こんにちは。
涼しくなったと油断していたら、
二日前からまた暑さが戻ってきましたね。
9月に入ってから日増しに暑くなってきています。(汗)
8月30日にボウちゃんの姿を見たっきり、
毎日何度もチェックしているのですが、
ボウちゃんがいなくなりました。
とても心配です。
どうかゲンキでいてほしいです。
今企画“芝原人形”の『後の雛』展、
同時開催の『手ぬぐい』展、
本日3日め。
今日は、手ぬぐいを出展してくださっている6人の作家さんのうち、
“chiqon”さんの作品をご紹介いたします。
山口・下関で制作されています。
chiqonのチョクコさんには、過去の企画展でも何度もお世話になっています。
シュールな絵柄が好みのツボです。
ひとつひとつ手描きです。
ひとりひとり違います。
人間ウォッチングも楽しいです♪
1836円

こちらは巻物になっています。
アートです。
誰にも売りたくないっ!(汗)
66人の絵が描かれ、ところどころカラフルなステッチが施されています。
こちらは切り売りです。
6人で3240円。


毎月のkiredo のランチでは、
chiqonランチョンマットを使っています。
以前の企画展でたくさん作ってもらい、
しまむらでサラシを買ってきて絵のあるサラシと重ねてステッチしました。
ギャラテンスタッフの血と汗の結晶のチクチクです。(笑)

前回の企画展では、
耕木杜の阿保昭則さんが、
一昨年の1月に、
ハーバード大学で茶室を展示するというイベントのため
アメリカ・ボストンに発たれる前、
先方のおみやげにとchiqonさんの手ぬぐいをお求めになりました。
そう言えば、
先月末に阿保さんが来られた時には、
フィンランドでの茶室の展示に行かれると伺いました。
今、その展示真っ只中です。
建築家・アアルトの家を訪れる予定だとおっしゃっていました。
うぅっ。観たい・・・。
中村好文さんの本にある絵と写真でガマン。



期間限定
近田美穂さんの期間限定生ケーキ!
現在、近田さん搬入中。
美味しそうです!!!

こちらも期間限定
“インデアン”の『ビーフカレー』

数年前のdancyu誌には、
「京都市民が泣いて喜ぶカレーがなぜか姫路にある」と記事があります。



明日は『楽々日本史の会』です。
参加ご希望の方は、本日5時までにご連絡をくださいね。
うっ。暑い。(汗)
ではでは。
chiqonさんの手ぬぐい & 近田美穂さんの生ケーキ & “インデアン”の『ビーフカレー』 & 明日『楽々日本史の会』


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