ギャラリーテン Daily Alle Colle

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『FRANK』展 & ”はなう”小島祥シェフの『スペシャルイタリアンランチ』  & 本日『大人の書の会』 & 明後日『kiredo kitchen』 

 

 

こんにちは。

 

 

 

冷えています。

気温4℃。

雪、降りませんように・・・。

 

 

 

 

 

 

FRANK』展、7日め。

 


12月は一年の最終月。

何かと気ぜわしいこの時季、

ちょっとゆっくり、リラックス。

堅苦しくないフランクな漆器やアクセサリーを年末だからこそ楽しみましょう。

 

 

 

福井・鯖江で漆器を作っておられる山岸厚夫さんとご長男・芳次さん。


山岸さんのテンでの企画展はこれで3回め。徐々に山岸さんの作品のファンの方が増えてきています。

漆器というと、扱いにくいとかお正月にしか使わないとか高価という理由で、他の陶器やガラス器や金属器などに比べて、
なかなか手が出せないという方が少なくありません。
山岸さんは自作の器を”ジーンズのような”と形容されます。
頑丈で傷がつきにくく普段用としてフランクに使える漆器を制作。

実は漆器は縁起物とも言われ、特に結婚祝いなどのギフトとして人気があるのをご存知ですか?
「割れにくい、冷めにくい、壊れにくい」・・・。なるほど!
もし結婚や子どもの器など、何かの人生のスタートの時に、ひとつ漆器を使い始めたとすれば、それは使いこまれるほどに、
年々よいアジを出し、万が一、擦り切れて剥げたとしても、また塗り直しその後も使い続ける。
漆器は人生とともに経験を重ね消耗しまた立て直してその後もずっと歩み続ける一生モノなのです。
現に私が20年ほど前に求めた山岸さんの大きな盆は昨年塗りなおしていただき生まれ変わりました。
ちょっと使って捨てるのではなく、大事に長く使い続けると愛着が生まれ、より大切にしようという感覚になります。
そんな器がいつも傍にあること、ステキだと思いませんか。 ぜひお気に入りの一点をお探しください。

 

在廊日:1日(日)

 

 

 

綿貫美代さんと後藤真志子さんと堀嘉子さんの3人のユニット”John”。


お三人とも70歳オーバーで、私の大大先輩でいらっしゃいますが、以前から公私ともに親しくさせていただいています。
この方たちのライフスタイルは、オシャレとかセンスがよいとかの薄っぺらい言葉では物足りません。
彼女らの暮らしを楽しむ心の持ちようが常にフレッシュで常に楽しそう。
どうやらお三人とも飽き性。次から次へと新しいことおもしろいことに移行していく。
そして、それぞれの個性でそれぞれのやりたいことを自由にやりそれぞれを認め合い干渉も馴れ合いもなくドライ。
三人三様、今回、各々の得意なことだけをアクセサリーに昇華します。
それらは細かい手仕事なのですが、堅苦しさが全くなく、優しいヌケ感があり、フランクなのです。
このことは、綿貫さん、後藤さん、堀さんご自身と完璧にリンクしています。
いつも自然体で、いつも好きなことを追い求め、ムリなく気を遣うこともなくただその時その時を楽しめるということ、
カンタンそうで意外と難しいと思うのですが、そこは長年人生を謳歌し続けた経験による懐の深さなのでしょう。

今回は、レース編み、フェルト、チェコビーズ、真珠などの、キュートなネックレスやピアスやブローチが勢ぞろいします。
パーティのみならず、ふだんにもラフにつけ、ウキウキ気分で過ごしましょう。
そして、絶大な魅力の作品とお三人に会いにいらしてくださいませ。

 

作家在廊日:1日(日)・3日(火)・4日(水)・9日(月)

 

 

ただいま、バタついており

今日は作品のご紹介をパスさせていただきます(汗)。

 

 

 

 

 

 

12月1日(日)〜8日(日) 『”はなう”がテンにやってくる!』スペシャルランチ

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”のシェフ・小島祥さんによるスペシャルランチ。

 

テンのキッチンにて小島シェフが美味しいお料理を作ってくださいます。

ぜひお召し上がりくださいませ。

 

 

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

また、後半の時間帯のお客様が多い場合、

前半のお客様に13:30でお席を譲っていただくことがありますのでご了承願います。

 

 

・前菜

『パルマ産生ハムとモッツァレラチーズ』

『米ナスのカポナータ』

『バッカラ マンテカート』(牛乳で煮詰めた干しタラ)

『イワシのインサオール』(イワシフライをマリネ+松の実・レーズン)

『レンズ豆のサラダ』

 

(器:苫米地正樹さん)

 

(器:加藤仁志さん)

 

(器:増田良平さん)

 

 

・スープ

『ヨータ』(ザワークラウトとウズラ豆のスープ)

 

(器:ラファエルナバスさん)

 

 

『ミネストローネ』

 

(器:増田光さん)

 

 

・パスタ

『キタッラ グアンチャーレとカーボロネロのトマトソース』

(豚のホホ肉の塩漬けと黒キャベツ)

 

(器:安藤雅信さん)

 

(器:大川和宏さん)

 

 

今回のランチ4回め(!)にいらした方に、

『スパゲッティ カルボナーラ』に変更。

 

(器:山田晶さん)

 

(器:竹村良訓さん)

 

 

・ドルチェ

『カンノーロ』

(シチリアのお菓子、リコッタチーズとチョコレートとドレンチェリー)

映画『ゴッドファーザー』では毒入りカンノーロで暗殺・・・という場面も。

 

(器:坂井千尋さん)

 

 

・コーヒー等

 

2500yen

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名

ラストオーダー 14:00

 

 

小島さん特製のスウィーツもぜひお召し上がりくださいね。

テイクアウトもどうぞ。

 

(器:小泊良さん)

 

(器:大村剛さん)

 

(器:横山拓也さん)

 

 

今日現在の予約状況です。

こんな贅沢なスペシャルランチの提供は明日まで!

ご希望の方はお早めにご連絡を。

本日、後半の時間帯でお席をご用意できます。

今すぐお電話くださいね。

tel:0475-78-3068

 

  12:00〜 13:30〜
1日(日) ×
2日(月) ×
3日(火) ×
4日(水)
5日(木)
6日(金)
7日(土)
8日(日)

 

 

 

 

 

ただいま、月イチカルチャー『大人の書の会』のレッスン中。


小筆で書く日常の書を習う講座。
きれいなだけではない、人柄を感じさせる、品のよさを感じさせる、
そんな“大人の字”を学びましょう。

 

来月は1月7日(火)、13日(月・祝)を予定しております。

ぜひご参加くださいね。

 

 

 

 

みなさん、書を楽しんでおられます。

ご自宅でも書に取り組んで、どんどん自由にどんどん体得していかれているのが、

よくわかります。

 

Kさんの自由制作

 

Nさんの自由制作

 

 

 

 

 

明後日の月曜は、2か月ぶりの『kiredo kitchen』の日です。

 

世界各国の珍しい野菜を年間に約150種類を育てる農家kiredoのランチです。

栗田貴士さん自ら、自作の野菜を一番おいしく調理します。

 

今、年間で一番いろんな野菜がある時期なので、

たくさんの野菜を味わっていただくべく、

前菜は10種類以上の野菜を入れたサラダを。

ひとつひとつ何の野菜なのか味わって食べてみてください。

 

スープは、今がとってもおいしい赤丸カブをベースに。

パスタはこれまた今がおいしいよい苦味が特徴のトレビスと

甘みがたまらないカリフラワーをベースに数種類の野菜を使ったクリームパスタを。

 

トレビス

 

ひとみにんじん

 

カリフラワー

 

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜15名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

 

ランチセット(前菜・スープ・パスタ・コーヒー):1,500yen

 

 

 

 

 

 

 

 

土気から大網に抜ける大網街道が、

先々月の豪雨で路面が陥没しずっと工事中でしたが、

ようやく開通しました。

大網、市原、茂原、・・・

まだまだ災害の爪跡がいたるところで見られ、完全復旧まで時間がかかりそうです。

また茂原では災害ゴミの問題も未解決のよう。

多くの被災者の方のご苦労、

多くの工事に関わる方のご苦労、

大変な年の瀬です。

 

無事にお正月が迎えられますように・・・。

 

 

 

 

 

本日もみなさまのご来店をお待ちしております。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 11:25 |

山岸厚夫さんの漆器の愛着 & ”はなう”小島祥シェフの『スペシャルイタリアンランチ』  & 明日『大人の書の会』 

 

 

こんにちは。

 

 

寒いです。

・・・が、夏の蒸し暑さを思えば100倍カイテキ♪

 

 

 

スタッフMが近所の公園で拾い集めて持ってきてくれたナンキンハゼ。

和のクリスマスだ。

 

 

 

 

 

FRANK』展、6日め。

 


12月は一年の最終月。

何かと気ぜわしいこの時季、

ちょっとゆっくり、リラックス。

堅苦しくないフランクな漆器やアクセサリーを年末だからこそ楽しみましょう。

 

 

 

