こんにちは。
風が強いです。
でも日差しは確実に春に近づいてきていますね。
今日は、久世智也さんの木のトレイをご紹介します。
トレイの上に小山乃文彦さんのポットを載せてディスプレイをしています。
ヘリの立ち上がりが低く、
使い勝手もデザインもよいですね。
今回は、大きさが3とおり。
クルミとウォルナットの2種の材があります。

こちら、18.5×37cm



こちら、24.5×44cm



こちら、34.5×52cm


トレイの平たい部分は、
“ブックマッチ”と呼ばれる、
スライスした2枚の木を
本のように見開きにした状態で接いであります。
左右対称で木目が美しいのです。



さて、先月の企画展のTiny Knotsのギャッベ、
1か月にわたってずーっと観ていて、
やはりガマンならず買ってしまいました。
手前の大きなテーブル下には、
昨年ゲットしたライオンギャッベ、
奥の小さなテーブル下には、
今回ゲットした生命の樹の織のギャッベを。
どんどん踏んだり触ったりした方がよくなるので、
カフェにいらした方は、足触りを味わってくださいね。


そして、今朝、坂井千尋さんからメールが来ていて、
添付ファイルを開いたら、
ワンコのネルちゃんとギャッベの画像でした♪
坂井家では、人間、ワンコ、ニャンコたちが、
このギャッベに群がっているそうです。(笑)

ではでは。
久世智也さんの木のトレイ


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