- 入院しました。
おはようございます。
早くも師走ですね。一年が経つのは早いです。
昨日、入院しました。
11月後半は、入院・手術前の検査や手続きや説明などで、何度となく通院してきました。

ふだんカゼひとつ引かないため、ほとんど病院にかかることなく過ごしてきましたが、
10月から、耳鼻咽喉科、歯科、胃腸科、皮膚科、千葉大・・・と
病院三昧の日々が続きました。
今回、入院するにあたり、夫は個室の方がゆったりできるよと言うも、
病院で寝るのは恐ろしい。
入院するのは、娘の出産時以来ですが、
当時は夜が怖すぎて何度もナースコールして看護師さんにキレられたことあり(苦笑)。
もちろん今回も4人部屋を希望。
たとえ同室の人が大イビキかこうが、歯ぎしりしようが、人の気配が感じられる方が安眠できるというもの。
明日の手術の後は、ICUに1~2泊、その後、3日くらいは個室に入らなければならないらしい(汗)。
とりあえず、昨日と今日は4人部屋。今のところYさんと私の二人。
ちょっとおしゃべりをしました。

みなさんからいただいたお守りは、病室のカウンターの上に置き、大きな力で守られているようで心強いです。

また、神社に行って絵馬で祈祷してくださった方々、丁寧で温かいお手紙やメッセージをくださった方々、
ストールやアロマオイルなど入院ライフ快適グッズを送ってくださった方々、
手術まで断酒してくれているAちゃん、
昨夜LINEで届いたハナちゃんの写真、
・・・などなど、
全部がありがたいです。

入院する前日は、昭和の森で、夫とアニ☆オトと散策。

しばらく食べられない”粉桜”さんのサンドイッチを買い、美しい季美の森の街路樹の紅葉を通って帰宅しました。

そもそも注射が怖い。それも千葉大での血液検査に始まり、CT、MRI、PETなどの検査に必要な点滴を経て、
ようやく恐怖心が80%くらいになった。
手術に関しては注射どころではないが、寝ている間にいろいろ完了する。
術後はきっと激痛に襲われるだろうと、
主治医の先生、麻酔科の先生に、しつこく「術後は痛いんですよね?」と尋ねる。
ずっと以前は、鎮痛剤を極力抑えて身体に負担がかからないようにという時代があったそう。
痛みを長く感じることの方が体力減退や後遺症の原因になり、
最近ではしっかり痛みを取ってストレスのない状態にするので、
術後は比較的落ち着いているとの回答で、すっかり安心していました。
が、昨日、先生から、長期間、口からの栄養が摂れないため、鼻からの胃ろうの予定が、
それに加えて腕からカテーテルを入れて、そこからも栄養や投薬を行うことにしたと聞く。
今日、カテーテルを打ち込むなんて・・・。
昨夜からその恐怖にさいなまれています。
さきほどの主治医の診察の際も、看護師さんにも、「カテーテル、痛いんですか?」と不安を訴える(汗)。
こ、怖い、怖すぎる・・・。
その前に、シャワーしてきます。次、いつシャワーできるんだろうか・・・(汗)・
明日の手術、がんばります!
しばらくはスマホもPCもさわれないので、落ち着き次第、近況報告いたします。
インフルエンザなども流行っていますので、みなさま体調管理には十分お気をつけくださいませ。
ではでは。 - 臨時休業のおしらせ
こんにちは。
今日は11月下旬にしては暖かな日曜ですね。早速ですが、
12月、1月の 2か月間、
臨時休業することにしました。