福井・鯖江で漆器を作っておられる山岸厚夫さんとご長男・芳次さん。


山岸さんのテンでの企画展はこれで3回め。徐々に山岸さんの作品のファンの方が増えてきています。

漆器というと、扱いにくいとかお正月にしか使わないとか高価という理由で、他の陶器やガラス器や金属器などに比べて、
なかなか手が出せないという方が少なくありません。
山岸さんは自作の器を”ジーンズのような”と形容されます。
頑丈で傷がつきにくく普段用としてフランクに使える漆器を制作。

実は漆器は縁起物とも言われ、特に結婚祝いなどのギフトとして人気があるのをご存知ですか?
「割れにくい、冷めにくい、壊れにくい」・・・。なるほど!
もし結婚や子どもの器など、何かの人生のスタートの時に、ひとつ漆器を使い始めたとすれば、それは使いこまれるほどに、
年々よいアジを出し、万が一、擦り切れて剥げたとしても、また塗り直しその後も使い続ける。
漆器は人生とともに経験を重ね消耗しまた立て直してその後もずっと歩み続ける一生モノなのです。
現に私が20年ほど前に求めた山岸さんの大きな盆は昨年塗りなおしていただき生まれ変わりました。
ちょっと使って捨てるのではなく、大事に長く使い続けると愛着が生まれ、より大切にしようという感覚になります。
そんな器がいつも傍にあること、ステキだと思いませんか。 ぜひお気に入りの一点をお探しください。

 

在廊日:1日(日)

 

 

 

綿貫美代さんと後藤真志子さんと堀嘉子さんの3人のユニット”John”。


お三人とも70歳オーバーで、私の大大先輩でいらっしゃいますが、以前から公私ともに親しくさせていただいています。
この方たちのライフスタイルは、オシャレとかセンスがよいとかの薄っぺらい言葉では物足りません。
彼女らの暮らしを楽しむ心の持ちようが常にフレッシュで常に楽しそう。
どうやらお三人とも飽き性。次から次へと新しいことおもしろいことに移行していく。
そして、それぞれの個性でそれぞれのやりたいことを自由にやりそれぞれを認め合い干渉も馴れ合いもなくドライ。
三人三様、今回、各々の得意なことだけをアクセサリーに昇華します。
それらは細かい手仕事なのですが、堅苦しさが全くなく、優しいヌケ感があり、フランクなのです。
このことは、綿貫さん、後藤さん、堀さんご自身と完璧にリンクしています。
いつも自然体で、いつも好きなことを追い求め、ムリなく気を遣うこともなくただその時その時を楽しめるということ、
カンタンそうで意外と難しいと思うのですが、そこは長年人生を謳歌し続けた経験による懐の深さなのでしょう。

今回は、レース編み、フェルト、チェコビーズ、真珠などの、キュートなネックレスやピアスやブローチが勢ぞろいします。
パーティのみならず、ふだんにもラフにつけ、ウキウキ気分で過ごしましょう。
そして、絶大な魅力の作品とお三人に会いにいらしてくださいませ。

 

作家在廊日:1日(日)・3日(火)・4日(水)・9日(月)

 

 

 

 

今日は、山岸さんの作品が永く愛用できる塗り直しについて少しご紹介いたします。

 

 

まずは、こちらをご覧ください。

使いこまれた漆の器の数々。

 

ウチの近所にお住まいのMさんは、昔から山岸さんの漆器をたくさんお使いで、

先日、山岸さんが在廊された時にお持ちになったものです。

これらを福井の山岸さんの工房に送り、

塗り直しをして送り返していただくのです。

こうして、また永く永く愛用して、ずっとずっと大切に使い続けられる。

すばらしいことだと思いませんか。

 

 

 

 

 

 

Mさん、前回の山岸展の際は、入れ子になる応量器をご家族の数、お求めになりました。

漆器マスターです!

 

 

 

 

実は、私も20年ほど前に買った山岸さんの大きな丸盆。

ハゲハゲになってきて、2年前に山岸さんに塗りなおしていただきました。

現在、ほぼ新品状態です。

漆器は制作に気の遠くなるような多くの工程を経て作られるため、高価です。

でも、こうしてずっとずっと使い続けていくことができる、

しかも、使い続けることで愛着がわく自分だけの器となる、

そんな魅力を考えると、あまりにもリーズナブルな器だと思うのです。

 

左:新品、右:塗りなおしてもらった20年前のもの

 

 

 

 

 

 

 

12月1日(日)〜8日(日) 『”はなう”がテンにやってくる!』スペシャルランチ

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”のシェフ・小島祥さんによるスペシャルランチ。

 

テンのキッチンにて小島シェフが美味しいお料理を作ってくださいます。

ぜひお召し上がりくださいませ。

 

 

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

また、後半の時間帯のお客様が多い場合、

前半のお客様に13:30でお席を譲っていただくことがありますのでご了承願います。

 

 

・前菜

『パルマ産生ハムとモッツァレラチーズ』

『米ナスのカポナータ』

『バッカラ マンテカート』(牛乳で煮詰めた干しタラ)

『イワシのインサオール』(イワシフライをマリネ+松の実・レーズン)

『レンズ豆のサラダ』

 

(器:内田鋼一さん)

 

(器:安藤雅信さん)

 

 

・スープ

『ヨータ』(ザワークラウトとウズラ豆のスープ)

 

(器:坂井千尋さん、内田鋼一さん)

 

 

・パスタ

『キタッラ グアンチャーレとカーボロネロのトマトソース』

(豚のホホ肉の塩漬けと黒キャベツ)

 

(器:小泊良さん)

 

 

今回のランチ2回めにいらした方に、

『ニョッキ チーズクリームソース』に変更。

 

(器:山岸厚夫さん)

 

 

・ドルチェ

『カンノーロ』

(シチリアのお菓子、リコッタチーズとチョコレートとドレンチェリー)

映画『ゴッドファーザー』では毒入りカンノーロで暗殺・・・という場面も。

 

(器:増田良平さん)

 

 

・コーヒー等

 

2500yen

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名

ラストオーダー 14:00

 

 

小島さん特製のスウィーツもぜひお召し上がりくださいね。

テイクアウトもどうぞ。

 

(器:中田篤さん)

 

 

今日現在の予約状況です。

ご希望の方はお早めに。

本日、お席をご用意できます。

今すぐお電話くださいね。

tel:0475-78-3068

 

  12:00〜 13:30〜
1日(日) ×
2日(月) ×
3日(火) ×
4日(水)
5日(木)
6日(金)
7日(土)
8日(日)

 

 

 

 

 

明日は、月イチカルチャー『大人の書の会』の日です。


小筆で書く日常の書を習う講座。
きれいなだけではない、人柄を感じさせる、品のよさを感じさせる、
そんな“大人の字”を学びましょう。
 

参加ご希望の方は、本日17時までにご連絡くださいね。

 

 

 

 

 

 

毎年楽しみにしている展覧会。

千葉・長南町に江戸時代から伝わる郷土人形”芝原人形”。

12月13日(金)〜22日(日)

縁起物展と称して、来年の干支、招き猫などたくさん出品されます。

私は芝原人形が大好きで50個以上持っていますが、

どれも癒される陶人形です。

 

 

 

場所は作家・千葉惣次さんのアトリエにて。

こちらのお隣にある”as it is”も大好きな場所。

こちらは金・土・日・祝のみの開館。

その曜日に行かれると二つ観られますよ。

 

 

 

昨年末に買った

今年の干支・イノシシ。

 

 

 

 

 

今夏、出版された『緑の家

錚々たる人気建築家の住宅の庭が紹介されています。

 

 

 

私の自宅の庭でお世話になった栗田信三さんのお宅とお庭が紹介されています。

栗田さんの造る庭は、雑木の庭。

作り込んだイングリッシュガーデンもステキですが、

自然にそこにあるがままのような、

でもしかし、きちんと計算された美しい庭なのです。

テンの本棚にありますので、ご興味のある方はぜひご覧になってくださいね。

 

 

 

 

 

 

今日もみなさまのご来店をお待ちしております。

 

 

ではでは。

 

 

 

 

| 展覧会 | 11:48 |

Johnさんのビーズのネックレス & ”はなう”小島祥シェフの『スペシャルイタリアンランチ』 

 

 

 

こんにちは。

 

 

 

よいお天気です。

空気が澄んで気持ちがいいですね。

 

 

 

ウチのヤマモミジ、

つい数日前まで青々としていたのに、

今朝見たらかなり紅葉が進んでいました。

葉っぱが散る前の真っ赤になるタイミングを逸さないよう、

毎朝チェックしよう。

 

 

 

 

 

今月の新企画『FRANK』展、5日め。

 


12月は一年の最終月。

何かと気ぜわしいこの時季、

ちょっとゆっくり、リラックス。

堅苦しくないフランクな漆器やアクセサリーを年末だからこそ楽しみましょう。

 

 

 

