- 常設作品展 最終日! & 通販受付中
こんにちは。
朝晩は肌寒いですが、お天気の良い日中は暑いくらいです。
快晴の土曜。

10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
SBは残り少なくなってきました。
コーヒーは完売いたしました。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g
『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個入り)
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
今月の常設作品展、早くも今日が最終日となりました。
ぜひいらしてくださいね。

ただいま、通販を行っています。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
今月に限り、通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
明日から月末までお休みをいただきます。
11月は1日から営業いたします。谷川亜希さんのガラス作品とDOOSARAさんのカディの服の2人展です。
どうぞお楽しみに!
佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 常設作家の注器 & 会期は明日まで & 通販受付中
こんにちは。
今日は暑いくらいの快晴となりました。
明日からの3連休もお天気に恵まれる予報。どこかに旅行したい・・・。

10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
SBは残り少なくなってきました。
コーヒーは完売いたしました。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g
『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個入り)
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
今日は、常設作家さんの注器をご紹介します。どの注器でお茶やお酒をいただくか、
気分次第で使い分けると、その時間がより楽しくなりますね。
萩原千春さん(千葉)
大村剛さん(福岡)
中田篤さん(三重)
寺井陽子さん(宮城)
松岡ようじさん(神奈川)
石川若彦さん(栃木)
花岡隆さん(静岡)
ただいま、通販を行っています。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
今月に限り、通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
先月の企画展でお世話になった尼子靖さんに作っていただいたウチのワンコたちのマグネット♡
来月の企画展のDMがあがってきました。次回は、谷川亜希さんのガラス作品とDOOSARAさんのカディの服の2人展です。
どうぞお楽しみに!

昨日は、薬師寺の天武忌の行事で、荒井恵子さん参加。
写真を送ってもらいました。
いつか観てみたい・・・。



いまや国内外を駆け巡って大活躍中の荒井さん、来月は長野で襖絵の公開があります。
11月14日~23日
@山海美庵さん
長野県東御市滋野乙2832-2

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 常設作家の平面作品 & 通販受付中
こんにちは。
ピーカンの秋の一日になりそうです。
通行止めが解除された大網街道の交差点。通勤が各段ラクになりました。

10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
SBは残り少なくなってきました。
コーヒーは完売いたしました。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g
『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個入り)
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
今日は、常設作家さんの平面作品をご紹介します。
平面作品もたくさんあります。食卓で使う器や、身に着けるアクセサリーもよいですが、
暮らしの中の空間で、いつも眼にして胸が温かくなるような平面作品。
お気に入りの何かが、身の回りにあれば豊かな気持ちになりますね♪
ラファエルナバスさん(愛知)
富田恵子さん(東京)
西山康三郎さん(故)
kata kataさん(東京)
荒井恵子さん(千葉)
谷口智則さん(大阪)
保坂優子さん(埼玉)
北村直登さん(大分)
森田郷士さん(滋賀)
家原利明さん(愛知)
川名晶子さん(東京)
松浦香織さん(静岡)
中島圭一郎さん(東京)
さとうしのぶさん(千葉)
矢田典子さん(千葉)
續山茂樹さん(岐阜)
吉田秀斗さん(神奈川)
ただいま、通販を行っています。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
今月に限り、通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
昨日は、高橋朋子さんがご来店、ルーサイトギャラリーさんで個展されていた藤原純さんの器をいただきました。

そして苫米地正樹さんも登場。
ベッチー、タイ(滞在中の豪雨で大変だったとのこと)でのワークショップから帰国し、
わざわざ都内のホテルに一泊し翌朝行列に並んで買ってきてくれた大師巻。

昨年11月の企画展でベッチーにお世話になった会期中、私の病気を宣告され、その際にもいろいろ心遣いしてもらいました。
そして今回、川崎大師でお詣りし、顔を見にきてくれたのでした。
ありがたい・・・。
3人でおしゃべりしていると、突然、スズメバチが乱入!バックヤードから虫網を持ち出したが、
ヘタに刺激すると危ないので、
この日はこのまま店を出て、帰りに強力なスプレーを買って、
翌朝、噴射して退治するよう朋子さんからの提案。
で、その瞬間、本当に不思議なのですが、私の足元に新品のハチ撃退スプレーがあった(驚)。
ふだん片付けができなくていろんなものが紛失するのに、
しかも買った覚えのないスプレーが突如として目の前に。
朋子さん、おもむろにスプレーのストッパーをはずす。
私、「何かあったら大変なので私がやるっ!」の「やる」を言うのと同時に、
朋子さん、果敢にハチに向かってシュー――!!!
横でベッチーが「うぉー、すげー、オトコマエ~!」と叫ぶ。
そんなこんなでハチには気の毒だけどお陀仏に。
そして、ペーパータオルでハチをくるんで、土に埋めてくれた朋子さん。
感動の一幕でした。

そんな騒ぎが収まった頃、マユさんが先日のZOZO球場でゲットしたというロッテ引退の角中選手のBIG FACEを、
ロッテファンの私の夫に持ってきてくれる。

夜、買い物をして帰宅。着替えるのに2階の洗面所に行ったら、大きなヤモっちゃんがいた。
昨日は、朝、夫の書斎の窓に、小さなヤモっちゃんもいた。
そして今朝も、チビヤモっちゃんが同じ窓の外にいた♡
↓昨夜のデカヤモっちゃん
↓今朝もいたチビヤモっちゃん♡
勝手なこじつけだけど、多くの人や生き物に守られ救われているなぁとホッコリした一日でした。
先日、Sさんから滋賀帰省のおみやげをもらった。笑える♪

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 常設作家のオブジェ & 通販受付中
こんにちは。
涼しくてきもちのよい気候になってきました♪
どこかにトリップしたくなりますね。
今朝、書斎の窓の網戸越しにヤモっちゃんの赤ちゃんがいました♡
足がカワイイ。
家を出る時にもまだいました。
10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
残り少なくなってきました。
なくなり次第終了いたします。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g

