一日ダラダラ & 謙譲語

こんばんは。
今日は
食べる、寝る、テレビを観る だけの一日でした。
日課としているブログですが、
何も書くことがありません。(汗)
何かないかと考えて、ムリから書くことを見つけました。(苦笑)
車に乗る時だけ、インターFMを聴いています。
よく乗っている時間帯に流れている“バラカンモーニング”という、
ピーター・バラカンさんがDJの番組。
何か一つの話題について専門家の方との対話が流れているコーナーがあり、
先日、ある表現についての話が興味深いものでした。
日本語は、それを学ぶ外国人にとっては非常に難解な言語だと思います。
漢字・ひらがな・カタカナがあるとか、
一つの意味を表す言葉が何種類もあるとか、
“て”“に”“を”“は”などの助詞の使い分けとか、
微妙なニュアンスの言葉があるとか、
・・・・・
いろいろ要因はあるでしょう。
そのうちのひとつとして、敬語があるでしょう。
これは母国語である日本人でさえ難しい表現ですね。
『丁寧語』とか『尊敬語』は比較的わかりやすいでしょうが、
ポイントは『謙譲語』の概念。
謙譲語って、日本特有のものだと思っていましたが、
どうも欧米にも存在するのだとか。
ただ、日本の謙譲語は、
自分が相手よりへりくだったスタンスに立つことによって、相手を持ち上げる。
欧米のそれは、
自分と相手のスタンスは対等。
あら?
ここまで書いて、なんで対等で以て謙譲表現になるんだったっけ?
ひゃー、すみません。
アタマが混乱してその原理がわからなくなってしまいました。(汗)
中途半端な内容ですみません。
でも、ここまで書いたので、削除するのももったいない。(苦笑)
どなたかわかる方、ぜひお教えねがいます。(他力本願)
この答がわかり次第、また改めてお伝えいたします。
失礼いたしました。
マッチョ箸置き、
シャレがわかってくれそうな人にお出ししています。(笑)

ランチですが、
今月のあと4日の営業の予定は以下のとおりです。
いずれもご予約を承っております。
営業日以外はメールにてご連絡願います。
20日(金)→“おゝ葉”の蕎麦
21日(土)→“おゝ葉”の蕎麦
22日(日)→“kiredo kitchen”
23日(月)→“おゝ葉”の蕎麦
最後に、昨日小高さんの外羽根靴を早速履いて蕎麦を食べに来てくださったOさん。
ギャラテン玄関に並んだ
Oさんの靴(左)と小高さんの靴(右)。
いい感じ♪

では、おやすみなさい。
 

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