福井・鯖江で漆器を作っておられる山岸厚夫さんとご長男・芳次さん。


山岸さんのテンでの企画展はこれで3回め。徐々に山岸さんの作品のファンの方が増えてきています。

漆器というと、扱いにくいとかお正月にしか使わないとか高価という理由で、他の陶器やガラス器や金属器などに比べて、
なかなか手が出せないという方が少なくありません。
山岸さんは自作の器を”ジーンズのような”と形容されます。
頑丈で傷がつきにくく普段用としてフランクに使える漆器を制作。

実は漆器は縁起物とも言われ、特に結婚祝いなどのギフトとして人気があるのをご存知ですか?
「割れにくい、冷めにくい、壊れにくい」・・・。なるほど!
もし結婚や子どもの器など、何かの人生のスタートの時に、ひとつ漆器を使い始めたとすれば、それは使いこまれるほどに、
年々よいアジを出し、万が一、擦り切れて剥げたとしても、また塗り直しその後も使い続ける。
漆器は人生とともに経験を重ね消耗しまた立て直してその後もずっと歩み続ける一生モノなのです。
現に私が20年ほど前に求めた山岸さんの大きな盆は昨年塗りなおしていただき生まれ変わりました。
ちょっと使って捨てるのではなく、大事に長く使い続けると愛着が生まれ、より大切にしようという感覚になります。
そんな器がいつも傍にあること、ステキだと思いませんか。 ぜひお気に入りの一点をお探しください。

 

在廊日:1日(日)

 

 

 

綿貫美代さんと後藤真志子さんと堀嘉子さんの3人のユニット”John”。


お三人とも70歳オーバーで、私の大大先輩でいらっしゃいますが、以前から公私ともに親しくさせていただいています。
この方たちのライフスタイルは、オシャレとかセンスがよいとかの薄っぺらい言葉では物足りません。
彼女らの暮らしを楽しむ心の持ちようが常にフレッシュで常に楽しそう。
どうやらお三人とも飽き性。次から次へと新しいことおもしろいことに移行していく。
そして、それぞれの個性でそれぞれのやりたいことを自由にやりそれぞれを認め合い干渉も馴れ合いもなくドライ。
三人三様、今回、各々の得意なことだけをアクセサリーに昇華します。
それらは細かい手仕事なのですが、堅苦しさが全くなく、優しいヌケ感があり、フランクなのです。
このことは、綿貫さん、後藤さん、堀さんご自身と完璧にリンクしています。
いつも自然体で、いつも好きなことを追い求め、ムリなく気を遣うこともなくただその時その時を楽しめるということ、
カンタンそうで意外と難しいと思うのですが、そこは長年人生を謳歌し続けた経験による懐の深さなのでしょう。

今回は、レース編み、フェルト、チェコビーズ、真珠などの、キュートなネックレスやピアスやブローチが勢ぞろいします。
パーティのみならず、ふだんにもラフにつけ、ウキウキ気分で過ごしましょう。
そして、絶大な魅力の作品とお三人に会いにいらしてくださいませ。

 

作家在廊日:1日(日)・3日(火)・4日(水)・9日(月)

 

 

 

今日は、Johnさんのビーズのネックレスをご紹介します。

 

一口にビーズと言っても、いろいろあります。

ダイヤやスワロフスキーなどの高級な材料ではなく、

ビンテージのビーズやボタン、

貝パール、

チェコビーズ、

ラピスラズリ、

・・・・・

それらがランダムに楽しく組み合わされており、

アーティスティックであります♪

 

これだけ手がかかっているだけではなく、

このコンビネーションのセンスが、

驚くほどのリーズナブル価格。

シンプルなニットも、ひとつつけるだけで一気にスタイリッシュになります。

お気に入りをいくつも重ねづけするのもステキですね。

 

4000〜6000yen

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日のワタクシ。

長いものと組み合わせることで、

縦ラインが協調され、痩せて見える〜♪

(てか、力の限りお腹凹ませてますが)

 

 

 

 

 

 

12月1日(日)〜8日(日) 『”はなう”がテンにやってくる!』スペシャルランチ

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”のシェフ・小島祥さんによるスペシャルランチ。

 

テンのキッチンにて小島シェフが美味しいお料理を作ってくださいます。

ぜひお召し上がりくださいませ。

 

 

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

また、後半の時間帯のお客様が多い場合、

前半のお客様に13:30でお席を譲っていただくことがありますのでご了承願います。

 

 

・前菜

『パルマ産生ハムとモッツァレラチーズ』

『米ナスのカポナータ』

『バッカラ マンテカート』(牛乳で煮詰めた干しタラ)

『イワシのインサオール』(イワシフライをマリネ+松の実・レーズン)

『レンズ豆のサラダ』

 

(器:高木浩二さん)

 

(器:下和宏さん)

 

 

・スープ

『ヨータ』(ザワークラウトとウズラ豆のスープ)

 

(器:安田裕康さん、岩田圭介さん)

 

 

・パスタ

『キタッラ グアンチャーレとカーボロネロのトマトソース』

(豚のホホ肉の塩漬けと黒キャベツ)

 

(器:ラファエルナバスさん)

 

(器:山岸厚夫さん)

 

 

今回のランチ2回めにいらした方に、

パスタを『タコとカラスミ、カーボロネロのオリーブオイルソース』に変更。

 

(器:キムホノさん)

 

 

そしてそして今回のランチ3回めにいらしたTさんに、

『ニョッキ チーズクリームソース』に変更。

 

(器:増田良平さん)

 

 

・ドルチェ

『カンノーロ』

(シチリアのお菓子、リコッタチーズとチョコレートとドレンチェリー)

映画『ゴッドファーザー』では毒入りカンノーロで暗殺・・・という場面も。

 

(器:萩原千春さん)

 

 

・コーヒー等

 

2500yen

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名

ラストオーダー 14:00

 

 

小島さん特製のスウィーツもぜひお召し上がりくださいね。

テイクアウトもどうぞ。

 

(器:赤嶺学さん)

 

 

今日現在の予約状況です。

ご希望の方はお早めに。

本日、お席をご用意できます。

今すぐお電話くださいね。

tel:0475-78-3068

 

  12:00〜 13:30〜
1日(日) ×
2日(月) ×
3日(火) ×
4日(水)
5日(木)
6日(金)
7日(土)
8日(日)

 

 

 

 

昨日、いただきもののユズを小島さんにおすそわけしたら、

今朝、美味しいモノに変身して返ってきました♪

こちらはピールだけで、

果汁は、はなうのSさんがポン酢に加工中とのこと。

スバラシイ!

今度は何をおすそ分けしようか・・・(微笑)。

 

 

 

昨日、フルリール”さんに注文していたリースが届きました。

毎年、

「枝を多用してください」

「赤い実ばかりで」

「錆びた鉄と組ませて」

「赤くない実ばかりで」

・・・と、いろいろ無理難題をオーダーするのですが、

今年は、爽やかに広葉樹の葉を中心に緑一色でとおねがいしました。

フェイジョア、ユーカリ、レモンリーフ、シャリンバイなど数種の葉。

ハーブのよい香りがします。

 

 

 

 

 

 

 

本日もみなさまのご来店をお待ちしております。

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 11:52 |

山岸厚夫さんのお椀 & 本日 Johnのお二人在廊! & ”はなう”小島祥シェフの『スペシャルイタリアンランチ』 

 

 

こんにちは。

 

 

 

ポカポカ陽気の爽やかな午後になりそうです。

 

 

大好きなマユミ。

 

 

 

昨日、”カフェのっぽ”のヤヨイさんがお庭から切ってもってきてくださいました。

癒される〜。

 

 

 

 

 

今月の新企画『FRANK』展、4日め。

 


12月は一年の最終月。

何かと気ぜわしいこの時季、

ちょっとゆっくり、リラックス。

堅苦しくないフランクな漆器やアクセサリーを年末だからこそ楽しみましょう。

 

 

 

福井・鯖江で漆器を作っておられる山岸厚夫さんとご長男・芳次さん。


山岸さんのテンでの企画展はこれで3回め。徐々に山岸さんの作品のファンの方が増えてきています。

漆器というと、扱いにくいとかお正月にしか使わないとか高価という理由で、他の陶器やガラス器や金属器などに比べて、
なかなか手が出せないという方が少なくありません。
山岸さんは自作の器を”ジーンズのような”と形容されます。
頑丈で傷がつきにくく普段用としてフランクに使える漆器を制作。

実は漆器は縁起物とも言われ、特に結婚祝いなどのギフトとして人気があるのをご存知ですか?
「割れにくい、冷めにくい、壊れにくい」・・・。なるほど!
もし結婚や子どもの器など、何かの人生のスタートの時に、ひとつ漆器を使い始めたとすれば、それは使いこまれるほどに、
年々よいアジを出し、万が一、擦り切れて剥げたとしても、また塗り直しその後も使い続ける。
漆器は人生とともに経験を重ね消耗しまた立て直してその後もずっと歩み続ける一生モノなのです。
現に私が20年ほど前に求めた山岸さんの大きな盆は昨年塗りなおしていただき生まれ変わりました。
ちょっと使って捨てるのではなく、大事に長く使い続けると愛着が生まれ、より大切にしようという感覚になります。
そんな器がいつも傍にあること、ステキだと思いませんか。 ぜひお気に入りの一点をお探しください。