『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個入り)
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
今日は、常設作家さんのオブジェをご紹介します。一目見るなり、胸をギュッとつかまれるような魅力大のオブジェたち。
本濃研太さん
ラファエルナバスさん
福田十糸子さん
杉村徹さん
林みちよさん
KUROMAMEさん
西山康三郎さん
関昌生さん
金井二ー奈さん
苫米地正樹さん
松浦香織さん
金井俊子さん
尼子靖さん
掛井五郎さん
奥住陽介さん


ポメラニ社さん
ovejitaさん
ただいま、通販を行っています。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
今月に限り、通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 常設作家の皿 & 通販受付中 & 食事@”天白”さん
こんにちは。
日中、気温が高くなる予報。
今のところ、少し湿度があるが涼しいです。
10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
残り少なくなってきました。
なくなり次第終了いたします。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g

『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個入り)
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
今日は、常設作家さんの皿をご紹介します。作家によって個性あふれる皿。
色、形、絵柄、質感、・・・
それぞれの特徴と存在感がありながら、
料理を盛るとさらに魅力が引き出される皿。
同じ料理も皿によって見え方が違うのも日々の食卓を楽しくしてくれますね。
東恩納美架さん
杉村徹さん
苫米地正樹さん
三笘修さん
高木浩二さん
木村容二郎さん
松岡ようじさん
田辺京子さん
片瀬和宏さん
ラファエルナバスさん
中田篤さん
赤嶺学さん
大村剛さん
吉田直嗣さん
長谷川正治さん
村上祐仁さん
青木良太さん
矢島操さん
加藤仁志さん
佐藤尚理さん
佐々木綾子さん
器の作家の企画展をする度に、その器に盛った料理の例をたくさん掲載しているのでご覧くださいね。
例:直近の企画からいくつか・・・
小泊良さんの器×料理→☆
中田篤さんの器×料理→☆
ラファエルナバスさんの器×料理→☆
苫米地正樹さんの器×料理→☆
村上祐仁さんの器×料理→☆
ただいま、通販を行っています。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
今月に限り、通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
昨日は、閉店後急いで帰宅し、電車で千葉へ。
友人たちと”天白”さんで食事を楽しみました。
「おいしー♪」「わー、こんなの初めて~」
と美味しいものを食べながら、延々食べ物の話題。
どこまで食い意地張ってんねん(苦笑)。





低いながらも鼻先がツンととんがっているオトト。我が家では「(スダ)マサキ」と呼んでいます♡

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。 - 常設作家の花器 & 昨日の”石けんづくりの会”報告
こんにちは。
肌寒いくらいの気温19℃。暑いのが苦手な私にとっての最も心地よい気温帯♪

10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
残り少なくなってきました。
なくなり次第終了いたします。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g

『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個入り)
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
今日は、常設展作家さんの花器をご紹介します。
22年前~今年度までの企画展でお世話になったいろいろな作家さんの花器。そもそも一点モノの作品ばかりですが、
かなりレアなお宝もあり。
花器は、花を飾るためのアイテムですが、
花がなくともそれ自体の絶大な魅力にあふれた作品は、
オブジェとして、そこにあるだけで存在感を放ちます。
中田篤さん(三重)

小泊良さん(沖縄)
駒田雄蔵さん(栃木)
佐藤尚理さん(沖縄)
馬川祐輔さん(兵庫)
赤嶺学さん(沖縄)
関昌生さん(福岡)
寺井陽子さん(宮城)
林みちよさん(静岡)
大村剛さん(福岡)
松岡ようじさん(神奈川)
竹村良訓さん(千葉)
佐々木綾子さん(京都)
高木浩二さん(千葉)
村上祐仁さん(静岡)
寺社下景子さん(愛知)
ただいま、通販を行っています。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
今月に限り、通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
昨日の”石けんづくりの会”のご報告です。
テンでは恒例化したマユさんの石けんづくりのワークショップ。厳選されたナチュラル素材で正直につくられた石けんは、
できあがった石けんが美しく安全であるということだけではなく、
実際の使用感はさることながら、肌の変化を実感していく。
そのことは、毎回、多くのリピーターの方が参加されていることで立証されているかと思います。
今回は、冬の肌に寄り添う はちみつ石けんをつくりました。はちみつの主成分は、ブドウ糖、果糖、ビタミン、ミネラルや酵素など180種以上が。
保湿効果に優れ、きめ細やかな泡が優しく古い角質を取り除き毛穴ケアにも効果的です。
マユさんの石けんづくりで定評のある酒粕も配合。シミの元となるメラニンの生成を抑える麹酸やアルブチン、
保湿効果のあるアミノ酸、
肌を若く保つビタミンB群など
多様な成分が含まれていて、モチモチの泡を作る働きがありツルッと滑らかな洗いあがりになります。







会の後は、参加者のみなさんと”Cafe Rhythm”・伊藤純子さんのランチボックスをいただきました。


佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 土鍋いろいろ & 通販受付中 & 本日”石けんづくりの会”
こんにちは。
なんとも気持ちの良い秋晴れの日曜。
どこかに出かけたくなりますよね。
10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g

『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個入り)
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
お盆の豪雨以来、ずっと通行止めになっていた土気~大網の主要道路・大網街道が
昨日夕方から再開しました。
しばらくは片側交互通行となりますが、ようやく便利に。
今朝はスイスイ出勤でき、この道のありがたさを再確認しました。
千葉各所ではまだまだ復旧が進んでいないところが多く
大変な想いをされている方、工事を進めている方のご苦労が続いています。
平常の暮らしが戻るよう祈ります。
今日は、テンの和室にいっぱい並んだ土鍋をご紹介します。
今展のレイアウトをしている時、「わー、こんなのもあった!」と、かなり久しぶりに目にした作品多し。
毎年末、棚卸をしているのですが、店頭に出ていないものの在庫は前年度のまま自動的に数字をコピー。
今回、意外なお宝が出てきたのです。
土鍋は、蒸し物や煮炊き物など年中重宝しますが、これから寒くなる時季、鍋物が食卓にあがることが多くなりますよね。
直火で調理し、そのままテーブルでアツアツを!
特に煮物は火を止めてからも緩やかに熱が入り味を染みわたらせてくれるので調理の手間も省けますね。
また、土鍋ごと冷蔵庫に入れておくとか氷を張れば、冷たいものを冷たいまま出せます。
保温効果、保冷効果バツグンの土鍋アイテム、
ぜひこの機会にじっくりご覧ください。

