると、九谷カラーを踏襲しながらも、なんともユニークでウィットにとんだ上絵が魅力。

京子さんの絵の世界には、ププっと笑みがこぼれてしまいます。

そのシュールでユルい底抜けの明るいセンスは、京子さん自身の気さくで楽しい人柄に裏付けられています。

今回、ゲンキいっぱいのワクワクする器やオブジェが勢ぞろいします。

ぜひご高覧ください。

 

・・・実は、先週、京子さんの窯が故障するというハプニング、

また九谷の粘土が不足しているという事態で、

初日にご覧いただく作品をたくさん展開することができません。

ただいま、大汗かいた京子さん、必死のパッチで制作中。

でき次第、追加追加で送っていただくことになっています。

その情報はブログで随時おしらせいたします。

 

在廊日:未定

 

 

MANANIの牛尾みずきさん、フランス・パリに住んで20年。

燦々と強い太陽の下に映えるカラフルで強烈なインパクトのあるアフリカンプリント。

そのテキスタイルを使った魅力的な服やバッグを制作。

屋号の”MANANI”は、西アフリカのジュラ(バンバラ)語で”プラスティック”という意味。

アフリカでは、カラフルなままごとのようなプラスティック素材で、バケツ、人形、皿、コップ、ゴザなどが日常的に使われています。

”造形”という意味もあるプラスティックという言葉を使って、身近に楽しんでもらいたいという想いで制作されているそうです。

みずきさんの仕事で一番楽しいのが生地を選ぶこと。

膨大な量の生地の中から自分のアンテナに引っ掛かるものを見つけた時の喜びは言葉に表せないほどだとのこと。

アフリカンプリントは、常に柄や色が変化しており、一度買い損ねてしまうと同じものをまた見つけるのは不可能。

MANANIを始めて18年、いまだに毎回毎回新鮮な生地に感動し、飽きることがないと言う。

今回、スカート、ワンピース、パンツなどに加えて、バッグやアフリカの雑貨も勢ぞろい。

これからやってくる暑い夏、バーッと気分が晴れるヴィヴィッドな色柄を身にまとってお出かけしませんか。

 

実はみずきさんのご実家がテンから車で20分という近さ。

しばしば新しい作品を追加していただきます。

 

在廊日:1日(日)、2日(月)、7日(土)、23日(月)

 

 

 

今日は田辺京子さんの追加入荷の最新作の器をご紹介します。

 

 

 

 

一尺ある大皿。

輪花の大きな面積の中、緻密に描きこまれた金魚と藻の世界。

京子ワールドが存分に楽しめます。

どれだけ見ていても飽きない絵の世界。

37800yen

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは小皿。

小さいながら京子さんならではのユニークな絵満載。

3240yen

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、今日の午前中は、

月イチカルチャー『カラダで覚える英語の会』のレッスンでした。

カフェの方は東側にあり、午前中はエアコンの効きがよくないので、

椅子を移動してギャラリーの方のテーブルで行いました。

 

和やかな雰囲気の中、

洋子さんの楽しく実になるレッスン。

 

 

 

今日はフリートークの後、

アメリカのHolstee社のマニフェストをテーマにレッスン。

共感することがたくさんあります。

ご興味のある方は、リンクのサイトをご覧くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

店内、涼しくしてみなさまのご来店をお待ちしております。

ぜひお出かけくださいませ。

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 12:01 |
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