 

在廊日:1日(日)

 

 

 

綿貫美代さんと後藤真志子さんと堀嘉子さんの3人のユニット”John”。


お三人とも70歳オーバーで、私の大大先輩でいらっしゃいますが、以前から公私ともに親しくさせていただいています。
この方たちのライフスタイルは、オシャレとかセンスがよいとかの薄っぺらい言葉では物足りません。
彼女らの暮らしを楽しむ心の持ちようが常にフレッシュで常に楽しそう。
どうやらお三人とも飽き性。次から次へと新しいことおもしろいことに移行していく。
そして、それぞれの個性でそれぞれのやりたいことを自由にやりそれぞれを認め合い干渉も馴れ合いもなくドライ。
三人三様、今回、各々の得意なことだけをアクセサリーに昇華します。
それらは細かい手仕事なのですが、堅苦しさが全くなく、優しいヌケ感があり、フランクなのです。
このことは、綿貫さん、後藤さん、堀さんご自身と完璧にリンクしています。
いつも自然体で、いつも好きなことを追い求め、ムリなく気を遣うこともなくただその時その時を楽しめるということ、
カンタンそうで意外と難しいと思うのですが、そこは長年人生を謳歌し続けた経験による懐の深さなのでしょう。

今回は、レース編み、フェルト、チェコビーズ、真珠などの、キュートなネックレスやピアスやブローチが勢ぞろいします。
パーティのみならず、ふだんにもラフにつけ、ウキウキ気分で過ごしましょう。
そして、絶大な魅力の作品とお三人に会いにいらしてくださいませ。

 

作家在廊日:1日(日)・3日(火)・4日(水)・9日(月)

 

 

 

 

本日、Johnのお二人が在廊されます!

ぜひ会いにいらしてくださいね。

 

 

 

今日は、山岸さんのお椀をご紹介します。

今回、木地が無垢の木のもの、木合(木の粉×樹脂)、ステンレスの3種類を展開しています。

今日は、無垢のシリーズをご紹介。

 

 

 

 

塗りの器は扱いが難しいから・・・と使うのを躊躇されている方が少なくないかと思います。

山岸さんの漆器は、

ビシっとフラットに塗った後、刷毛で仕上げをします。

この荒い肌が、キズを目立たせなくし、日常にもどんどん使えるというわけです。

漆のお椀は、手触り、口触りが優しく温かくよいものです。

やきものも使っていくうちに育っていきますが、

漆器もジワジワと味わいが出てきます。

 

 

 

 

7700yen

 

 

 

 

7700yen

 

 

 

 

6600yen

 

 

 

 

11000yen

 

 

 

 

毎日使うお椀、

お気に入りをお探しくださいね。

 

 

 

 

 

 

12月1日(日)〜8日(日) 『”はなう”がテンにやってくる!』スペシャルランチ

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”のシェフ・小島祥さんによるスペシャルランチ。

 

テンのキッチンにて小島シェフが美味しいお料理を作ってくださいます。

ぜひお召し上がりくださいませ。

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

また、後半の時間帯のお客様が多い場合、前半のお客様に13:30でお席を譲っていただくことがありますのでご了承願います。

 

 

・前菜

『パルマ産生ハムとモッツァレラチーズ』

『米ナスのカポナータ』

『バッカラ マンテカート』(牛乳で煮詰めた干しタラ)

『イワシのインサオール』(イワシフライをマリネ+松の実・レーズン)

『レンズ豆のサラダ』

 

 

(器:内田鋼一さん)

 

(器:岡野里香さん)

 

 

・スープ

『ヨータ』(ザワークラウトとウズラ豆のスープ)

 

(器:井内素さん、藤本健さん、増田光さん)

 

 

・パスタ

『キタッラ グアンチャーレとカーボロネロのトマトソース』

(豚のホホ肉の塩漬けと黒キャベツ)

 

(器:田辺京子さん)

 

(器:小孫哲太郎さん)

 

 

今回のランチ2回めにいらした方に、

パスタを『タコとカラスミ、カーボロネロのオリーブオイルソース』提供。

 

(器:山岸厚夫さん)

 

こんなにビッグなタコが!

 

 

・ドルチェ

『カンノーロ』

(シチリアのお菓子、リコッタチーズとチョコレートとドレンチェリー)

映画『ゴッドファーザー』では毒入りカンノーロで暗殺・・・という場面も。

 

(器:熊本充子さん)

 

 

・コーヒー等

 

2500yen

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名

ラストオーダー 14:00

 

 

小島さん特製のスウィーツもぜひお召し上がりくださいね。

 

(器:岡野里香さん)

 

 

今日現在の予約状況です。

ご希望の方はお早めに。

本日、お席をご用意できます。

今すぐお電話くださいね。

tel:0475-78-3068

 

  12:00〜 13:30〜
1日(日) ×
2日(月) ×
3日(火) ×
4日(水)
5日(木)
6日(金)
7日(土)
8日(日)

 

 

 

 

 

よいお天気!

どうぞお出かけくださいませ。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 11:42 |

『お正月飾りの会』のおしらせ

 

 

 

こんばんは。

 

 

 

 

今日、千葉県印西市で『ローラの家』というカフェのオーナー・深山千代子さんが来られました。

私は5年以上ぶりの再会。

 

今月の企画展でお世話になっているJohnのお三人の昔からのご友人です。

 

 

深山さん作のステキなお正月飾りをいただきました。

稲穂のシンプルな束の美しいアレンジ、

なんともいえない品のよさに感激。

 

 

 

壁に掛けてもよいのですが・・・

 

 

 

自立します。

その姿が富士山のように裾が広がります。

 

 

 

 

いろいろ話をしているうちに、

深山さん、横浜などでこの飾りの講座を開いておられると知りました。

もう12月になっているので、来年12月にテンでも企画したいと一瞬考えたのですが・・・。

思い立ったら止まれないワタクシ、

急遽、今月13日に開催することに決定!

 

みなさんも作ってみませんか。

 

 

<概要>

 

日時:12月13日(金) 9:30〜11:45

会費:5000yen

 

参加ご希望の方は、メールにてご連絡願います。

 

 

この日は午後から、月イチ『おむすびランチ』を提供。

美味しいおむすびもどうぞ!

 

 

 

 

 

 

おやすみなさい。

 

 

 

 

| 展覧会 | 22:41 |

Johnのレース編みネックレス & 本日 Johnのお三人在廊! & ”はなう”小島祥シェフの『スペシャルイタリアンランチ』 & 本日『大人の書の会』

 

 

こんにちは。

 

 

昨日、今日は、12月とは思えないほどの暖かさです。

ここのところの気温の乱高下、台風、豪雨など、

体調を崩さないようお気をつけくださいね。

 

 

昨日”フルリール”さんにいただいた初物チューリップ♡

 

 

 

 

 

まずは Questionです。

「コレは何をするモノでしょうか?」

この答えは今日のブログの最後で。

 

 

 

 

 

 

今月の新企画『FRANK』展、3日め。

 


12月は一年の最終月。

何かと気ぜわしいこの時季、

ちょっとゆっくり、リラックス。

堅苦しくないフランクな漆器やアクセサリーを年末だからこそ楽しみましょう。

 

 

 

福井・鯖江で漆器を作っておられる山岸厚夫さんとご長男・芳次さん。


山岸さんのテンでの企画展はこれで3回め。徐々に山岸さんの作品のファンの方が増えてきています。

漆器というと、扱いにくいとかお正月にしか使わないとか高価という理由で、他の陶器やガラス器や金属器などに比べて、
なかなか手が出せないという方が少なくありません。
山岸さんは自作の器を”ジーンズのような”と形容されます。
頑丈で傷がつきにくく普段用としてフランクに使える漆器を制作。

実は漆器は縁起物とも言われ、特に結婚祝いなどのギフトとして人気があるのをご存知ですか?
「割れにくい、冷めにくい、壊れにくい」・・・。なるほど!
もし結婚や子どもの器など、何かの人生のスタートの時に、ひとつ漆器を使い始めたとすれば、それは使いこまれるほどに、
年々よいアジを出し、万が一、擦り切れて剥げたとしても、また塗り直しその後も使い続ける。
漆器は人生とともに経験を重ね消耗しまた立て直してその後もずっと歩み続ける一生モノなのです。
現に私が20年ほど前に求めた山岸さんの大きな盆は昨年塗りなおしていただき生まれ変わりました。
ちょっと使って捨てるのではなく、大事に長く使い続けると愛着が生まれ、より大切にしようという感覚になります。
そんな器がいつも傍にあること、ステキだと思いませんか。 ぜひお気に入りの一点をお探しください。

 

在廊日:1日(日)

 

 

 