①長谷園さんの土鍋たちがものすごくたくさんあります!内蓋のついた炊飯鍋、
やきもののスノコがついた蒸し鍋、
電子レンジで炊飯できる土鍋、
IH対応の土鍋、
いろんなサイズで展開中。

②大谷哲也さんの人気の平鍋。大谷さんの『日々平鍋』というページには、それを使ったいろいろな料理や甘味が紹介されています。

③小川佳子さんの耐熱器も日常遣いに活躍します。一人分の鍋物、グラタン、焼きスウィーツなどなど、
火が使える器は手軽で便利ですね。

④岩鉄鉄器さんの鉄の鍋。従来の鉄鍋の概念をくつがえした焦げ付き肉く、軽いのが特長。
テフロンの鍋より格段美味しく焼けると思います。

ただいま、通販を行っています。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
今月に限り、通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
ただいま、マユさんによる”石けんづくりの会”の真っ最中。本日ご参加のみなさんは全員リピーター。
石けんの良さを物語っていますね。
この模様は明日のブログでお伝えいたします。


楽しい日曜の午後をお過ごしくださいませ。
ではでは。
- ワイン頒布会 vol.60
こんにちは。
毎月恒例、ワイン頒布会のおしらせです。ワイン専門店・”森川商店”の店主・森川雅之さんによって
産地、ワイナリー、ブドウの品種、季節のおすすめ、など
何かしらの切り口でセレクトしていただいたワインのセットを月イチで提供。
頒布会とはいえ、毎月の購入だけではなく、単発の購入もできます。
セットでなく、単品での購入も可。
もちろん、セットだと リーズナブルでお得です!
<概要>会費:5000~20000円(1万円前後を中心に)
ワイン:月のテーマによって1~12本
頒布日:毎月5日~(今回に限り11月26日~)
入手法:予約の上、①店頭受け取り②通販③テンでの受け取り
限定数:その時の在庫次第
予約:森川商店 tel:043-291-0052
さて、第60回の今回のテーマは『秋の夜長にゆっくり楽しみたいフランスワイン特集』
受け渡しは10月5日から。品切れの際はご容赦ください。
赤3本セット
11,300円(超特価です)
※送料は本州600円、北海道・九州・四国は880円、クール便は別途加算

(赤)『カオール ラ ロック マス デル ペリエ 2023』マス デル ペリエ(仏・南西地区カオール)
(マルベック 100%)
味わい:ミディアムボディ
カオール市の南西、コース(フランス南西部の高台地形)に位置するトレプーラシエル村にある家族経営ドメーヌ。2006年より現当主ファビアン ジューヴ(5代目)が引き継ぎ、ドメーヌを興しました。
褐色泥灰土。
平均樹齢35年。
ビオディナミ、手摘み収穫。
コンクリートタンク&樽で30日間発酵後6ヶ月熟成。
イチジクなど黒系果実のジャムのような香り、エレガントで凝縮感溢れる果実味が広がります。
柔らかい口当たり、滑らかなタンニンが感じられます。

(赤)『シャトー ラ ヴェジヌリー 2020』シャトー ラ ヴェジヌリー(仏・ボルドー・サンテミリオン衛星地区)
(メルロ 90%、カベルネ フラン 10%)
味わい:ミディアムボディ
ピュイスガン サンテミリオンに位置するシャトーで、オーナーであるモーズ家はネゴシアンも経営しています。
所有する25haの土地のうち、13haにメルロ90%とカベルネフラン10%の割合で作付け。
コンクリートタンクで発酵後、半分はそのまま、残りの半分を古樽で12-14ヶ月熟成。
カシスなどの黒系果実にナツメグやクローブの香り。
メルロならではの豊かな果実味に滑らかなタンニン。
カベルネフランの青さは感じられず、飲み心地の良い右岸のワイン。

(赤)『ブルゴーニュ ルージュ 2023』ユドロ・バイエ(仏・ブルゴーニュ)
(ピノ ノワール 100%)
味わい:ミディアムボディ
シャンボール村内のACブルゴーニュ区画(「レ・リュ」「・マラディエール・バス」)70%、
隣のジイィ・レ・シトー村内のACブルゴーニュ区画(「レ・シャリップ」「レ・クロ・プリウール」「レ・ジュヌヴレ」)30%で合計1.19ha。
平均樹齢約50年。
新樽15%、3回使用樽85%で12ヶ月間熟成。
81年の設立以来ネゴシアンへの販売がほとんどだったこのドメーヌが、本格的に自社ビン詰めを開始したのは1998年。
フランス空軍のメカニックだったドミニク・ル・グエンが娘婿としてドメーヌに参画してからです。
醸造学校を修了した後、義父の5代目ベルナール・ユドロから栽培と醸造の理論と実際を学び、2004年に独り立ちしました。
以降彼は、毎年のヴィンテージの特徴の差を上回るペースで、ワインの品質を向上させ続けてきました。
15年間以上にわたってリュット・レゾネ栽培を実践し続けている、実質ビオロジックの古樹畑。
刷新を重ねた醸造設備。
そしてドミニク自身の丁寧な仕事ぶりと磨き上げた職人の技。
それらすべてが一体となって、近年の彼の作品は、真に偉大なヴィニュロンの作品のみに見られる、
ひとつ上の次元に到達したように思われます。
いつもニコニコと笑顔を絶やさないドミニクですが、畑で彼と対峙する時、
ゾッとするほど真剣な「ヴィニュロンの顔」が表れます。
それは、畑仕事の重要性を示すものであることはもちろん、まだまだ改善することが山ほどあるという、己への厳しさの表れでもあります。

次回11月は、『秋の食卓を格上げするワイン特集』です。どうぞお楽しみに。
お受け取りは、通販や大網のテンでも可能ですが、なるべく千葉市誉田の森川商店さんに出向かれ、
森川さんに直接いろんなワインのお話で交流されるのがよいかと思います。
とても気さくに丁寧にアドバイスしてくださるので、ぜひ。
- 新入荷・今井一美さんの器 & 通販スタート
こんにちは。久しぶりに青空が広がり、
カラっと気持ちの良い土曜になりそうです。