9月下旬、体調の異変があり、10月会期後から千葉大学病院でいくつもの検査を重ね、
今月5日に検査結果が出ました。
舌ガンです。食いしん坊の私にとって拷問のような箇所にできてしまいました。
今月末に入院し、来月初旬に手術、年明け頃に退院の予定です。
手術は、舌の右側の一部を切除、腕の皮膚と血管を移植し舌の再建。脚の皮膚を腕に移植。
右首のリンパ節を切除。
気道を確保するため喉に穴をあけ呼吸。
約12時間に及ぶ手術ですが、千葉大では舌ガンの施術が多く成されているらしく
安心できるものだと伺いました。
悪いところと周囲をゴッソリ取り除いてしまえば抗がん剤・放射線治療も不要となります。
ドラマなどでよく観る病気の宣告のシーン、泣き崩れてどん底に突き落とされたようなイメージを想像しがち。
私の場合、ショックは受けたのですが、
不思議なほど冷静で涙の一滴も流さず先生の説明を聴いたのでした。
すぐに夫に報告し、
その日の夕食時には、ワインでドンマイ乾杯(?)。
後で病気に飲酒がダメだと知り、その後はずっと禁酒しています(苦笑)。
ガン細胞は糖質が大好物らしく、
パワーアップのため炭水化物や肉などを食べつつ、
ストイックに制限できないので、甘いモノだけちょっとは(!)ガマンしています(汗)。
12月の企画展、来年1月の企画展でお世話になるはずだった作家のみなさんには、
キャンセルせざるを得なくなり、大変ご迷惑をおかけしてしまいました。
また、2月はラファエルナバスさんの個展、3月は中田篤さんの個展を予定していますが、
術後の経過や体力によっては開催の可否が不確定なため、
お二人に相談をしたところ、しっかり準備はするがムリのないようにと温かいお返事をいただいています。
先生がおっしゃるには、退院後は事務職であればすぐに復帰できるとのこと。
2月展で店に立てることを目指しています。
さて、術後は、舌の一部を切除するため、入院中に、リハビリで、話す・食べるの訓練をします。
退院後も半年くらいは不自由になるかと思います。
食べることについては、柔らかいモノ中心で、ステーキをガツガツ食べたりするのはガマンしなければなりません(汗)。
話すことが上手くできなくとも筆談等で十分コミュニケーションが取れるので
電話の応対こそできませんが、あまり問題視していません。
1~2年経てば、「あら、そんなことがあったの?」とわからないほど、現状まで回復できるそうなので、
安心しています。
私自身は自分でも信じられないほど落ち込むことも悲観視することも全くありません。強がりではなく、本当に凹んでいないのです。
たぶん、それは、そもそも能天気な性質であるということもありますが、今まで多くの友人やギャラリーのお客さんたちがガンを患って、
ほとんどの人がゲンキになられているのを見てきているからだと思うのです。
そして、医療も進歩しているし、今やガンは不治の病ではないということも確信しています。
千葉大では手術前にその科の教授面談があります。つい数日前、観音様のような優しい眼差しの教授が私の診察後、
「まだ(ガンが)小さいので、心配ないですよ。」と肩をトンと叩いてくださいました。
もうすでに治ったなと思いました(笑)。
今回のことは、このブログで公表する前に、仕事関係の人、大切な友人たちには個別におしらせしました。
みなさんから温かいメッセージをいただき、感謝しています。
チョー心配性の娘にはつい数日前に知らせ、まぁ、ちょっとした修羅場でしたが、娘の夫のKくんがしっかりサポートしてくれ、落ち着きました。
大阪の二人の弟の夫婦にも伝え、娘イノチの超ド級心配性の私の母に伝えるミッションを残すばかりとなりました。
入院を1週間後に控え、いろいろ準備や術前検査などでバタバタしています。今、最も恐れているのが、流行中のインフルエンザやコロナなどの感染症に罹患すると、
手術が延期になってしまうことです。
そんなわけで、ここ数日前からは、なるべく人との対面を控え、
夫も出社せず自宅でリモートワークをしてくれています。
多くの方がご心配くださり、お見舞いの品やお守り(現在7つも)などを送ったりお持ちいただいたりしており、
感謝の気持ちでいっぱいです。
本当に私は幸せ者だと嬉しく思っています。
ただ、ふだんは夫がリモートで会議中のことも多くあるため、自宅のインターホンを鳴らすのをご遠慮ねがいます。
また、入院中も、感染症予防のため、面会、お見舞いの花や食べ物なども固くお断り申し上げます。
術後5日くらいすれば、メールやLINEなどもできるようになると思います。PCも触れるようになれば、ブログ等で入院中の様子もご報告しようと思っています。
長らくアニ☆オトに会えないのが寂しいです。家事の方は、普段から夫がいろいろやっているので不便がないどころか、
散らかすニンゲン(私)がいないので、かえって片付くと夫が豪語しています。
入院中、何して遊ぼうか呑気に考えています。配信の長編ドラマ、スマホゲーム、放置している本の読書、やる気が出れば手話の勉強、
新しい出会いや、初体験のできごと、面白ネタなどなど、
私の人生経験をさらに豊かにしてくれる何かがたくさん起こるでしょう。
あれだけダイエットできなかった私も、
この度、独身時代の体重に戻りスッキリして戻ってきます。
そして、美味しいものをガッツリ食べるため、
ユル~く頑張り、マッハで復活しますので、
どうぞ見守ってくださいね。
術後の回復を促すため、運動するように先生に指示され、
夫とアニ☆オトと長めのお散歩をしています。

私が言うのもなんですが(苦笑)、朝晩冷え込むので、みなさま体調管理には十分お気をつけくださいませ。
ではでは。 - 11月展終了 & 最終日イベント報告
おはようございます。
ポカポカ陽気の暖かい一日になりそうです。
14日に今月の企画展が無事終了しました。おいでいただいたみなさん、通販でお買いいただいたみなさん、
ベッチー、ミキコさん、ありがとうございました。
最終日の14日は、ベッチー自らスパイスお粥”キッチャリー”を作ってみなさんにふるまってくれました。
また、ちょっと落ち着いた時間には、”かぶせ茶ラーメン”も。
どちらも美味しくいただきました。




14時からはミキコさんによるハンギングリースのデモンストレーション。
会津で採取されたはがれた樹皮に生えたコケ。これを見ているだけで心癒されます。

ミキコさんの草花愛とウィットに富んだ解説に加え、ベッチーの合いの手やツッコミで楽しいデモとなりました。
何度観ても、ミキコさんの手わざにはため息が出るほどみごと。



いつもいつも、みなさんから美味しいものをたくさんいただいています。全てをご紹介できないのですが・・・。
Mさんから心づくしのお弁当をいただきました。ミキコさん、ベッチー、私の夫、私の4つ、
ありがとうございます。
『吹き寄せ弁当』真鯛白味噌焼(竹岡)
いわしかば焼(九十九里)
しらすほうれん草炒め(飯岡)
きんちゃく蟹豆乳コロッケ(九十九里)
さる海老天(九十九里)
いちじくいそべ揚げ(一松)
とんとろ酒蒸し
赤どり手羽中黒酢漬
平飼有精卵ゆでたん
紅葉人参
いちょう丸十
半月椎茸
銀杏素揚げ
むかご素揚げ
おおまさりゆでたん
青柚子とうがらし
ラディッシュけん
赤ピーマン甘酢
蓮根梅酢漬
茄子胡瓜茗荷梅酢漬
菊甘酢漬
柿白和え
栗渋皮煮
栗茶巾
巨峰蜜煮
新高蜜煮
栗黒米御飯

また、石けんWSでもお世話になっているマユさんから娘の結婚祝いもいただく。
めでたい”福”という文字が型押しされている。

閉店後、みんなで搬出作業をし、”coesphermit”さんで5人の楽しい晩ごはん。

今日はお出かけ日和ですね。佳き一日でありますように・・・。
ではでは。 - 苫米地正樹・栗城三起子 展最終日 & 作家在廊 & 14時からハンギングリースデモ
こんにちは。ピーカンの金曜。
空気が澄んで清々しいですね。
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
早くも今展、最終日となりました。
どうぞお見逃しなく!
今日は、作家のお二人とも在廊されます。
14時からは、ミキコさんによるハンギングリースづくりのデモンストレーションを行います。
また、12時~13時半は、ベッチーによりお手製『スパイスお粥』がふるまわれます。
ベッチー、ただいま、仕込み中!
ただいま、通販をお受けしております。
今回は、通販ページを設けないため
初日のブログや、日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
また、全てではありませんが、
オンラインストアの作品についてもお気軽にお尋ねください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
明日から月末までお休みをいただきます。
昨日、Aさんが東京駅で買ってきたというお土産をいただきました。9月展でお世話になった谷口智則さんのパッケージ♬