綿貫美代さんと後藤真志子さんと堀嘉子さんの3人のユニット”John”。


お三人とも70歳オーバーで、私の大大先輩でいらっしゃいますが、以前から公私ともに親しくさせていただいています。
この方たちのライフスタイルは、オシャレとかセンスがよいとかの薄っぺらい言葉では物足りません。
彼女らの暮らしを楽しむ心の持ちようが常にフレッシュで常に楽しそう。
どうやらお三人とも飽き性。次から次へと新しいことおもしろいことに移行していく。
そして、それぞれの個性でそれぞれのやりたいことを自由にやりそれぞれを認め合い干渉も馴れ合いもなくドライ。
三人三様、今回、各々の得意なことだけをアクセサリーに昇華します。
それらは細かい手仕事なのですが、堅苦しさが全くなく、優しいヌケ感があり、フランクなのです。
このことは、綿貫さん、後藤さん、堀さんご自身と完璧にリンクしています。
いつも自然体で、いつも好きなことを追い求め、ムリなく気を遣うこともなくただその時その時を楽しめるということ、
カンタンそうで意外と難しいと思うのですが、そこは長年人生を謳歌し続けた経験による懐の深さなのでしょう。

今回は、レース編み、フェルト、チェコビーズ、真珠などの、キュートなネックレスやピアスやブローチが勢ぞろいします。
パーティのみならず、ふだんにもラフにつけ、ウキウキ気分で過ごしましょう。
そして、絶大な魅力の作品とお三人に会いにいらしてくださいませ。

 

作家在廊日:1日(日)・3日(火)・4日(水)・9日(月)

 

 

 

 

本日、Johnのお三人が在廊されます!

ぜひ会いにいらしてっくださいね。

 

 

 

今日は、Johnのレース編みのネックレスをご紹介します。

 

細かい細かいレース編み。

美しい美しいレース編み。

モチーフのレイアウトやデザインが洗練されています。

ほれぼれします・・・♡

 

長さはご自分で調節ができます。

繊細なレース編みのネックレス、

胸元を品よく飾りませんか。

 

この手わざでこのリーズナブルな金額はうれしいです。

ぜひ実物をご覧くださいね。

 

5500〜7500yen

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先月、リハルさんにもつけてもらいました。

 

 

 

 

 

 

12月1日(日)〜8日(日) 『”はなう”がテンにやってくる!』スペシャルランチ

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”のシェフ・小島祥さんによるスペシャルランチ。

 

テンのキッチンにて小島シェフが美味しいお料理を作ってくださいます。

ぜひお召し上がりくださいませ。

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

また、後半の時間帯のお客様が多い場合、前半のお客様に13:30でお席を譲っていただくことがありますのでご了承願います。

 

 

・前菜

『パルマ産生ハムとモッツァレラチーズ』

『米ナスのカポナータ』

『バッカラ マンテカート』(牛乳で煮詰めた干しタラ)

『イワシのインサオール』(イワシフライをマリネ+松の実・レーズン)

『レンズ豆のサラダ』

 

 

(器:ハシヅメミツコさん)

 

 

・スープ

『ヨータ』(ザワークラウトとウズラ豆のスープ)

 

 

 

・パスタ

『キタッラ グアンチャーレとカーボロネロのトマトソース』

(豚のホホ肉の塩漬けと黒キャベツ)

 

(器:三笘修さん)

 

 

 

・ドルチェ

『カンノーロ』

(シチリアのお菓子、リコッタチーズとチョコレートとドレンチェリー)

映画『ゴッドファーザー』では毒入りカンノーロで暗殺・・・という場面も。

 

(器:熊本充子さん)

 

 

・コーヒー等

 

2500yen

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名

ラストオーダー 14:00

 

 

小島さん特製のスウィーツもぜひお召し上がりくださいね。

 

(器:キムホノさん)

 

 

テキパキ働くみなさんのおかげで、わたくし楽させていただいております。

・・・ていうか、

はなうさんでは、クローズな厨房の中で料理や盛り付けをされていてふだんは見えないこれらの作業、

テンでは間近に見られて、その本格イタリアンが食べられるって贅沢ですよね〜♪

しかも、いろいろ質問できて勉強になります!

 

 

 

今日現在の予約状況です。

ご希望の方はお早めに。

本日、後半の時間帯でお席をご用意できます。

今すぐお電話くださいね。

tel:0475-78-3068

 

  12:00〜 13:30〜
1日(日) ×
2日(月) ×
3日(火) ×
4日(水)
5日(木)
6日(金)
7日(土)
8日(日)

 

 

 

 

 

 

ただいま、月イチカルチャー『大人の書の会』のレッスン中。


小筆で書く日常の書を習う講座。
きれいなだけではない、人柄を感じさせる、品のよさを感じさせる、
そんな“大人の字”を学びましょう。

今月は7日(土)のクラスもあります。

参加ご希望の方は、ご連絡くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、冒頭のQuestionの答えです。

 

コレ、『キタッラ』という道具。

語源はギター。

弦がたくさん張られています。

 

 

 

弦の間隔の厚みに伸ばしたパスタの生地を載せ、

麺棒でゴロゴロと転がしながら押さえます。

 

弦に押し当てられた生地がその幅の麺状になって箱の下に落ちます。

 

 

 

朝の仕込みは生パスタづくりから(汗)。

 

 

断面は正方形。

 

できあがり!

こうして真摯なモノづくりがなされています。

美味しいはずですよね♪

 

 

 

 

 

 

本日もみなさまのご来店をお待ちしております。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 11:26 |

山岸厚夫さんの重箱 & ”はなう”小島祥シェフの『スペシャルイタリアンランチ』 & 本日『カラダで覚える英語の会』 & 明日『大人の書の会』

 

 

こんにちは。

 

 

 

冷たい雨の月曜。

空気が乾燥しがちなこの時季の雨はよいですね。

 

 

 

ドウダンツツジの葉が真っ赤になり美しいです。

 

 

 

 

 

今月の新企画『FRANK』展、2日め。

 


12月は一年の最終月。

何かと気ぜわしいこの時季、

ちょっとゆっくり、リラックス。

堅苦しくないフランクな漆器やアクセサリーを年末だからこそ楽しみましょう。

 

 

 

福井・鯖江で漆器を作っておられる山岸厚夫さんとご長男・芳次さん。


山岸さんのテンでの企画展はこれで3回め。徐々に山岸さんの作品のファンの方が増えてきています。

漆器というと、扱いにくいとかお正月にしか使わないとか高価という理由で、他の陶器やガラス器や金属器などに比べて、
なかなか手が出せないという方が少なくありません。
山岸さんは自作の器を”ジーンズのような”と形容されます。
頑丈で傷がつきにくく普段用としてフランクに使える漆器を制作。

実は漆器は縁起物とも言われ、特に結婚祝いなどのギフトとして人気があるのをご存知ですか?
「割れにくい、冷めにくい、壊れにくい」・・・。なるほど!
もし結婚や子どもの器など、何かの人生のスタートの時に、ひとつ漆器を使い始めたとすれば、それは使いこまれるほどに、
年々よいアジを出し、万が一、擦り切れて剥げたとしても、また塗り直しその後も使い続ける。
漆器は人生とともに経験を重ね消耗しまた立て直してその後もずっと歩み続ける一生モノなのです。
現に私が20年ほど前に求めた山岸さんの大きな盆は昨年塗りなおしていただき生まれ変わりました。
ちょっと使って捨てるのではなく、大事に長く使い続けると愛着が生まれ、より大切にしようという感覚になります。
そんな器がいつも傍にあること、ステキだと思いませんか。 ぜひお気に入りの一点をお探しください。

 

在廊日:1日(日)

 

 

 

綿貫美代さんと後藤真志子さんと堀嘉子さんの3人のユニット”John”。


お三人とも70歳オーバーで、私の大大先輩でいらっしゃいますが、以前から公私ともに親しくさせていただいています。
この方たちのライフスタイルは、オシャレとかセンスがよいとかの薄っぺらい言葉では物足りません。
彼女らの暮らしを楽しむ心の持ちようが常にフレッシュで常に楽しそう。
どうやらお三人とも飽き性。次から次へと新しいことおもしろいことに移行していく。
そして、それぞれの個性でそれぞれのやりたいことを自由にやりそれぞれを認め合い干渉も馴れ合いもなくドライ。
三人三様、今回、各々の得意なことだけをアクセサリーに昇華します。
それらは細かい手仕事なのですが、堅苦しさが全くなく、優しいヌケ感があり、フランクなのです。
このことは、綿貫さん、後藤さん、堀さんご自身と完璧にリンクしています。
いつも自然体で、いつも好きなことを追い求め、ムリなく気を遣うこともなくただその時その時を楽しめるということ、
カンタンそうで意外と難しいと思うのですが、そこは長年人生を謳歌し続けた経験による懐の深さなのでしょう。

今回は、レース編み、フェルト、チェコビーズ、真珠などの、キュートなネックレスやピアスやブローチが勢ぞろいします。
パーティのみならず、ふだんにもラフにつけ、ウキウキ気分で過ごしましょう。
そして、絶大な魅力の作品とお三人に会いにいらしてくださいませ。

 

作家在廊日:1日(日)・4日(水)・9日(月)

 

 

 

今日は、山岸さんの漆の重箱をご紹介します。

 

お重は、お正月のおせちだけ・・・というのはもったいない!