10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g

『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個入り)
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
8月からの度重なる豪雨により各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折してヌーヴェルゴルフ場横を通り、季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


なお、この大網街道の通行止めは、本日の17時に解除されるそうです。
明日からはしばらく片側交互通行になりますが、
まずは復旧の第一歩進展です。
工事関係者のみなさんに感謝!
今日は、今井一美さんの器をご紹介します。5月のカップ展で出展していただく予定でしたが、不都合が生じ、
このタイミングで新入荷しました。
常設展開の今井さんの在庫もありますが、
今日は新しく入った器をご紹介。
従来の定番のフリーカップより一回り小さいサイズのものを作っていただきました。
ニンジン、バナナ、ししとう、ナス、ネギ、レモン、
・・・などなど、カラフルでポップな絵柄のカップです。
今井さんの器は、ファンが多く、
絵柄が楽しいだけではなく、手触りやサイズ感やほどよい厚みや重量感、
そして何より頑丈で、日常遣いでどんどん登場する器。
家族で違う柄を揃えたくなる作品です。
飯碗 5500yenフリーカップ 4400yen










本日より通販の受付を開始いたします。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
今月に限り、通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
昨日、荒井恵子さんが来てくれたので、
ネギの断面がハート♡
”coesphermit”さんに移動し、カロリー低め(!)のスウィーツとコーヒーでひたすらおしゃべり。

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- gallery tenオリジナルグッズ・”kusa.”さんの珈琲と焼き菓子
こんにちは。
曇り空ですが、カラっと爽やか。ついに秋がキターーーーー♬

10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g

『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個入り)
今回も3日め以降、通販をお受けいたします。
通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
8月からの度重なる豪雨により各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折してヌーヴェルゴルフ場横を通り、季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


今日は、今展で初お目見えのテンオリジナルグッズと期間限定販売の美味しいモノを改めてご紹介します。
まずは、グッズ。個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
なんとも楽しく愛らしい松ちゃんワールド!
見ているだけでうれしくなってきます♪
※二つの図案とも、私が勝手にAIで背景を入れ加工しております。


こちらは、加藤製作所さんに依頼したキャニスター缶。
内蓋がついていて密閉度が高く、
珈琲豆だけでなく、茶葉、乾物、焼き菓子などを容れるのに重宝します。
置いているだけで絵になるオブジェのような日用品です。
アイボリー地×こげ茶の絵、ネイビー地×シルバーの絵の2種。
1800yen
こちらはエコバッグ。スマホサイズにコンパクトに折りたためますが、
広げておきたくなるほどカワイイ!
オレンジ、ネイビーの2色展開。
1300yen
こちらは手ぬぐい。最初、別のグッズ制作のために松ちゃんにおねがいしたのが、
トラとサルがワイングラスで乾杯している絵。
そのグッズにベラボウにコストがかかるため断念。
よって、バーで他の動物たちとお酒を飲んでいるよう描き足してもらいました。
それを手ぬぐいに!
1300yen
こちらは2年前の20周年の時に、白と黒の2色展開で制作したグラス。過去にも何度かお世話になっている”木村硝子店”さんに依頼したもので、
今回、その際の図案の赤・黄・青の3色が加わりました。
サイズは小さめで頑丈、ヘビロテで使えるキュートなコップです。
2300yen

10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。
※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
A 缶容器
B エコバッグ
C グラス
D てぬぐい
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによる
コーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売しております。
完売次第終了。

(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g
『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個)
昨日も、Cafe Rhythm・伊藤純子さんのランチボックスをいただきました♪
佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 常設作品展 本日スタート! & gallery ten オリジナルグッズ・kusaさんの珈琲とショートブレッド 期間限定販売
こんにちは。
10月になりました。
台風が近づいてきているとは思えないナギ感・・・。
10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンでカフェを展開していた頃にコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g

『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそ召し上がっていただきたい菓子です。
1000yen(3個)
今回も3日め以降、通販をお受けいたします。
通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
8月からの度重なる豪雨により各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折してヌーヴェルゴルフ場横を通り、季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


今日は初日につき、全体の様子をざっとお伝えいたします。
作品、いろいろたーくさんありますので、ぜひ実物をお手にとってじっくりご覧くださいませ。
























佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 常設作品展 明日から & 休日のいろいろ
こんにちは。
よく雨が降りますね・・・。
明日から10月。
10月1日(木)~10日(土) 12:00~16:00『常設作品展』
約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
今回、ふだんバックヤードにあった作品もお目見えします。
これからの季節に活躍する土鍋や漆器など、再フィーチャー!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
gallery tenオリジナルグッズ4種が新登場。私が愛してやまない松浦香織さんによる図案2種描きおろし。
A 缶容器 by 加藤製作所さんB エコバッグ
C グラス by 木村硝子さん
D てぬぐい
10月1日~10日の『常設作品展』にて、お買い上げ額に応じたノベルティをさしあげます。※食品は該当しません。
※通販にも対応いたします。
ノベルティがなくなり次第、終了いたします。
◎10000yen→B or D
◎15000yen→A
◎20000yen→C
<例>35000yenのお買い物の場合→B+D+A、A+C、B+B+Aなど自由に組み合わせができます。
また、それぞれ販売も行います。
A 1800yen
B 1300yen
C 2300yen
D 1300yen

そして、以前、テンのカフェのコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
(以下、kusa店主・姫野博さんのコメント)
『22の祈り』gallery ten original BLEND for the 22nd Anniversary
ペルー・カハマルカ、インカ帝国最後の皇帝アタワルバの幽閉された地。
そして今、淡いタッチをもつ最高峰の珈琲の産地となっているこの地の珈琲を軸に据え
静かな深みと どこか躍動的な香味をクリエイトしてみました。
まさに、gallery ten の洗練さとウキウキ感のドッキングにふさわしいはず。
1100yen @100g