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 苫米地正樹・栗城三起子 展 明日まで & 明日お二人在廊! & 通販受付中
こんにちは。
冷たい雨がシトシト降っています。
寒いです。
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
早くも明日が最終日となりました。
明日は、作家のお二人とも在廊されます。
14時からは、ミキコさんによるハンギングリースづくりのデモンストレーションを行います。
また、12時~13時半は、ベッチーによりお手製『スパイスお粥』がふるまわれます。
どうぞいらしてくださいね。
ただいま、通販をお受けしております。
今回は、通販ページを設けないため
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また、全てではありませんが、
オンラインストアの作品についてもお気軽にお尋ねください。
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なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
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じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
アニ☆オトがウチに来た赤ちゃんの時、2匹とも仰向けで寝ていた。
・・・が、今では、絶対お腹を見せて寝ない。
野生の動物は敵に襲われないため、仰向けにならないと言われていますが、
この2匹も油断すると激しくケンカするので必ず伏せか横向きで寝るのです(苦笑)。
はー、この頃は平和だったなぁ・・・。

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。 - 苫米地正樹さんの器×料理 & 通販受付中
こんにちは。
快晴の気持ちのよい水曜です。
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
今日は、ベッチーの器に盛ったいろんなお料理をご紹介します。
いかにベッチーの器が、あらゆる料理を引き立てステキに引き上げるかご堪能ください♪


























































































































今回は、通販ページを設けないため
初日のブログや、日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
また、全てではありませんが、
オンラインストアの作品についてもお気軽にお尋ねください。
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昨日、Mさんが銚子でとれた本マグロを持ってきてくださる。
早速、ベッチーの器に盛り、持ち帰り、夜、夫と美味しくいただきました♬
かまとろ、赤身、中落黒海苔巻

中落青とび海苔巻

そして、昨日のお昼、ベッチーのお土産の赤福ぜんざいをベッチーの抹茶碗でいただきました。

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 栗城三起子さんのハンギングリース & 通販受付中 & 料理教室@”はなう”さん
こんにちは。
気温14℃。
庭のジューンベリーの丸い葉っぱも色づいてきました。キレイです。

苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
今日は、ミキコさんのハンギングリースをご紹介します。
天井から下がったリース、見上げて野の草花が楽しめる作品です。
ほんのりユラユラ揺れる様にも癒されます。
6000~8000yen




先日も言いましたが、今回、ミキコさんからジュエリーライトの提案があり、
ハンギングリースに付けると、ムーディになり、
新たな魅力にもなりますね。

ウチの階段の天井に3つ吊るしています。
一つでもよいですが、複数飾ると、
立体的な空間が広がり、より楽しめると思います。

そして、14日最終日はミキコさんによるブーケづくりのデモンストレーションを見せていただけることになりました。14時から始めます。
ぜひぜひご覧くださいね。
ただいま通販をお受けしております。
今回は、通販ページを設けないため
初日のブログや、日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
また、全てではありませんが、
オンラインストアの作品についてもお気軽にお尋ねください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
昨日は17時から”はなう”さんで料理教室が行われました。シェフ・小島さん自ら、プロのワザを目の前で伝授。
レシピがあっても、タイミングや火入れ加減など、
大切なポイントを押さえなければ美味しさにつながりませんね。


デモで習った3品
『スルメイカとホウレンソウのインツィミーノ』
『鱈とポロネギのペースト』

『ティラミス』
デモで習った3品に加え、レシピ説明でも教えてもらったお料理もいただく。『レンズ豆のサラダ』
『カリフラワーのフリテッレ』
『サーモンマリネとリエット』



佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 苫米地正樹さんのオブジェ & 通販受付中
こんにちは。
朝は曇っていましたが、日が差してきて、グングン気温上昇中↑

苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
今日は、ベッチーのオブジェ作品をご紹介します。
今回、3シリーズのオブジェを展開しています。
まずは、ベッチーの造語”コケナ”。日本の”こけし”×ネイティブアメリカンの”カチナ”。
私は”カチナ”という存在を初めて知ったのですが、
ホピ族たちが、自然界の現象や惑星、動植物など多様な姿で現れる精霊として作っている人形。
その精霊のスピリットを宿していると考えられているカチナ人形は、
儀式のときに子どもたちに手渡され、その後家宝として家に飾る。
今では、平和のスピリットを伝える尊い芸術品として世界中で愛されている。
ベッチーは何年か前に、この本の著者のガイドでホピの村を訪れたことがあり、
カチナの博物館は圧巻だったそうです。


そのカチナとこけしをミックスしたベッチーオリジナルのオブジェ、何かのお守りとして家に飾りたくなります。
44000~66000yen





次のシリーズは、バッファロースカル。映画やステーキ屋さんでよく見る、壁に掛けられた水牛のアタマ。
厄除け、平和、幸運の象徴だそう。
55000yen



ウチの自宅のリビングの壁には水牛ではなくホルスタインのアタマを飾っていますが、特に意味も考えずカワイイから掛けています。
余談ですが、魔除けで思い出しました。
夫の島根の実家は、玄関を入ると正面に恐ろしい顔の般若のお面があり、最初見た時はギョッとしました。
いつだったかテレビ番組『ケンミンショー』で、
石見神楽がさかんな島根の多くの家には厄除けとして飾ってあるようです。

また、こちらは使わなくなった土・釉薬・素焼き作品などをいろいろなカタチに焼き固めたシリーズ。
ベッチーの造語
revive(蘇る)×ceramic(やきもの)→『Revamic(リバミック)』
SDG’s ARTです。
粗い白の質感と、垂れた釉薬の絶妙なバランスにアジがあります。
33000~77000yen




ただいま通販をお受けしております。
今回は、通販ページを設けないため
初日のブログや、日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
また、全てではありませんが、
オンラインストアの作品についてもお気軽にお尋ねください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 栗城三起子さんのスワッグ & 通販受付中
こんにちは。
冷たい雨降りの日曜。急に寒くなりました。

苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
今日は、ミキコさんのスワッグをご紹介します。
リースや他の作品同様、ミキコさんの手によって紡がれるスワッグ。リースもステキなのですが、スワッグはさらに自然界に近いかたちで表現され、
飾るその場の佇まいから、その空間に清々しさや凛とした雰囲気が広がります。
先日リースの特集でお伝えしたように、会津の花材などを使い組まれているのですが、
スワッグには、ススキ、オギ、ヨシなど、
日本人が生活に使う草花も加えて作られています。
いつの季節も、立体の絵の具を作るように丁寧に乾かし、心を寄せて草花の乾いた後も美しい表情が見られるよう、紡がれた作品なのです。
5000~8000yen










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ではでは。
- 苫米地正樹さんのプレート & 通販受付中 & 食事@”イヤサカ”さん
こんにちは。
曇り空の土曜。
庭のツワブキの鮮やかな黄色い花が咲きました♬
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
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そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
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作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
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今日は苫米地正樹さんのプレートをご紹介します。どれもシンプルで重ねて置けるのがよいです。
素地の貫入の肌にラインや彩色が入り、モダンな印象。
和洋どんな料理も映えさせ、
磁器で扱いやすく、食卓で重宝するアイテムと言えるでしょう。
なお、以下の画像は今ある色のものですが、ご希望に応じて、このラインをピンクに等のご注文を受け、
お時間をいただき制作いたしますので、お気軽にお申しつけください。
オーバルプレート(ブロンズ)37cm×27.5cm 27500yen


正方皿(中)17cm角 ライン:4400yen、無地:3850yen

正方皿(大)25cm角 ライン:6600yen


長方皿(細)31cm×9.5cm ライン:4400yen、無地:3850yen

長方皿(中)22.5cm×12cm ライン:4400yen、無地:3850yen

長方皿(大)27cm×16cm 銀色彩:12375yen、無地:4950yen

丸皿(中)φ20cm ライン:4400yen、銀色彩:9625yen

丸皿(大)φ27cm ライン:6600yen、銀色彩:13750yen、無地:5500yen

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昨夜は”イヤサカ”さんで、ベッチーの器にお料理を盛っていただきました。ベッチーの器、どんな料理でも引き立てる。
イヤサカさんのお料理もおいしゅうございました。








楽しい週末をお過ごしくださいませ。
ではでは。
- 栗城三起子さんのリース & 通販受付中
こんにちは。
清々しい晴れ渡る空が広がっています。
一昨日は曇りでスーパームーンが見られませんでしたが、昨夜はキレイなまん丸お月さまが見えました。
神々しい。

苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
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栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
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ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
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作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
今日はミキコさんのリースをご紹介します。
ミキコさんの作品の感度の高さにはいつも感動します。そのことはプロや花好きの方なら見ればわかるレベルで、
それでも1~3日に行ったデモンストレーション等でのミキコさんのこだわりと手わざを知ると
ますますそのスゴさすばらしさが理解できます。
ミキコさんに花材についてコメントをいただきました。(以下)
花材は会津のものを中心に、千葉のもの、大田市場から仕入れたものを使用。その中でたくさん使っているものが、小さな葉のギンコウバイ(銀香梅)。
初めて出会った草花で、香りもよく、葉が小さいので使いやすい。
小さな赤い実もかわいらしく、クリスマスでもコニファーを使わない私のお気に入りとなりました。
その他、今年はビバーナムティナス、ガマズミがとても美しく、乾いても落ちにくいのでうれしい。
また会津はやはり蔓ものがとても良いです。
特にヘクソカズラは葉もついた状態も美しく、実も表情があって作品に美しい動きを出してくれます。
採取する季節によって乾いた時の色と形が違ってきます。
今回、黒い蔓と実になったものをふんわり丸めて、
その上にクサボタンの花を乾かしたものを載せたてのひらサイズのリースは”粉雪”と名付けました。
毎年、気候や採取するタイミングで表情が違ってくる”かわきばな”は私の草花への眼差しの表れです。
素朴な野の草花や苔が、それぞれ主張することなく、楚々と寄り添うように組まれ、美しく品格がある作品となり、そこからさらに味わいを増し、奥深い美と品に成長していく。
繊細でありながら自然界への畏敬の念がそこから感じられるほどの強さまで内包しています。
5000~8000yen














そしてクリスマスムードを盛り上げるジュエリーライトも登場。繊細なライトをリースやスワッグに絡ませ、点灯すると、
控えめな白の灯りが洗練されたイメージを加えてくれます。
700yen(ライトのみの販売はしておりません)


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昨日、美味しい美味しい贅沢で滋味あふれるバラチラシをいただきました。多くの厳選された食材をそれぞれに細かく手をかけられたお料理には
心身に染みわたる幸せ感があります。

小肌(富津)穴子(富津)
車海老(竹岡)
さる海老おぼろ(九十九里)
青とび海苔(木更津)
平飼有精卵(八街)
夕顔かんぴょう(大網)
干椎茸煮(東金)
しょうが甘酢漬(山武)
こしひかり酢飯(成東)
小松菜(山武)
佳き一日でありますように・・・
ではでは。
- 苫米地正樹さんの象徴的シリーズ & 通販受付中
こんにちは。
昨夜は曇り空でスーパームーンが見られませんでした。
今日もどんより、雨が降りそうです。
今朝は車のフロントガラスに紅葉したカエデの葉っぱがついていました♬
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
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今日は苫米地正樹さんを象徴する人気のシリーズをご紹介します。
滑らかな肌に広がる貫入(ヒビのようなもの)。そこにブルーやピンクのタラリと垂れた線がポイント。
シンプルでモダンでどんな料理も受け入れます。
磁器なので、電子レンジや食洗器もOK。
(ただし、ブロンズ彩や銀彩は不可)
ムダのないプレーンなフォルム、しかも重ねられるので収納に便利ですね。
なお、どのアイテムも、現在あるものの画像ですが、黄色のラインがほしい、ブロンズ釉薬の無地がほしい、
などのご注文もお受けしています。
今日はそのシリーズのカップやボウルをご紹介します。プレート類はまた後日。
マグカップ(小)φ7.5cm、h7.5cm
線入り:3850yen、無地:3300yen