行楽のお弁当で

和のアフタヌーンティで

日常の食卓の器として(蓋があるので食事時間まで保管)

オトシをしこんで花器として

お雛様など人形を飾って

アクセサリーや大切なものを入れる箱として

・・・・・

年中、たくさんたくさん使って楽しめますね。

 

 

 

 

欅のズッシリした二段重。

側面は粗く彫られています。

山岸さんの作品は他のものも同様、

キズが目立ちにくくなるよう、仕上げ塗をした上から再度ラフに塗られています。

どんどん使ってどんどん洗えます。

そして長年使ってアジを楽しみ、

剥げたり欠けたりしたものは、また塗りなおすことができます。

ずっとずっと愛用できるのです。

 

66000yen

 

 

 

 

 

 

 

こちらはシンプルな三段重。

木地は無垢ではなく、木合といって木の粉と樹脂を混ぜて型で出したもの。

木の乾燥などによる歪みが全くなく、また木地づくりのコストダウンで、

リーズナブルになります。

こちらは”根来(ねごろ)”と言われる、使いこんでいくうちに先に塗った黒地が出てくるツウ好み。

新しい作品で、あえて赤地を研ぎだし、根来風に仕上げられたものです。

 

22000yen

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月1日(日)〜8日(日) 『”はなう”がテンにやってくる!』スペシャルランチ

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”のシェフ・小島祥さんによるスペシャルランチ。

 

テンのキッチンにて小島シェフが美味しいお料理を作ってくださいます。

ぜひお召し上がりくださいませ。

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

また、後半の時間帯のお客様が多い場合、前半のお客様に13:30でお席を譲っていただくことがありますのでご了承願います。

 

・前菜

『パルマ産生ハムとモッツァレラチーズ』

『米ナスのカポナータ』

『バッカラ マンテカート』

『イワシのインサオール』

『レンズ豆のサラダ』

・スープ

『ヨータ』

・パスタ

『キタッラ グアンチャーレとカーボロネロのトマトソース』

・ドルチェ

『カンノーロ』

・コーヒー等

 

2500yen

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名

 

 

 

(器:増田良平さん)

 

 

 

本日、後半の時間帯にお席があります。

ランチご希望の方は今すぐお電話くださいね。

0475-78-3068

 

 

現時点でのご予約状況です。

お早めにご予約くださいませ。

 

  12:00〜 13:30〜
1日(日) ×
2日(月) ×
3日(火)
4日(水)
5日(木)
6日(金)
7日(土)
8日(日)

 

 

 

また、今月1日〜8日までの期間、

カフェの冷蔵ショーケースには、”はなう”小島シェフのスペシャルスウィーツが並びます。

プリン以外はテイクアウトもできます。

お食事後、お茶の時間、おみやげにぜひどうぞ!

 

・濃密たまごのプリン

(器:花岡隆さん)

 

・レモンのティラミス

(器:片瀬和宏さん)

 

・チョコレートのタルト

(器:岡野里香さん)

 

 

 

 

 

 

 

ただいま、月イチカルチャー『カラダで覚える英語の会』のレッスン中です。


”いざという時に堂々と話せる英語を楽しくカラダで覚えましょう”がコンセプト。
好奇心旺盛・チャレンジ精神旺盛な小川洋子さんの
長い海外生活での豊富なおもしろエピソードを題材に、
”読む・書く”英語から”聴く・話す”英語を体感しましょう。
ネイティブスピーカーならではの表現や使い方も教わります。
洋子さん専門のアロマ・呼吸法を取り入れ、リラックスしながら楽しいレッスンを!
毎回、一回完結の内容です。
単発でも連続でもご参加いただけます。
英語が全く苦手という方対象の初級クラス、
英語で日常会話をもっと流暢にという方対象の中級クラスの2クラス編成です。

 

ヨーコさん、今週末行われるホノルルマラソン参戦!

ガンバレ〜!!!

 

 

 

 

 

 

さて、明日は、月イチカルチャー『大人の書の会』の日です。


小筆で書く日常の書を習う講座。
きれいなだけではない、人柄を感じさせる、品のよさを感じさせる、
そんな“大人の字”を学びましょう。

講師:西尾修一さん
会費:2500円
要予約

 

参加ご希望の方は、本日17時までにご連絡くださいね。

 

 

 

 

 

 

本日もみなさまのご来店をお待ちしております。

 

 

ではでは。

 

 

 

 

 

| 展覧会 | 11:16 |

新企画『FRANK』展 本日スタート! & 本日 山岸芳次さん・Johnのお三人 在廊! & シュトーレン販売中 & ”はなう”小島祥シェフの『スペシャルイタリアンランチ』 & 明日『カラダで覚える英語の会』

 

 

こんにちは。

 

 

今日から12月。

寒いです。

 

 

 

 

 

 

 

今月の新企画『FRANK』展、本日スタートです。

 


12月は一年の最終月。

何かと気ぜわしいこの時季、

ちょっとゆっくり、リラックス。

堅苦しくないフランクな漆器やアクセサリーを年末だからこそ楽しみましょう。

 

 

 

福井・鯖江で漆器を作っておられる山岸厚夫さんとご長男・芳次さん。


山岸さんのテンでの企画展はこれで3回め。徐々に山岸さんの作品のファンの方が増えてきています。

漆器というと、扱いにくいとかお正月にしか使わないとか高価という理由で、他の陶器やガラス器や金属器などに比べて、
なかなか手が出せないという方が少なくありません。
山岸さんは自作の器を”ジーンズのような”と形容されます。
頑丈で傷がつきにくく普段用としてフランクに使える漆器を制作。

実は漆器は縁起物とも言われ、特に結婚祝いなどのギフトとして人気があるのをご存知ですか?
「割れにくい、冷めにくい、壊れにくい」・・・。なるほど!
もし結婚や子どもの器など、何かの人生のスタートの時に、ひとつ漆器を使い始めたとすれば、それは使いこまれるほどに、
年々よいアジを出し、万が一、擦り切れて剥げたとしても、また塗り直しその後も使い続ける。
漆器は人生とともに経験を重ね消耗しまた立て直してその後もずっと歩み続ける一生モノなのです。
現に私が20年ほど前に求めた山岸さんの大きな盆は昨年塗りなおしていただき生まれ変わりました。
ちょっと使って捨てるのではなく、大事に長く使い続けると愛着が生まれ、より大切にしようという感覚になります。
そんな器がいつも傍にあること、ステキだと思いませんか。 ぜひお気に入りの一点をお探しください。

 

在廊日:1日(日)

 

 

 

綿貫美代さんと後藤真志子さんと堀嘉子さんの3人のユニット”John”。


お三人とも70歳オーバーで、私の大大先輩でいらっしゃいますが、以前から公私ともに親しくさせていただいています。
この方たちのライフスタイルは、オシャレとかセンスがよいとかの薄っぺらい言葉では物足りません。
彼女らの暮らしを楽しむ心の持ちようが常にフレッシュで常に楽しそう。
どうやらお三人とも飽き性。次から次へと新しいことおもしろいことに移行していく。
そして、それぞれの個性でそれぞれのやりたいことを自由にやりそれぞれを認め合い干渉も馴れ合いもなくドライ。
三人三様、今回、各々の得意なことだけをアクセサリーに昇華します。
それらは細かい手仕事なのですが、堅苦しさが全くなく、優しいヌケ感があり、フランクなのです。
このことは、綿貫さん、後藤さん、堀さんご自身と完璧にリンクしています。
いつも自然体で、いつも好きなことを追い求め、ムリなく気を遣うこともなくただその時その時を楽しめるということ、
カンタンそうで意外と難しいと思うのですが、そこは長年人生を謳歌し続けた経験による懐の深さなのでしょう。

今回は、レース編み、フェルト、チェコビーズ、真珠などの、キュートなネックレスやピアスやブローチが勢ぞろいします。
パーティのみならず、ふだんにもラフにつけ、ウキウキ気分で過ごしましょう。
そして、絶大な魅力の作品とお三人に会いにいらしてくださいませ。

 

作家在廊日:1日(日)・4日(水)・9日(月)

 

 

 

本日、山岸芳次さん、Johnの綿貫美代さん・後藤真志子さん・堀嘉子さんが在廊されます!

