大塚淳子(バッグ)・片瀬和宏(陶)2人展 & UNTIDY(世界の布・ワイヤー)個展 情報 

こんにちは。

今日は曇っていますが、
昨日のような雨にはならないという天気予報です。

また少しずつ作品をご紹介しましょう。

大塚淳子さんのクッション。

世界の布を使ったアジのあるクッション。
大きさは45×45センチ、30×30センチの2種類。
中のクッションはフェザーです。

このカバーはファスナーの開閉で取り外しができ洗えます。

片瀬和宏さんの岩のような白シリーズの皿編。

ドッシリしています。
リム部分が、うっすらパステルピンク。
少し深さがあるので、いろんな料理を盛れそう。

丸い浅い鉢。

フラットな皿。

こちらもフラットな皿。

内側が少しくぼんでいるキレイなカタチの皿。

ヘリがシルバー(左)とゴールド(右)

UNTIDYのワイヤーもの。

S字フック。

上の画像の一番左もそうですが、
S字が90度に振れています。
掛ける時の角度をこうしたいということよくあります。

右端が輪っかになっていて、釘で留められる。

L字フック。

現在、バッグの展示にも使用。

この一番右の自在釘というフック、優れものです。

この横に渡したパーツを
縦の線に対して直角にすると、
スルスルと上下に動きます。
ナナメにするとピタっと留まります。

で、ビローンと長くなったり短くなったりします。
天井から吊ったりするのによいかもしれませんね。

昨日、閉店後、
フルリールに寄ったら、
ハスが出ていました。
アートだなぁ・・・。

茎の切り口も孔が開いている。
シンクの排水のフタもね。

フレッシュな状態を十分楽しんだら、
ドライにします。
年々、朽ちた鉄のような質感になって
ものすごい存在感のオブジェとなります。
コレ、7年ものです。

みなさま、楽しい週末をお過ごしくださいませ。

では。

コメント