マグカップ(大)φ8cm、h9cm
線入り:4400yen、無地:3850yen

チョコφ8cm、h6.5cm
無地:2200yen

湯呑φ9cm、h7cm
線入り:2750yen、無地:2200yen

トールカップφ9cm、h11cm
線入り:3850yen、無地:3300yen

ボウル(小)φ11.5cm、h6.5cm
線入り:3850yen、無地:3300yen

ボウル(中)φ14cm、h8cm
線入り:4400yen、無地:3850yen

ボウル(大)φ19cm、h10cm
線入り:6600yen

浅鉢φ20cm、h6cm
線入り:4950yen

舟堅鉢24cm×14cm、h8cm
線入り:4950yen、無地:4400yen

飯碗(小)φ11cm、h5cm
ドット入り:4950yen、線入り:4400yen、無地:3850yen

飯碗(大)φ12cm、h6cm
線入り:4950yen、無地:4400yen

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ではでは。
- 栗城三起子さんのオーダーX’mas リース・スワッグ & 通販受付中
こんにちは。
雲の多い今日の千葉の空。
今晩はスーパームーンが見られるといいなぁ・・・。
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
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会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
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ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
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1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
今日は、栗城三起子さんのクリスマスのためにオーダーでおつくりするリースとスワッグをご紹介します。
今回たくさん展開しているリースやスワッグももちろん季節を問わず楽しんでいただける作品ですが、その中でも特にクリスマスシーズンに向けてご注文いただける2つのシリーズ。
ここのところ毎日のようにニュースになっているクマによる被害情報。ミキコさんの故郷・会津にも例外なくクマが出没。
その危機感を覚えながらも森に入り、愛おしいまでの草花や苔などを少しだけ採取させてもらう。
それらの命を美しい瞬間に乾かすことでナマの状態より長い期間の美を全うさせ、
大切に大切にミキコさんが組むことでさらに長い期間その姿を愛でることができる。
ミキコさんが乾かした植物は決して死んでいない。組まれてからもなお季節とともに移ろい続けていくのです。
飾られる場の空気や温度や湿度、そしてそれを見つめる人の心持ちで
味わいを増し育っていくことを実感します。
前置きが長くなりましたが、今回オーダーをお受けするサンプルは会津の花材や実がふんだんに組まれ、
派手な華やかさではなく、楚々とした上質で品格高い大人の雰囲気、佇まいを醸し出しています。
サイズや仕様、ご希望など、細やかにご注文をお受けします。また他の作品に関しても同様、経年変化やアレンジなどのメンテナンスのアフターフォローもしてくださり、
長く長く何年も先まで私たちの眼を楽しませてくれるでしょう。
自分のため、大切な人のため、クリスマスプレゼントとしても喜ばれるでしょうね。
納期は、早くて今月の14日にテンでお渡し、
あるいは、15日以降、ご自宅に発送。
リースこのサンプルは外径31.5cm
13000yen
φ20cm 10000yenφ15cm 7000yen
ご希望に応じてサイズ等をご注文ください。



スワッグこのサンプルは高さ50cm
10000yen




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- 苫米地正樹さんの作品シリーズ & 昨日のスワッグデモ & 通販受付中
こんにちは。
今朝はキーンと冷えていましたが、ピーカンのお天気で気温もグングン上がってきました。

苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
31日の搬入から昨日までの4日間、ベッチー・ミキコさんとずっと一緒だったので、
今日はうら寂しい気分です。
今日は、苫米地正樹さんの作品のシリーズをご紹介します。それぞれのシリーズにいろんなアイテムを展開。
ぜひ実物を手に取ってご覧いただきたいです。
まずはおなじみ、貫入の入った地色に色のラインが入ったシリーズ。ベッチーの器は、使いやすさに定評があり、
またどんなテーブルセッティングにもなじみやすいので、
多くの方々がヘビロテで日常遣いされています。

こちらは、アーティスティックなインパクト大のシリーズ。それだけ壁に掛けておくのも絵になるでしょうが、
料理を載せるとおもしろい。
料理が器の迫力に負けるかと思いきや、料理をひときわ目立たせる不思議な力があります。

ブロンズシリーズ。雰囲気あります。
高級感も加わり、渋クールな器です。

銀彩が施されています。ベッチーを象徴する色のひとつ・ターコイズブルーと
マットなシルバーのコンビネーションがステキ。

ネイティブアメリカン好きのベッチー。ホピ族が信仰する”カチナ”という精霊と日本のこけしを融合させた”コケナ”シリーズ。

同じくネイティブアメリカンを意識したシリーズ。
昨日もミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行いました。
何度見ても感動的な作品ができあがります。植物の特性を熟知し、それらの魅力を最大限に引き出し、
立体の絵の具のように繊細に組まれていく様は
全部違って全部すばらしい。
結局はミキコさんの身体や精神に宿った手わざなので、私たちがどれだけ見たり聞いたりしても、そんなふうにはできないのですが、
細やかな作業工程を逐一解説してくださるのがわかりやすく眼からウロコが落ちる想いになる。
いや~、ホントにミキコさんってスゴい・・・。


次は、ベッチーのブロンズのプレート。楚々と小さく組まれた野の草花、
あえて余白を大きく凛と飾られました。



ただいま通販をお受けしております。
今回は、通販ページを設けないため
初日のブログや、日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
また、全てではありませんが、
オンラインストアの作品についてもお気軽にお尋ねください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
◎メールでのお問い合わせは以下の内容をご記入ねがいます。
①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
じっくりご検討の上、お買い上げ願います。
いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
Yさんからいただいたお赤飯。私の娘の結婚祝いにと、わざわざ作って祝箸とともにお持ちになった。
温かいお心遣いが身に沁みます。

佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- ワイン頒布会 vol.54
こんにちは。
毎月恒例、ワイン頒布会のおしらせです。ワイン専門店・”森川商店”の店主・森川雅之さんによって
産地、ワイナリー、ブドウの品種、季節のおすすめ、など
何かしらの切り口でセレクトしていただいたワインのセットを月イチで提供。
頒布会とはいえ、毎月の購入だけではなく、単発の購入もできます。
セットでなく、単品での購入も可。
もちろん、セットだと リーズナブルでお得です!
<概要>会費:5000~20000円(1万円前後を中心に)
ワイン:月のテーマによって1~12本
頒布日:毎月5日~(今回に限り11月26日~)
入手法:予約の上、①店頭受け取り②通販③テンでの受け取り
限定数:その時の在庫次第
予約:森川商店 tel:043-291-0052
さて、第54回の今回のテーマは『ボルドーを愉しもう』
ジスクールのセカンドワインを含むセットです。
受け渡しは11月5日から。品切れの際はご容赦ください。
赤2本、白2本セット
11,000円(超特価です)
※送料は本州600円、北海道・九州・四国は880円、クール便は別途加算