ぜひ会いにいらしてくださいね。

 

 

 

今日は初日ですので、全体の様子をザっとお伝えいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日のシュトーレンの会で出品していただいた方々のシュトーレンを販売しております。

お早めにお求めくださいね。

1000yen

 

 

 

 

 

 

 

12月1日(日)〜8日(日) 『”はなう”がテンにやってくる!』スペシャルランチ

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”のシェフ・小島祥さんによるスペシャルランチ。

 

テンのキッチンにて小島シェフが美味しいお料理を作ってくださいます。

ぜひお召し上がりくださいませ。

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

また、後半の時間帯のお客様が多い場合、前半のお客様に13:30でお席を譲っていただくことがありますのでご了承願います。

 

・前菜

『パルマ産生ハムとモッツァレラチーズ』

『米ナスのカポナータ』

『バッカラ マンテカート』

『イワシのインサオール』

『レンズ豆のサラダ』

・スープ

『ヨータ』

・パスタ

『キタッラ グアンチャーレとカーボロネロのトマトソース』

・ドルチェ

『カンノーロ』

・コーヒー等

 

2500yen

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名

 

 

ただいま、仕込み中。

 

 

本日は、はなうの4人のスタッフのみなさんがお待ちしております。

ぜひおいでくださいね。

 

 

本日、後半の時間帯にお席があります。

ランチご希望の方は今すぐお電話くださいね。

0475-78-3068

 

 

現時点でのご予約状況です。

お早めにご予約くださいませ。

 

  12:00〜 13:30〜
1日(日) ×
2日(月) ×
3日(火)
4日(水)
5日(木)
6日(金)
7日(土)
8日(日)

 

 

 

また、今月1日〜8日までの期間、

カフェの冷蔵ショーケースには、”はなう”小島シェフのスペシャルスウィーツが並びます。

・濃密たまごのプリン

・レモンのティラミス

・チョコレートのタルト

 

プリン以外はテイクアウトもできます。

お食事後、お茶の時間、おみやげにぜひどうぞ!

 

 

 

 

 

 

明日は、月イチカルチャー『カラダで覚える英語の会』の日です。


”いざという時に堂々と話せる英語を楽しくカラダで覚えましょう”がコンセプト。
好奇心旺盛・チャレンジ精神旺盛な小川洋子さんの
長い海外生活での豊富なおもしろエピソードを題材に、
”読む・書く”英語から”聴く・話す”英語を体感しましょう。
ネイティブスピーカーならではの表現や使い方も教わります。
洋子さん専門のアロマ・呼吸法を取り入れ、リラックスしながら楽しいレッスンを!
毎回、一回完結の内容です。
単発でも連続でもご参加いただけます。
英語が全く苦手という方対象の初級クラス、
英語で日常会話をもっと流暢にという方対象の中級クラスの2クラス編成です。

講師:小川洋子さん
会費:2500円
定員:各会max6名
要予約→各会先着6名まで

 

参加ご希望の方は、本日17時までにご連絡くださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

12月最初の日曜の午後、

ぜひお出かけくださいませ。

 

 

 

 

ではでは。

 

 

 

 

| 展覧会 | 11:09 |

『ワイン会@ギャラテン』

 

 

こんばんは。

 

 

 

今宵は、”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”さん恒例のワイン会を

贅沢にもギャラテンにて開催しました。

 

 

 

本日のワインのラインナップ

 

 

(泡)『プロセッコNV』

 トッレゼッラ(ヴェネト州) (グレーラ 100%

 

(白)『ソアヴェクラシコ 2015』

 タメリーニ(ヴェネト州) (ガルガネーガ 100%)

 

(赤)『レ ヴォルテ 2015』 オルネライア・サード

 オルネライア(トスカーナ州)

 (メルロー 70%、サンジョヴェーゼ 15%、カベルネフラン 15%)

 

(赤)『オルネライア ヌーヴェ 2007』 オルネライア・セカンド

 オルネライア(トスカーナ州)

 (カベルネソーヴィニヨン、カベルネフラン他)

 

(デ)『ジビッボNV』

 ニコシア(シチリア州) (ジビッボ 100%)

 

 

お料理

 

前菜盛会わせ

『パルマ産生ハムとサラミマントヴァーノ』

『バッカラ マンテカート』

『米ナスのカポナータ』

『タコとジャガイモの暖かいサラダ』

『バーニャカウダ』

 

『ニョッキ 4種類のチーズのクリームソース』

(グラナバダーノ・ペコリーノロマーノ・ゴルゴンゾーラ・タレッジョ)

 

 

チーズ盛合せ

『ゴルゴンゾーラ、カマンベール、タレッジョ』

 

『トルタ ディ チョコラータ』

 

 

 

来月のワイン会は、12月21日(土)を予定しています。

次回は”はなう”さんの採算度外視のチョー高級ワインがドドーンと出ます。

ご予約はお早めに!

 

 

美味しく楽しいひと時でした♪

さ、明日から仕事がんばろ!

 

 

 

 

 

 

明日、12月の新企画『FRANK』展のディスプレイを頑張り、

明後日の初日を迎えます。

 


明後日からの小島さんによるスペシャルランチ、

メニュー決定!

 

・前菜

 『パルマ産生ハムとモッツァレラチーズ』

 『米ナスのカポナータ』

 『バッカラ マンテカート』

 『イワシのインサオール』

 『レンズ豆のサラダ』

・スープ

 『ヨータ』

・パスタ

 『キタッラ グアンチャーレとカーボロネロのトマトソース』

・ドルチェ

 『カンノーロ』

・コーヒー等

 

2500yen

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名

 

初日は、はなうの4人のスタッフのみなさんがお待ちしております。

ぜひおいでくださいね。

 

あ!

ご予約をいただいた方が、確実にお席を確保できますので、ご連絡くださいね。

 

 

 

 

 

おやすみなさい。

 

 

 

 

| 展覧会 | 21:51 |

12月の催しのおしらせ

 

 

こんばんは。

 

 

12月の催しのお知らせです。

もりだくさん!

 

 

 

 

◎12月1日(日)〜14日(土) 『FRANK』展

 

 

福井・鯖江で漆器を作っておられる山岸厚夫さんとご長男・芳次さん。
山岸さんのテンでの企画展はこれで3回め。徐々に山岸さんの作品のファンの方が増えてきています。

漆器というと、扱いにくいとかお正月にしか使わないとか高価という理由で、他の陶器やガラス器や金属器などに比べて、
なかなか手が出せないという方が少なくありません。
山岸さんは自作の器を”ジーンズのような”と形容されます。
頑丈で傷がつきにくく普段用としてフランクに使える漆器を制作。

実は漆器は縁起物とも言われ、特に結婚祝いなどのギフトとして人気があるのをご存知ですか?
「割れにくい、冷めにくい、壊れにくい」・・・。なるほど!
もし結婚や子どもの器など、何かの人生のスタートの時に、ひとつ漆器を使い始めたとすれば、それは使いこまれるほどに、
年々よいアジを出し、万が一、擦り切れて剥げたとしても、また塗り直しその後も使い続ける。
漆器は人生とともに経験を重ね消耗しまた立て直してその後もずっと歩み続ける一生モノなのです。
現に私が20年ほど前に求めた山岸さんの大きな盆は昨年塗りなおしていただき生まれ変わりました。
ちょっと使って捨てるのではなく、大事に長く使い続けると愛着が生まれ、より大切にしようという感覚になります。
そんな器がいつも傍にあること、ステキだと思いませんか。 ぜひお気に入りの一点をお探しください。

 

在廊日:1日(日)

 

 

 

 

綿貫美代さんと後藤真志子さんと堀嘉子さんの3人のユニット”John”。


お三人とも70歳オーバーで、私の大大先輩でいらっしゃいますが、以前から公私ともに親しくさせていただいています。
この方たちのライフスタイルは、オシャレとかセンスがよいとかの薄っぺらい言葉では物足りません。
彼女らの暮らしを楽しむ心の持ちようが常にフレッシュで常に楽しそう。
どうやらお三人とも飽き性。次から次へと新しいことおもしろいことに移行していく。
そして、それぞれの個性でそれぞれのやりたいことを自由にやりそれぞれを認め合い干渉も馴れ合いもなくドライ。
三人三様、今回、各々の得意なことだけをアクセサリーに昇華します。
それらは細かい手仕事なのですが、堅苦しさが全くなく、優しいヌケ感があり、フランクなのです。
このことは、綿貫さん、後藤さん、堀さんご自身と完璧にリンクしています。
いつも自然体で、いつも好きなことを追い求め、ムリなく気を遣うこともなくただその時その時を楽しめるということ、
カンタンそうで意外と難しいと思うのですが、そこは長年人生を謳歌し続けた経験による懐の深さなのでしょう。

今回は、レース編み、フェルト、チェコビーズ、真珠などの、キュートなネックレスやピアスやブローチが勢ぞろいします。
パーティのみならず、ふだんにもラフにつけ、ウキウキ気分で過ごしましょう。
そして、絶大な魅力の作品とお三人に会いにいらしてくださいませ。

 

作家在廊日:1日(日)・4日(水)・9日(月)

 

 

 

 

 

◎12月12日(木) 10:00〜11:45 『インドの家庭料理教室 in English の会』

 

シャブナム・モンガさんは、ご主人のお仕事で1985年から東京〜千葉在住。

カレー好きの多い日本人に

伝統的なインドカレーや、野菜料理や多種のパンを教える機会が増えました。

過去には、辻調理師専門学校でインド料理の講座を担当されていました。

 

インド版おふくろの味とでも言いましょうか、

一般家庭でよく食べられるインド料理を教わります。

 

シャブナムさんは日本語も堪能でいらっしゃいますが、

今回の料理教室は英語×日本語で行います。

英語が得意な方もそうでない方も楽しいレッスンになるでしょう。

 

以下のインドの家庭料理のデモと試食。

・アルカレー(ポテトカレー)

・プーリー(インドの揚げパン)

・サブジ(野菜の炒め蒸し)

・ライタ(ヨーグルトサラダ)

・チャイ(茶)

 

会費:4500yen (要予約)

 

 

 

 

 

◎12月17日(火)10:00〜13:30 『イタリア料理教室の会』

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”のシェフ・小島祥さんによるクッキング。

テン初のイタリアンの料理教室です。

家庭でできる美味しいイタリアンを作るコツとは?

