『CALM』 杉村徹(木)・吉田直嗣(陶)・cherenbel(陶・絵)展 スタート! & 期間限定カレーランチ”ikeda-ya”の『ラムとひよこ豆のカレー』スタート!

 

 

こんにちは。

 

 

今日は冷たい雨が降っています。

メダちゃん(メダカ)たち、寒いだろうなぁ・・・。

 

 

 

 

今日から12月。

 

 

新企画『CALM』展

杉村徹(木)・吉田直嗣(陶)・cherenbel(陶・絵)3人展、

本日スタートします!

 

今回のテーマは”calm”。

シャープで洗練された作品の中に、安らぎや落ち着きが宿っています。

造形や肌の美しさにいつも接することで、

知らず知らずのうちに心身ともに心地よさを吸収していく。

そんな作品を提案いたします。

どんどん使って実感していただきたいと思います。

 

杉村徹さんは、兵庫県出身・茨城県在住。

杉村さんの企画展はギャラテンでは最多。

作品・作者ともに大ファンです。

杉村作品の魅力は何といってもナチュラルでありながら彫刻のようであること。

器をはじめ、テーブル、ちゃぶ台、スツール、トレイなど、ギャラテンのカフェでいつも愛用。

今回、器、スツール、ダイニングチェア、壁の棚、コンソールテーブルを展開しますが、

テーブルや机、キャビネットなど、家具のご注文も承ります。

10日(土)に在廊予定です。

 

吉田直嗣さんは、静岡出身・静岡在住。

東京造形大学デザイン科に在学中、やきものサークルに入ったことから今の吉田さんに至ります。

ムダをそぎ落としたフォルムとテクスチャにこだわったシンプルでモノトーンの器。

今回は特に黒の器の魅力をお伝えできればと思っています。

29日(火)の『グー流おせちの会』では、吉田さんの器を使ってお楽しみいただきます。

10日(土)に在廊予定です。

 

cherenbelは、吉田直嗣さんと奥様・薫さんとのコラボ作品。

薫さんの生き生きとした線描が特徴です。

薫さんも10日(土)に在廊予定です。

 

 

今日は全体の様子をざっくりとお伝えいたしますね。

杉村作品は35点、

吉田さん&cherenbel作品は300点弱が勢ぞろいしています。

ぜひご高覧くださいませ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

月替わり期間限定カレーランチ
今回は、フレンチレストラン”L'heure Bleue ikeda-ya”のシェフ・池田武士さんによる

『ラム肉とひよこ豆のカレー ソース・ブランシュ』です。

 

ikeda-yaのシェフ・池田武士さんによる今回のカレーは、

玉ねぎ・ニンジン・セロリなどを煮込んだものをペーストにしたものがルーに溶け込んでおり、

ラム肉とひよこ豆を相性のよいクミンなどのスパイスを効かせたカレーです。

池田さん大のお気に入りの

高秀牧場のフロマージュ・ブランを使ったソースブランシュをトッピング。

ikeda-yaさんでは食べられないレアなカレーメニューです。

ラストオーダー:4時 (ただし、品切れ次第終了します)
1000円

 

 

 

 

冷え込んできました。

みなさま、暖かくしてお過ごしくださいね。

 

 

 

ではでは。

 

 

 

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