(赤)『ラ シレーヌ ジスクール 2017』シャトー ジスクール(仏・ボルドー・マルゴー)
(カベルネ ソーヴィニヨン 55%、メルロ 25%、カベルネ フラン 20%)
味わい:フルボディ
メドック格付け3級シャトー ジスクールのセカンドワイン。樹齢の若い(3ー10年)樹から生産。
100%樽(新樽33%)で熟成(12ヶ月)。
赤いプラムや、クローヴなどのスパイスの香りに、キルシュを思わせるニュアンスもある。
口に含むと比較的ボディは大人しめで、香りの高い果実や土っぽい印象があり、しっかりとしたテクスチャーのあるワイン。
参考上代:¥ 7,700円(税込)

(赤)『シャトー ケイラ 2020』シャトー ケイラ(仏・ボルドー・コート ド ボルドー)
(メルロ、カベルネ ソーヴィニヨン )
味わい:ミディアムボディ
畑はジロンド川近くのリオン村にあり、急斜面で粘土、砂利質土壌。20ha所有。平均樹齢は20年。
作付け比率はメルロ75%、カベルネソーヴィニヨン25%。
ステンレスタンクで発酵、温度管理の下18-20日間浸漬。
12ヶ月間木樽熟成。
良く熟したブラックベリーのような黒系果実の香り。
凝縮感がありほどよい酸と柔らかいタンニンが特徴です。
参考上代:¥ 2,090円(税込)

(白)『シャトー レイノン ソーヴィニヨン ブラン 2023』シャトー レイノン(仏・ボルドー)
(ソーヴィニヨン ブラン 100% )
味わい:辛口
1976年より、ボルドー辛口の白ワインの発展に貢献した醸造学者であるドゥニデュブルデューの一家が所有するカディヤックにあるシャトー。合計で28haの畑を所有し、ソーヴィニヨン
ブランの作付比率は約35%。
ステンレスタンクと木樽を用いて発酵及び熟成。
熟成期間は5ヶ月。
グレープフルーツなどの柑橘類中心の香りで、キリっとした酸と後半にミネラルを思わせる風味が味わる爽やかなソーヴィニヨン
ブラン。
参考上代:¥ 3,300円(税込)

(白)『グラン バトー ボルドー ブラン バリエ―ル フレール 2022』バリエ―ル フレール(仏・ボルドー)
(ソーヴィニヨン ブラン 100% )
味わい:辛口
ボルドーで最も美しい名城、シャトーベイシュヴェルの伝統の技を受けついで醸されたワインは、ソーヴィニョンブラン主体の豊かなコクを備えた辛口白ワインです。
熟成は、ステンレスタンクとフレンチオークの新樽を併用して行っています。
南国の果実や、バニラの香ばしいアロマに富み、爽やかかつ豊かなコクを備えたドライな味わいです。
参考上代:¥ 2,365円(税込)

お受け取りは、通販や大網のテンでも可能ですが、なるべく千葉市誉田の森川商店さんに出向かれ、
森川さんに直接いろんなワインのお話で交流されるのがよいかと思います。
とても気さくに丁寧にアドバイスしてくださるので、ぜひ。
- 苫米地正樹・栗城三起子 展 & 本日ご両人在廊 & 14時スワッグデモ & 通販スタート & 食事@”はなう”さん
こんにちは。
ポカポカ陽気の文化の日。
どこかに出かけたくなるような気持ちの良いお天気ですね。
庭のツワブキのツボミが膨らんできました♬
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
◎スワッグづくりのデモンストレーション(無料)
11月1日(土)・2日(日)・3日(月)14:00~14:45
ミキコさんの神業とでもいうべき貴重なスワッグづくりを目の当たりにできるチャンスです。会津の森の精霊となり摘み取られた楚々とした草花が
ミキコさんにより、美しい語彙と美しい手業が放たれます。
是非、ご覧くださいませ。
また、ご希望により、オーダーやアレンジのご相談に応じ、
ベッチーの器に生けこむところも見せていただきます。
今日も、ベッチー・ミキコさんのご両人が在廊。ミキコさんは15時頃退出されます。
ぜひお二人にも会いにいらしてくださいね。
また一昨日、昨日に引き続き今日も14時からはミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションがあります。ミキコさんの巧みな手わざと言葉の表現をお楽しみくださいませ。
昨日のデモも瞬きするのが惜しいくらいの豊かな内容でした。ミキコさんが創り出す世界観は唯一無二で圧巻。
大きな植物愛とミキコさんに備わった(降臨した)感覚によって
みるみるカタチになっていく様をその場にいらしたみなさんと見守る幸せを感じました。






ベッチーの二つの器にも生けこんでいただきました。


本日より通販の受付を開始いたします。
今回は、通販ページを設けないため
初日のブログや、日々、ブログでご紹介する作品についてお問い合わせください。
また、全てではありませんが、
オンラインストアの作品についてもお気軽にお尋ねください。
メールをいただいた順に返信していきますが、接客の合間に返信しますので、対応が遅れるかもしれないこと、ご了承ねがいます。
なお、画像に印をつけたものを添付してお尋ねくださると助かります。
(例)
通販をご利用いただく方へのお願い
◎基本的には、メールにてのお問い合わせでお願いいたします。詳細についてのお問い合わせ等、お電話をいただいても対応いたします。
0475-78-3068
◎仮に同じ作品のお問い合わせがあった場合は、ご購入決定の旨をご連絡いただいたメールの先着順とします。
お問い合わせの時点ではキープしておりませんのでご了承願います。
◎メールの返信は、できれば即、遅くとも12時間以内にいたします。
たまに受信設定で届かないことがありますので、設定の変更、あるいは未着の旨のお電話をいただければ助かります。
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①ご氏名
②発送先の都道府県名
③携帯電話番号
④お問い合わせ内容
◎通販決定の際は、お支払い方法は、指定の銀行振り込みのみです。
ご入金確認次第、発送いたします。
なお、お取り置き後の店頭でのお支払いはクレジットカード(1万円以上)、paypay(1万円以上)等のご利用が可能です。
◎不良品でない限り基本的に返品を承りかねます。
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いろいろなお問い合わせについては、InstagramのDMではなく、
メール(omodan@kfa.biglobe.ne.jp)にてご連絡ねがいます。
昨日、荒井恵子さんから娘の結婚祝いをいただきました。作品はカバーで包まれていますが
美しい墨の絵柄が透けて見えている。
箱の表裏に埋め尽くされた荒井さんの想い。
早く娘に渡したいです。