『灰と線/ショートブレッド』紀元前から品種改良されていないとされる北海道古代小麦と有機オーツ麦を絶妙に配合。
sp珈琲を引き立てる、ざくっとした食感の
まさに「栄養を食すショートブレッド」。
房総の結晶地点、ここギャラテンのお客様にこそめしあげっていただきたい菓子です。
1000yen(3個)
今回も3日め以降、通販をお受けいたします。
通販でも、ノベルティ対応いたしますので、ご希望の方はお申しつけくださいませ。
また、今会期中は、オンラインストア(BASE)を一旦非公開にします。
8月からの度重なる豪雨により各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折してヌーヴェルゴルフ場横を通り、季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


10月4日(日) 10:00~12:00
『石けんづくりの会』
定員に達したため、今回の募集は締め切っております。ありがとうございます。
シリーズ化している”石けんづくりの会”
今回は、冬のお肌に寄り添う『はちみつ石けん』をつくります。
はちみつは食べても良し、化粧品などに使っても良しの身近な存在。
はちみつ入り石けんは、高い保湿力と、もっちり泡で優しく洗い上げ、
お肌のキメも整えてくれる効果があります。
来たる冬に向けて、乾燥からお肌を優しく守ってくれるリッチなはちみつ石けんに。
石けんの主な原料は、ココナッツオイルやパームオイル、動物性の油脂、苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)などのアルカリと水分。アルカリと油脂が混ざり合うと脂肪酸ナトリウムとグリセリンに変化して、
鹸化という反応が進み固まり、固形石けんとなります。
鹸化法には加熱しながら作る方法もありますが、今回は”コールドプロセス製法”で行いました。
加熱せずに反応熱だけで鹸化するこの方法は、
低温で作るため素材の天然成分が壊れにくく石けん内に残せるのが特長。
作りたてはアルカリ濃度が高く、肌への刺激が強く、
ここから一か月以上アルカリ度を低下させるべく熟成させます。
固形石けんは、アルカリ性で酸性の皮脂や汚れと混ざり中和され洗い流されるので、洗浄成分が残らず肌に負担がかかりにくい。
よって、皮膚科医が敏感肌の方に石けんで洗うことを進める一番の理由になっているそうです。
ウイルスなどの除菌効果も、合成界面活性剤を使っている洗顔フォームより石けんの方が100~1000倍大きいという研究結果も。
また、原料が天然油脂で作られているので、下水や川に流れても自然界のミネラルと結びつき、
やがて1日で水と二酸化炭素に分解されます。
水中のミネラルと結びついてできる脂肪酸マグネシウムや脂肪酸カルシウム(石けんかす)は
微生物の栄養源になり生態系に循環していく。
肌にも自然環境にも優しい石けんを!

<概要>日時:10月4日(日) 10:00~12:00
講師:平瀬真由さん
定員:9名
会費:6700yen
キャンセルポリシー:前日→50%、当日→100%
持参品:エプロン、マスク、筆記用具、1リットル牛乳パック(ない場合はこちらで用意します)
休日のいろいろの記録です。
今月は雨が多かったので、ほとんど家でのんびり過ごしていました。
ひとつ残念だったのが、楽しみにしていた展覧会のハシゴをしようと予定していた前日の台風で、
外房線や道路が閉鎖され、都内に行かれなかった。
しかも会期最終日に近く、もうチャンスがない。
やっぱり行こうと思い立った時にすぐにいくべきでした(泣)。
今、土気駅前の”coesphermit”さんにて、火曜・水曜・木曜の11:00~16:00限定で、”ホキ美術館”とのコラボカフェ開催中。
イタリアンレストラン”はなう”のシェフ方による、スペシャルなランチやスウィーツがいただけます。
今月の会期後、3回行く♪












”のっぽ”さんでランチを♪
”coesphermit”さんでフレンチトースト♪
千葉市美術館の展覧会を観に行く。ワクワクする♬







『オデュッセイア』観る。
家で配信の映画をいくつか。
『俺ではない炎上』
『麒麟の翼』
今夜半から台風が関東に近づいてくるようです。明日、無事に営業できますように・・・。
みなさまも気をつけてお過ごしくださいませ。
ではでは。 - 10月の催しのおしらせ
こんにちは。
9月の千葉は、肌寒いくらいの朝晩も多く、例年より涼しい日が続いています。
10月になれば、いよいよ本格的な秋の到来が期待できるでしょうか。
来月の催しのおしらせです。
gallery tenは2004年10月にオープンし、丸22年という長いような短いような歴史が経過。
基本的には、毎月ひとつの企画展を開催し、
今回で企画展・214回を迎えます。
多くの作家さん方の魅力的な作品を、
千葉を中心とする多くのみなさんにご紹介し、支えられてきました。
昨年末、突然の大病で入院し、店をどのくらい休業するのか、
あるいはやめるという選択にも迫られるのかという、
テンの存続を考える場面もありました。
幸いなことに術後の経過も順調で、今年3月には営業を再開。多くの人々による大きく温かいサポートのおかげで
今、また、ゲンキにギャラリーを運営できることに感謝の気持ちでいっぱいです。
今まで、そして今後も、変わらず続けていかれることの幸せのおすそ分けとして、今回、数種のオリジナルグッズを作り、お買い上げ額に応じてノベルティとしてプレゼントいたします。
また、それら単体の販売もいたします。
個人的にも大ファンの作家・松浦香織さんにオリジナルの図案を2種描きおろしていただきました。
ノベルティは4種。
珈琲豆缶容器、グラス、手ぬぐい、エコバッグ。
実はまだいくつか届いておらず、私自身も楽しみに待っているところです。
詳細は後日また改めて。
そして、以前、テンのカフェのコーヒー豆を提供してもらっていた”kusa”さんによるコーヒー豆(テンをイメージしたブレンド)と焼き菓子も併せて販売いたします。
そして、肝心の常設作品なのですが、ちゃんと数えてみると、約100名の作家さんによる約1000点の作品あり!!
ぜひこの機会に、じっくりご覧いただきたいと思います。
今回も3日め以降、通販をお受けいたします。
10月4日(日) 10:00~12:00
『石けんづくりの会』
定員に達したため、今回の募集はしめきりました。ありがとうございます。
シリーズ化している”石けんづくりの会”
今回は、冬のお肌に寄り添う『はちみつ石けん』をつくります。
はちみつは食べても良し、化粧品などに使っても良しの身近な存在。
はちみつ入り石けんは、高い保湿力と、もっちり泡で優しく洗い上げ、
お肌のキメも整えてくれる効果があります。
来たる冬に向けて、乾燥からお肌を優しく守ってくれるリッチなはちみつ石けんに。
石けんの主な原料は、ココナッツオイルやパームオイル、動物性の油脂、苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)などのアルカリと水分。アルカリと油脂が混ざり合うと脂肪酸ナトリウムとグリセリンに変化して、
鹸化という反応が進み固まり、固形石けんとなります。
鹸化法には加熱しながら作る方法もありますが、今回は”コールドプロセス製法”で行いました。
加熱せずに反応熱だけで鹸化するこの方法は、
低温で作るため素材の天然成分が壊れにくく石けん内に残せるのが特長。
作りたてはアルカリ濃度が高く、肌への刺激が強く、
ここから一か月以上アルカリ度を低下させるべく熟成させます。
固形石けんは、アルカリ性で酸性の皮脂や汚れと混ざり中和され洗い流されるので、洗浄成分が残らず肌に負担がかかりにくい。
よって、皮膚科医が敏感肌の方に石けんで洗うことを進める一番の理由になっているそうです。
ウイルスなどの除菌効果も、合成界面活性剤を使っている洗顔フォームより石けんの方が100~1000倍大きいという研究結果も。
また、原料が天然油脂で作られているので、下水や川に流れても自然界のミネラルと結びつき、
やがて1日で水と二酸化炭素に分解されます。
水中のミネラルと結びついてできる脂肪酸マグネシウムや脂肪酸カルシウム(石けんかす)は
微生物の栄養源になり生態系に循環していく。
肌にも自然環境にも優しい石けんを!