あの”はなう”さんのお料理が自宅で作れるなんて嬉しいですね!

 

・サーモンコンフィ

・トマトソース〜そのアレンジをいくつか

・パスタ

・ローストポーク

・プリン

 

会費:6000yen (要予約)

 

 

 

 

 

◎12月21日(土) 18:00〜20:30 『ワイン会』

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”さんでは、

毎月、イタリアのいろんな地方にフォーカスしたワイン会が行われています。

 

11月に引き続き、12月もテンでワイン会を行います。

 

はなうさんのワイン会、興味はあるけど敷居が高くて・・・と躊躇されている方、

敷居フラット(!)なテンでのカジュアルなワイン会にご参加になりませんか?

 

マネージャー兼ソムリエ・山崎秀樹さんによる

楽しく軽快なワインのレクチャーを聴きながら、ワインを楽しみましょう。

シェフ・小島祥さんによる美味しいお料理をいただきます。

 

左:山崎さん、右:小島さん

 

 

<概要>

・ワイン:年末感謝祭ということで、はなうさんの採算度外視のハイクォリティなワインが勢ぞろい!!!

・料理:ワインに合うおつまみ数種類、はなう自家製パスタ、プティデザート、コーヒー

・会費:7000yen(要予約)

・定員:max 12名

 

 

 

 

 

◎12月3日(火) 10:00〜12:00
 12月7日(土) 10:00〜12:00 『大人の書の会』vol.58

小筆で書く日常の書を習う講座。
きれいなだけではない、人柄を感じさせる、品のよさを感じさせる、
そんな“大人の字”を学びましょう。

講師:西尾修一さん
会費:2500円
要予約

 

 

 

 

 

◎12月14日(土)10:00〜12:00 『楽々日本史(近・現代史)の会』vol.40

 

大人の教養として、もう一度日本史を学んでみませんか。
今と未来を意識した日本史の講義。

今回のテーマは、

”大日本帝国憲法の制定”

軍隊の統帥権や内閣制度などの整備


講師:齋藤永良さん
会費:1500円 
要予約

 

 

 

 


◎12月11日(水) 9:30〜11:45 『薬膳料理教室の会』vol.56

薬膳は、中医学に基づき、生薬を使ったものだけではなく、
選んだ穀物・野菜・肉・魚・乳製品等を材料として料理。
心身ともに健康、病気の予防、回復、保健を目的とした食事。
ひいてはアンチエイジングにつながります。
薬膳のエキスパート・田村直美さんによる料理のデモンストレーションと講義の後、
台湾茶とともに試食します。

今回のテーマは”お腹も気分も満足のダイエット薬膳”。

 

栄養素に加え、色・五味をバランスよく摂ることで、

満足感、満腹感が得られます。

身も心も軽やかになる薬膳を紹介します。

 


毎回、充実と満足の内容の薬膳料理教室、
ためになる情報がたくさんで、しかも美味しい。

ぜひご参加くださいね。

講師:田村直美さん
会費:4000円
要予約

 

 

 

 

 

◎12月2日(月)     9:00〜10:20(中級クラス)
           10:30〜11:50(初級クラス) 『からだで覚える英語の会』vol.41

”いざという時に堂々と話せる英語を楽しくカラダで覚えましょう”がコンセプト。
好奇心旺盛・チャレンジ精神旺盛な小川洋子さんの
長い海外生活での豊富なおもしろエピソードを題材に、
”読む・書く”英語から”聴く・話す”英語を体感しましょう。
ネイティブスピーカーならではの表現や使い方も教わります。
洋子さん専門のアロマ・呼吸法を取り入れ、リラックスしながら楽しいレッスンを!
毎回、一回完結の内容です。
単発でも連続でもご参加いただけます。
英語が全く苦手という方対象の初級クラス、
英語で日常会話をもっと流暢にという方対象の中級クラスの2クラス編成です。

講師:小川洋子さん
会費:2500円
定員:各会max6名
要予約→各会先着6名まで

 

 

 

 

 

◎12月1日(日)〜8日(日) 『”はなう”がテンにやってくる!』スペシャルランチ

 

”ホキ美術館”併設のイタリアンレストラン”はなう”のシェフ・小島祥さんによるスペシャルランチ。

 

テンのキッチンにて小島シェフが美味しいお料理を作ってくださいます。

ぜひお召し上がりくださいませ。

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜12名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

また、後半の時間帯のお客様が多い場合、前半のお客様に13:30でお席を譲っていただくことがありますのでご了承願います。

 

ランチセット(前菜数種・スープ・パスタ・プチデザート・コーヒー):2,500yen

 

 

 

 

 

◎12月9日(月) 『kiredo kitchen』 

 
世界各国の珍しい野菜を年間に約150種類を育てる農家kiredoのランチです。

栗田貴士さん自ら、自作の野菜を一番おいしく調理します。

 

12:00〜、13:30〜 各時間帯10〜15名
ご予約をいただいた方優先でお席を確保できますので、お決まりの方はご連絡をください。

 

ランチセット(前菜・スープ・パスタ・コーヒー):1,500yen

 

 

 

 

 

◎12月13日(金) 

『おむすびランチ・おむすびテイクアウト』

 

大好評”おむすび茶屋 さつき”さんの美味しい美味しいおむすびです。

 

宮下治子さんは、千葉県香取郡神崎にある酒蔵”寺田本家”に勤めながら地域の生産者さんたちと知り合っていきました。

2年前に独立し”さつき”を立ち上げました。

食をとおしての人生体験や様々な人々との出会いを通じて、

そして、田畑(大地)に触れ、料理は命そのものであり、

食べることの喜びと、食の産み出す無限の力を表現・追求していきたい。

そんな治子さんは、小さなキッチンカーでおむすびの出張販売、

旬の料理教室を営むようになりました。

 

治子さんのおむすびは、

太陽・大地・海の恵みが、お米一粒一粒で結ばれ、まさに命のご馳走。

生産者さんたちが丹精込めて作った魚やおかかや手作りの具、

白米や玄米、お好みに応じてホッコリ結びます。

 

米:藤崎農場の無農薬玄米、こうざき自然塾の減農薬白米。

塩:自然海塩

海苔:有明産

味噌:こうざき自然塾の熟成発芽玄米麹味噌

酒粕:寺田本家の熟成酒粕

椎茸:西伊豆産の干し椎茸

昆布:こんぶ土居の真昆布

鰹節:タイコウの一本釣り鰹節

他具材:全て国内産、添加物を使わず手間ひまかけて作っています。

 

 

治子さんのおむすびをランチ@カフェで、

テイクアウトで ご提供いたします。

なお、いずれもご予約をいただいた方に優先して提供。

(当日の飛び込みだと食材不足でお断りすることもありますので、ご予約を!)

 

カフェでのランチは、

お好みのおむすび、漬物、吸物のセットで、おむすび代金+350yen

12:00〜、13:30〜で、定員が各10〜15名でご案内。

 

テイクアウトは、

お好みのおむすびをパックします。

テイクアウトのお受け取りは当日16:30まで。

 

予約方法は、以下の(白米 or 玄米)×具材の組み合わせ、

各々の個数をお選びください。

 

A:白米

B:玄米(プラス50yen)

 

a:鯖香熟漬→350yen(玄米+50yen)

      越田商店の40年熟成漬汁に漬けた鯖は臭みがなく豊かな風味。さつき一番人気。

b:茸と昆布の佃煮→300yen(玄米+50yen)

  真昆布とアワビ茸、味シメジを味醂と醤油でやさしく炊き上げました。

c:梅とごま塩→300yen(玄米+50yen)

  昔ながらの酸っぱさ、しょっぱさ。樽の中で3年熟成した梅干をごまの香りで包みます。

 

カフェでのお召し上がりの味噌汁と漬物のセットがおむすび+350円となります。

また、テイクアウトの6個入りの箱をご希望の方は50円いただきます。

 

 

予約例

カフェで食事(12:00〜)→ B×a×1個、B×d×1個

テイクアウト→ A×a×2個、B×c×1個、B×d×3個、・・・。受取予定時間も。

 

メールにてご連絡ください。

なお、必ず確認のメールを返信します。

返信がない場合は、再度メールかお電話をいただけますようお願いいたします。

 

 

 

 

 

◎『おばんざいランチ』

 

今回はお休みします。 

 

 

 

 

 

 

ご興味のある催しにぜひおいでくださいませ。

 

 

ではでは。

 

 

 

 

| 展覧会 | 22:12 |
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