昨夜は、ベッチー、荒井さん母娘、大家の愛さん、テンのスタッフたちと
和気あいあい、一足早い忘年会を愉しみました。
”はなう”さんにまたベッチーの器を持ち込み、多くの器を盛っては洗いを繰り返し多用して美味しいお料理を供してくださいました。
『ウチェレットとセージのフリット』『鶏肉とキノコのテリーヌ』
『鴨肉のグリル 紅玉のロースト』
『イワシのインサオール』
『カボチャのムース』








『フォカッチャ』
『カラバッチャ』


『リングイネ 大船渡産ムール貝と北海アサリ・レモンのオリーブソース』

『キタッラ 豚バラ肉・白インゲン豆・ンドゥイヤのトマトソース』

『ペンネ カキとホウレンソウのグラタン』
『タリオリーニ 海老とカルドンチェッロ・カラスミのオリーブソース』


『本マグロのコトレッタ サルサヴェルデ』『グーラッシュ』






『リコッタ エ ぺーラ 金木犀のミルクジェラート』







佳き一日でありますように・・・。
ではでは。
- 苫米地正樹・栗城三起子 展 & 昨日のスワッグづくりデモ & 本日ご両人在廊 & 14時からデモ & 食事@”おゝ葉”さん・”coesphermit”さん
こんにちは。
気持ちの良い季節ですね。
今日はいろんなところで秋祭りが催されているようです。祭日和だ。

苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金) 他(確定次第お伝えします)
◎スワッグづくりのデモンストレーション(無料)
11月1日(土)・2日(日)14:00~14:45
ミキコさんの神業とでもいうべき貴重なスワッグづくりを目の当たりにできるチャンスです。会津の森の精霊となり摘み取られた楚々とした草花が
ミキコさんにより、美しい語彙と美しい手業が放たれます。
是非、ご覧くださいませ。
また、ご希望により、オーダーやアレンジのご相談に応じ、
ベッチーの器に生けこむところも見せていただきます。
今日も、ベッチー・ミキコさんのご両人が在廊。ぜひお二人にも会いにいらしてくださいね。
また昨日に引き続き今日も14時からはミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションがあります。ミキコさんの巧みな手わざと言葉の表現をお楽しみくださいませ。
今日も予定していますが、昨日のスワッグづくりのデモの様子をお伝えします。
ミキコさんの故郷・会津で育てている植物や森に入って採取された植物などを最も美しい瞬間をドライにしたものを使い、
私たちの目の前でミキコさんが魔法のように組み合わせ形づくっていく様。
ミキコさん曰く、つくっている時は、
かっこよく見せようとか上手く見せようとかいう意識は取り払って
”無”の状態で、
眼で感じた植物を取り上げ、
ハートで感じるまま、
手が勝手に動いていく。
まるで何かが憑依しているかのように迷いなくどんどん組まれていくのです。
手が動くのと同時に、
ミキコさんの口からは
植物愛に満ちた美しい言葉が次々と飛び出し
自然の森がそこにあるような幸せな空間と時間が紡がれます。


こうしてできあがった今回のオブジェ。はー、麗しい♡

続いて、ベッチーの器に生けこんでいくデモも見せていただきました。何度見ても、その時その時のシチュエーションや花材によって
高い美意識とバランス感覚のもと、できあがっていくのを観るのは一大エンタメと言えるでしょう。



昨日も”Cafe Rhythm”の伊藤さんのランチボックスをいただきました。
昨夜はベッチー・ミキコさんと食事に。
”おゝ葉”さんで持ち込んだベッチーの器とともにおゝ葉さん所有の器で供していただきました。






”coesphermit”さんに移動し、こちらでもベッチーの器に盛っていただきました。




なぜかカフェ賄いの麻婆豆腐までいただく(ベッチーが)。
楽しい日曜の午後をお過ごしくださいませ。
ではでは。
- 苫米地正樹・栗城三起子 展 スタート & 本日ご両人在廊 & 14時スワッグづくりデモンストレーション
こんにちは。
昨夜の土砂降りの雨はすごかったですね。今日はカラっと清々しく晴れてよいお天気となりました。
今日、家を出て車のフロントガラスに張り付いていた枯れ葉がキレイなので、
どこまで飛ばずに走れるか試してみました。
記録は約500メートル。

今日から11月。
新企画展がスタートします。
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・他(確定次第お伝えします)
◎スワッグづくりのデモンストレーション(無料)
11月1日(土)・2日(日)14:00~14:45
ミキコさんの神業とでもいうべき貴重なスワッグづくりを目の当たりにできるチャンスです。会津の森の精霊となり摘み取られた楚々とした草花が
ミキコさんにより、美しい語彙と美しい手業が放たれます。
是非、ご覧くださいませ。
また、ご希望により、オーダーやアレンジのご相談に応じ、
ベッチーの器に生けこむところも見せていただきます。
今日は、ベッチー・ミキコさんのご両人が在廊。ぜひお二人にも会いにいらしてくださいね。
また14時からはミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションがあります。ミキコさんの巧みな手わざと言葉の表現をお楽しみくださいませ。
本日初日につき、全体の様子をざっとご紹介します。
