<概要>日時:10月4日(日) 10:00~12:00
講師:平瀬真由さん
定員:9名
会費:6700yen
キャンセルポリシー:前日→50%、当日→100%
持参品:エプロン、マスク、筆記用具、1リットル牛乳パック(ない場合はこちらで用意します)
どうぞお楽しみに! - 石けんづくりWSのおしらせ
こんにちは。
昨日、9月の企画展が無事に終了いたしました。おいでいただいた皆さま、通販でお買いいただいた皆さま、
尼子さん、奥住さん、ありがとうございました。
さて
シリーズ化している”石けんづくりの会”を10月に行います。今回は、冬のお肌に寄り添う『はちみつ石けん』をつくります。
はちみつは食べても良し、化粧品などに使っても良しの身近な存在。
はちみつ入り石けんは、高い保湿力と、もっちり泡で優しく洗い上げ、
お肌のキメも整えてくれる効果があります。
来たる冬に向けて、乾燥からお肌を優しく守ってくれるリッチなはちみつ石けんに。
石けんの主な原料は、ココナッツオイルやパームオイル、動物性の油脂、苛性ソーダ(水酸化ナトリウム)などのアルカリと水分。アルカリと油脂が混ざり合うと脂肪酸ナトリウムとグリセリンに変化して、
鹸化という反応が進み固まり、固形石けんとなります。
鹸化法には加熱しながら作る方法もありますが、今回は”コールドプロセス製法”で行いました。
加熱せずに反応熱だけで鹸化するこの方法は、
低温で作るため素材の天然成分が壊れにくく石けん内に残せるのが特長。
作りたてはアルカリ濃度が高く、肌への刺激が強く、
ここから一か月以上アルカリ度を低下させるべく熟成させます。
固形石けんは、アルカリ性で酸性の皮脂や汚れと混ざり中和され洗い流されるので、洗浄成分が残らず肌に負担がかかりにくい。
よって、皮膚科医が敏感肌の方に石けんで洗うことを進める一番の理由になっているそうです。
ウイルスなどの除菌効果も、合成界面活性剤を使っている洗顔フォームより石けんの方が100~1000倍大きいという研究結果も。
また、原料が天然油脂で作られているので、下水や川に流れても自然界のミネラルと結びつき、
やがて1日で水と二酸化炭素に分解されます。
水中のミネラルと結びついてできる脂肪酸マグネシウムや脂肪酸カルシウム(石けんかす)は
微生物の栄養源になり生態系に循環していく。
肌にも自然環境にも優しい石けんを!
洗顔だけで使用するなら、1年以上は使える量をつくります。ぜひご参加くださいね。

<概要>日時:10月4日(日) 10:00~12:00
講師:平瀬真由さん
定員:9名
会費:6700yen
キャンセルポリシー:前日→50%、当日→100%
持参品:エプロン、マスク、筆記用具、1リットル牛乳パック(ない場合はこちらで用意します)
以下の要領でメールにてお申込みください。
申込期間:本日~25日(定員になり次第終了)●メールの件名に『石けんづくりの会・予約希望』
●ご氏名
●携帯電話番号
●お住まいの都道府県
●来店手段(ex,車、電車…)
ご興味のある方は、ご応募くださいませ。 - 尼子靖・奥住陽介 展 最終日! & 本日 奥住さん在廊 & 通販受付中
こんにちは。
20℃を下回る気温、うれしいです。

9月1日(火)~10日(木)12:00~16:00
尼子靖(オブジェ他)・奥住陽介(オブジェ他)展
尼子靖
横須賀在住の尼子靖さん。東京藝術大学・デザイン科を専攻。
現代アートのギャラリーや美術館で多様なオブジェ作品を展開。近年、観る人に親近感を覚えるような作品が登場!
石粉粘土で成形した、頭がユラユラする赤ベコのような”揺り子”シリーズ。
実在のワンコやニャンコのイメージに合わせて注文制作。
テンでは初めての展覧会。
今回、さまざまなオブジェや揺り子が勢ぞろいします。
作家在廊日:1日(火)
益子在住の奥住陽介さん。東北芸術工科大学・工芸科を専攻。
奥住さんの作品のモチーフになっている生き物いろいろ。リアルでありズングリした造形は、
苦手な人も多い虫や爬虫類にもキュートさが漂っています。
テンでは2回めの展覧会。今回、真鍮のブローチが100点、ユニークなオブジェなどが勢ぞろい。
作家在廊日:1日(火)・5日(土)・10日(木)
過日の千葉を襲った豪雨では
各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折して季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


