鎌田克慈(漆)・山崎美和(磁) 2人展 五日め

こんにちは。

久しぶりに晴れましたね。

鎌田克慈・山崎美和 2人展も後半となりました。

今日は、お二人の皿アイテムをご紹介します。

鎌田さん。

漆で広いリムがついているモダンな皿はなかなかありません。

漆は“japan”と呼ばれるほど和の象徴のようなものですが、
こんな皿で、フレンチの料理なんかをいただくのもステキでしょうね。

山崎さん。

リムが銅釉でシブい。
抽象の赤い繊細な線や点もよい。

昨日のブログで、とまらない食欲をどうしよう・・・ということを書きました。

そんなことを言っている矢先に、
今朝ある事件がありました。

出勤前に大網の駅近くにあるコンビニに車を停めて、
ちょっと買い物をした後、
車をそのままにして道路を隔てた向かいの銀行に行きました。
銀行で用を済ませ、
赤信号で列ができている車のすき間を縫って
コンビニの駐車場側に走って渡ろうとしていました。
その時、数台の車の運転手の視線を少し感じました。
駐車場に渡りついたとき、
私の巻きスカートの前の部分が全開で
江頭のような黒タイツの脚が丸出しでした。

どうしてそうなったか・・・。

とにかく、どんどん太ってきているのです。
昔穿いていたスカートやパンツのウエストがどんどん入らなくなり、
最近では巻きスカートを穿くことが多くなりました。
巻きスカートもなめてかかっては大変なことになります。
サイズ以上の人が巻いた場合、横方向に布が足りません。
本来なら、カラダの左右どちらかの端まで布が巻かれるはずなのに、
布の端が前面に来ていることにより重なり部分が少ない。
それは内側の布も端まで来ず、同様。

・・・というわけで、ちょっと走ったりすると、
暖簾のように簡単にピラっとまくれるのです。

このあふれる食欲をなんとかせねば、
次はもっと大変な赤っ恥をかくことになりかねない。

また脂肪燃焼スープを始めるか・・・。

では。

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