楽しい週末をお過ごしくださいませ。
ではでは。
- 苫米地正樹・栗城三起子 展 明日から & 休日のいろいろ
こんばんは。
大雨が降っています。
明日から11月。
新企画展がスタートします。
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・他(確定次第お伝えします)
◎スワッグづくりのデモンストレーション(無料)
11月1日(土)・2日(日)14:00~14:45
ミキコさんの神業とでもいうべき貴重なスワッグづくりを目の当たりにできるチャンスです。会津の森の精霊となり摘み取られた楚々とした草花が
ミキコさんにより、美しい語彙と美しい手業が放たれます。
是非、ご覧くださいませ。
また、ご希望により、オーダーやアレンジのご相談に応じ、
ベッチーの器に生けこむところも見せていただきます。
休日のいろいろの記録です。
11日(土)
大阪へ。
伊丹空港から実家に帰宅。荷物を置いて、母と近所の弟の家へ。
娘が弟の家に先に到着待機。
8月の娘の結婚式にギックリ腰で来られなかった母に
花嫁姿を見せたいというサプライズ。
ばあば想いの娘の心意気に感謝。

弟夫婦も装飾をしたりご馳走を作ってくれ、盛り上げてくれました。
弟の演出ツールのおさがりをもらった。
12日(日)
友人と梅田で待ち合わせて、岸和田へ向かう。
二人とも大阪出身ながら初だんじり。8月に大きなお祭りがあり、10月にもあることを知り、
まずは居酒屋で昼間から飲みランチ。

岸和田市民のほとんどが動員しているのではないかというほど、たくさんある町内会(?)ごとの御神輿が次々とものすごいスピードで疾走。
大迫力で、観ているだけでテンションが上がる。
岸和田市民が このお祭りにハマる気持ちがよくわかった。



13日(月)
母と弟と、伊丹空港に着陸する飛行機が間近に観られる土手に出かける。爆音と爆風を伴って頭上を飛んでいくこの場所は、何度行ってもスカっとする。
英ブルドッグとフレンチ×ブルドッグのミックスの大きな2匹がいて、撫でさせてもらいながら飼い主さんとちょっと話をする。

15日(水)
iさんからお電話があり、お弁当を届けたいということで、午前中に受け取る。
お昼ごはんに楽しみにいただいたこのお弁当、ひとつひとつ手が込んでいて滋味あふれるお料理がぎゅうぎゅうに詰まっている。
あまりに美味しかったので、内容を後日伺いました。
今まで食べたお弁当の中で最も美味しく幸せを感じました。


海苔弁当
えぼだい白みそ焼き(竹岡)いわし有馬煮(九十九里)
さる海老しんじょ揚げ(九十九里)
はまぐり天(九十九里)
あわび雄貝酒蒸し(千倉)
穴子肝旨煮(富津)
海苔 黒(木更津)
海苔 青とび(富津)
黒毛和牛ざぶとんくわ焼き
赤どりつくね揚げ
平飼い有精卵出汁巻き
蓮根大葉つくね揚げ
人参炊いたん
蓮根炊いたん
丸十蜜煮
アイコ含め煮
甘長揚げびたし
葉とうがらし煮
みょうが梅酢漬
きゅうり甘酢漬
紅しょうが
栗甘露煮
干椎茸旨煮 金胡麻御飯
※乾物、醸造物、和牛以外は房総産素材
18日(土)
自宅から徒歩30分、広大な昭和の森公園で花火大会。コロナ禍を経て6年ぶり。
有料席を確保し、夕方暗くなる直前に夫と出かける。
地面に寝っ転がって真上から花火が降ってくるような迫力。
昨年は幕張の花火に行ったが
こんな近所で観られるのはうれしい。


20日(月)
『おーい、応為』を観た。
31日(金)
HAPPY HALLOWEEN!
今日は、ベッチーとミキコさんが作品を直接搬入。レイアウトを頑張り帰宅。
明日から企画展、どうぞお楽しみに!
おやすみなさい。 - 11月の催しのおしらせ
おはようございます。
今週から急激に気温が低くなるという予報。本格的な秋、たぶん短い秋の到来。
遅ればせながら、10月展は、10日に無事に終了しております。おいでいただいた皆さま、企画展作家・N’s work..さん、
ありがとうございました。
11月の催しのおしらせです。
苫米地正樹(磁器)×栗城三起子(かわきばな)展
11月1日(土)~14日(金) 12:00~16:00
苫米地正樹さん
三重県四日市市で作陶するベッチーこと苫米地さん。テンでは何度か企画展でお世話になっています。
釉薬と磁土の焼成時に起こる収縮率の違いにより、ピリピリと入った美しい貫入の線。
そこにタラリと流れる色化粧がモダンで洗練された印象に。
磁器でシンプルな造形なので、普段使いでも重宝されています。
気さくでスッと人のフトコロに入ってくるベッチーともぜひ交流なさってくださいね。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・3日(月)・14日(金)
栗城三起子さん
福島県会津と千葉県千葉市の2拠点で創作するミキコさん。
会津で自ら育てたり、山に入って採取する可憐な草花やシダやコケ。それらを最も美しい瞬間にドライにし、
その花材で風のように組まれたリースやスワッグは、
ため息が出るほど美しいのです。
クリスマスシーズンを迎え、自然の林をコンパクトにしたような麗しい作品を提案します。
ミキコさんの作品は、
組まれた瞬間からも経年変化でどんどん味わいが増します。
育てていく作品をずっと愛でていきましょう。
また、その作品に少しずつ手を加えていき、新年、春、夏、・・・と、アレンジしていく技も教わりましょう。
1日・2日は、ミキコさんによるスワッグづくりのデモンストレーションを行います。またミキコさん在廊時は、ご希望に応じてオーダーやデモをお受けします。
作家在廊日:1日(土)・2日(日)・他(確定次第お伝えします)
◎スワッグづくりのデモンストレーション(無料)
11月1日(土)・2日(日)14:00~14:45
ミキコさんの神業とでもいうべき貴重なスワッグづくりを目の当たりにできるチャンスです。会津の森の精霊となり摘み取られた楚々とした草花が
ミキコさんにより、美しい語彙と美しい手業が放たれます。
是非、ご覧くださいませ。
また、ご希望により、オーダーやアレンジのご相談に応じ、
ベッチーの器に生けこむところも見せていただきます。
ぜひご高覧くださいませ。
ではでは。