本日、奥住陽介さんが在廊されます。ぜひ会いにいらしてくださいね。
今会期、早くも最終日となりました。どうぞお見逃しなく!
ただいま、通販の受付をしております。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
明日から月末までお休みをいただきます。
次の営業は、10月1日です。来月は常設作品展。
今回、テンオリジナルのグッズいろいろが新登場します。
どうぞお楽しみに!
佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 尼子靖さんと奥住陽介さんの生き物愛 & 通販受付中
こんにちは。
久しぶりの青空。気温もグングン上昇中。

9月1日(火)~10日(木)12:00~16:00
尼子靖(オブジェ他)・奥住陽介(オブジェ他)展
尼子靖
横須賀在住の尼子靖さん。東京藝術大学・デザイン科を専攻。
現代アートのギャラリーや美術館で多様なオブジェ作品を展開。近年、観る人に親近感を覚えるような作品が登場!
石粉粘土で成形した、頭がユラユラする赤ベコのような”揺り子”シリーズ。
実在のワンコやニャンコのイメージに合わせて注文制作。
テンでは初めての展覧会。
今回、さまざまなオブジェや揺り子が勢ぞろいします。
作家在廊日:1日(火)
益子在住の奥住陽介さん。東北芸術工科大学・工芸科を専攻。
奥住さんの作品のモチーフになっている生き物いろいろ。リアルでありズングリした造形は、
苦手な人も多い虫や爬虫類にもキュートさが漂っています。
テンでは2回めの展覧会。今回、真鍮のブローチが100点、ユニークなオブジェなどが勢ぞろい。
作家在廊日:1日(火)・5日(土)・10日(木)
過日の千葉を襲った豪雨では
各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折して季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


今会期、早くも明日が最終日となりました。どうぞお見逃しなく!
今日は、尼子さんと奥住さんの生き物愛が感じられる作品をご紹介します。
お二人の作品に共通する生き物への温かいまなざし。生き物への敬意と尊厳が作品からにじみ出ているのです。
ただただ可愛らしくデフォルメするのではなく、
そのリアリティこそが愛するべき姿であると表現されています。
尼子 非売品

奥住 66000yen
尼子 起き上がり小法師『阿吽』 29700yen(オーダー制作)
尼子 起き上がり小法師 24200yen
奥住 220000yen
尼子 マグネット 2530yen 、鼻 1630yen
奥住 メンダコのベル 7700yen
ただいま、通販の受付をしております。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
来月の展覧会のDMがあがってきました。常設作品展ですが、いろいろテンオリジナルのグッズが登場します。
どうぞお楽しみに!

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 奥住陽介さんのゲーム台 & 通販受付中
こんにちは。
一昨日夜からの大雨で、また大変な想いをされている方が増えてしまいました。お見舞い申し上げます。
昨日は臨時休業しましたが、今日はJR外房線も運行し、車でも通行可能な道路が増えたので、
今日から営業再開いたします。

9月1日(火)~10日(木)12:00~16:00
尼子靖(オブジェ他)・奥住陽介(オブジェ他)展
尼子靖
横須賀在住の尼子靖さん。東京藝術大学・デザイン科を専攻。
現代アートのギャラリーや美術館で多様なオブジェ作品を展開。近年、観る人に親近感を覚えるような作品が登場!
石粉粘土で成形した、頭がユラユラする赤ベコのような”揺り子”シリーズ。
実在のワンコやニャンコのイメージに合わせて注文制作。
テンでは初めての展覧会。
今回、さまざまなオブジェや揺り子が勢ぞろいします。
作家在廊日:1日(火)
益子在住の奥住陽介さん。東北芸術工科大学・工芸科を専攻。
奥住さんの作品のモチーフになっている生き物いろいろ。リアルでありズングリした造形は、
苦手な人も多い虫や爬虫類にもキュートさが漂っています。
テンでは2回めの展覧会。今回、真鍮のブローチが100点、ユニークなオブジェなどが勢ぞろい。
作家在廊日:1日(火)・5日(土)・10日(木)
過日の千葉を襲った豪雨では
各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折して季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


今日は、奥住さんの力作・ゲーム台をご紹介します。
大きな躯体(昭和で流行ったインベーダーゲーム機サイズ)に、ナスカの地上絵のモチーフ。
上部のハンドルを器用に操り、ビー玉を転がし、
下部のパチンコのような盤に落とし込んで点数を獲得するというゲーム。
存在感大のこの作品、オブジェとして置いておくだけでもステキです。








意外に難しい。
さすが、作者・奥住さんは上手だ!ただいま、通販の受付をしております。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
一昨日の閉店後、すぐに車に乗り込み東金アリーナへ。新日本プロレスの、
永田裕志選手の特別興行『BLUE JUSTICE』。
東金出身の永田さんによる東金イベント。
会場に1時間弱遅刻で着。そうだ、この会場、靴を脱いで入るんだった。
5メートルほど先で、イベントスリッパが600円で販売中。
・・・と思ったら、9年前に買ったものを夫がスッと出す。
さすがA型!
いつもチケットを買うのに出遅れる。次回は、花道サイドの席をゲットしたい!
大雨予報が出ていたので、メイン試合が終わったら、
フライングで会場を出て車でサクっと無事帰宅しました。
プロレスLOVE♡



佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 本日 臨時休業します
おはようございます。
昨夜からの大雨の影響で、外房線の一部の運休、
周辺の道路の通行止めや渋滞、
今後の土砂災害などの恐れを鑑み
本日は臨時休業することにしました。
ご来店予定だった方には申し訳ありません。また、出勤等でお出かけの方、お気をつけください。
先ほどテレビで大網の水嵩が上がってきている映像が放送されていました。
周辺の方も気をつけてお過ごしくださいませ。

今月の企画展は、引き続き10日まで展開いたします。通販等のお問い合わせは、メール等で対応いたしますので、ご連絡くださいませ。
9月1日(火)~10日(木)12:00~16:00
尼子靖(オブジェ他)・奥住陽介(オブジェ他)展
尼子靖
横須賀在住の尼子靖さん。東京藝術大学・デザイン科を専攻。
現代アートのギャラリーや美術館で多様なオブジェ作品を展開。近年、観る人に親近感を覚えるような作品が登場!
石粉粘土で成形した、頭がユラユラする赤ベコのような”揺り子”シリーズ。
実在のワンコやニャンコのイメージに合わせて注文制作。
テンでは初めての展覧会。
今回、さまざまなオブジェや揺り子が勢ぞろいします。
作家在廊日:1日(火)
益子在住の奥住陽介さん。東北芸術工科大学・工芸科を専攻。
奥住さんの作品のモチーフになっている生き物いろいろ。リアルでありズングリした造形は、
苦手な人も多い虫や爬虫類にもキュートさが漂っています。
テンでは2回めの展覧会。今回、真鍮のブローチが100点、ユニークなオブジェなどが勢ぞろい。
作家在廊日:1日(火)・5日(土)・10日(木)
過日の千葉を襲った豪雨では
各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折して季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


ただいま、通販の受付をしております。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
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気をつけてお過ごしくださいませ。
ではでは。
- 尼子靖さんのワンコオブジェ & 通販受付中 & 食事@”coesphermit”さん
こんにちは。
この時季にしては グッと涼しい一日になりそうです。また大雨が降るのでしょうか・・・。

9月1日(火)~10日(木)
12:00~16:00
尼子靖(オブジェ他)・奥住陽介(オブジェ他)展
尼子靖
横須賀在住の尼子靖さん。東京藝術大学・デザイン科を専攻。
現代アートのギャラリーや美術館で多様なオブジェ作品を展開。近年、観る人に親近感を覚えるような作品が登場!
石粉粘土で成形した、頭がユラユラする赤ベコのような”揺り子”シリーズ。
実在のワンコやニャンコのイメージに合わせて注文制作。
テンでは初めての展覧会。
今回、さまざまなオブジェや揺り子が勢ぞろいします。
作家在廊日:1日(火)
益子在住の奥住陽介さん。東北芸術工科大学・工芸科を専攻。
奥住さんの作品のモチーフになっている生き物いろいろ。リアルでありズングリした造形は、
苦手な人も多い虫や爬虫類にもキュートさが漂っています。
テンでは2回めの展覧会。今回、真鍮のブローチが100点、ユニークなオブジェなどが勢ぞろい。
作家在廊日:1日(火)・5日(土)・10日(木)
過日の千葉を襲った豪雨では
各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折して季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


今日は、尼子さんの癒しのワンコオブジェをご紹介します。
身を乗り出して窓からのぞき込む柴犬。背伸びして窓の外を眺めるシュナウザー。
その健気な姿に笑みがこぼれます。
どの角度から見ても愛おしい♡
シュナウザー 9900yen
柴犬 13200yen











ただいま、通販の受付をしております。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
昨日閉店後、在廊された奥住さんたちと”coesphermit”さんで食事、
楽しく美味しい時間を過ごしました。

赤く染まった西の空を見ながらいろいろおしゃべりしてマッタリしました。

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 奥住陽介さんの鉄のオブジェ & 本日 奥住さん在廊 & 通販受付中
こんにちは。
窓を開けると肌寒いくらいの朝でした。
どんより曇り空の土曜。
9月1日(火)~10日(木)12:00~16:00
尼子靖(オブジェ他)・奥住陽介(オブジェ他)展
尼子靖
横須賀在住の尼子靖さん。東京藝術大学・デザイン科を専攻。
現代アートのギャラリーや美術館で多様なオブジェ作品を展開。近年、観る人に親近感を覚えるような作品が登場!
石粉粘土で成形した、頭がユラユラする赤ベコのような”揺り子”シリーズ。
実在のワンコやニャンコのイメージに合わせて注文制作。
テンでは初めての展覧会。
今回、さまざまなオブジェや揺り子が勢ぞろいします。
作家在廊日:1日(火)
益子在住の奥住陽介さん。東北芸術工科大学・工芸科を専攻。
奥住さんの作品のモチーフになっている生き物いろいろ。リアルでありズングリした造形は、
苦手な人も多い虫や爬虫類にもキュートさが漂っています。
テンでは2回めの展覧会。今回、真鍮のブローチが100点、ユニークなオブジェなどが勢ぞろい。
作家在廊日:1日(火)・5日(土)・10日(木)
過日の千葉を襲った豪雨では
各所で大きな水害が起こってしまいました。
現在、JR外房線は全線、平常通りの運行となっていますが、
千葉・土気方面から大網に通じる大網街道の一部が土砂崩れによって通行止めになっています。
私自身も、自宅が土気で、大網のテンに行く時に使うこの道路が寸断されているため、
いくつかの別ルートを使っています。
時々、道路交通情報をチェックしています。
お車で来店される場合、
大網街道の昭和の森交差点から数百メートルが閉鎖されていますので、お気をつけください。
その交差点を左折して季美の森経由で大網駅周辺に行かれます。
↓大網街道・昭和の森交差点いつもなら、この山道をまっすぐおりていけば5~7分ほどでテンに行かれますが、
しばらくは通行止めです。


本日、奥住さんが在廊されます。ぜひ会いにいらしてくださいね。
今日は、奥住さんの鉄のオブジェをご紹介します。
硬い鉄をタンタンタンと槌で叩く。”鍛金”と言う名のごとく、
たたいて金属をどんどん強くしていく。
強固にするだけではなく、槌目が鉄の肌に優しく刻まれ表情となっていくのです。
奥住さんの作品のモチーフは生き物が多く、黒くシャープなイメージ素材が一気に優しくおおらかになります。


ただいま、通販の受付をしております。
今回は、通販ページを設けません。初日のブログや、
日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
佳き一日でありますように・・・。
ではでは。